冠番組ネタの追記とお詫び

一つ前のエントリなんですが…。
書いてる途中で、これは鍵付きだな…と思ってたにもかかわらず
間違えてそのまま公開にしてました。

うっかり読んでしまった腐業界に無関係の皆さま、申し訳ございません。

私としても、内容の線引きには悩んでるところで…。
言うたら全てが18禁というか、マニア向けというか。

不快に感じる方がいないことを祈っています。



で、追記ってほどでもないんですが
関ジャニ∞とのVS嵐スペシャルの感想で書き忘れてたこと。

横山氏に対する「わっかんない!」の衝撃については触れたけども
そのときの嵐くんたちのリアクションも書いておこうと思ってたんだ。

首をかしげて「わっかんない!」と言い放った相葉くんの後ろで
一番嬉々としていたのはもちろんニノちゃんだ。

「仲がいいと思って(天の声が)訊いてるんだから~」

相葉くんの肩をつついて軽く突っ込むニノちゃんの口元は若干緩んでいる。
もちろん、お茶の間の一部の人種にはその理由がわかってる。

『仲がいい、ね…確かにね~。
泊まりに行ったり遊びに行ったり、物理的にはね、そうでしょーよ?
でもね、それはヨコとヒナが当時仕事で大阪から出てきてね、
泊まるとこがないし、みたいな流れもあるんですよね。
オトナの事情…じゃなくて、コドモゆえの事情ですよね。
お金がないとか、未成年だとか。
合宿所もありましたけどね、なかなかの狭さですしね。
そういうね、なんだろな~、オレからしてみたら…浅い?
うわべのね、って言っちゃうとアイツらが暴れるけどさ
「ああ、今日も楽しかった~、ヨコって面白いよね!」的な仲の良さね。
それはね、オレの望んでるところとはちょっと違うんですよ。
相葉くんって間口は狭いけど、奥行きがあるからね。
そこにそぉっと入り込んで、どこまで踏み込んでいけるかってことね。
結局ね、気を許してくれないことにはなーーんもわかんないから、あのヒトのことは!
わかってるつもりでも不意打ち喰らって、血の気が引きますからね。
…ここまで、ほんっとうに長かったのよ。
途中ほとんどかかわってない部外者にはびた一文くれてやんない。
オレが大事にしてきたの!
だからね、あそこは「わっかんない!」で大正解。
さすがはオレの育てた相葉さんだなあ、うん』


というね…本音がね…。
ウチの森のニノちゃん、語るなあ!

ってここまで書いて、このエントリまで鍵付きにしなくちゃいけなくなりそうな
嫌な予感がしてまいりましたけどもね。


一方、松潤は単純に面白がってたね。

『あ~あ、言っちゃったよ!
相葉くんってば、時々無意識にバッサリ斬るからな~。
相手がニノじゃなくてほんとに良かったけどさ。
ニノだったら、顔で笑って言葉で突っ込み返しても
しばらくは胸に小骨を刺したまま、ブルーを背負っちゃうもんな。
…ま、実はちゃんとわかってて、ニノには絶対そういうこと言わないのが
相葉くんのいいとこだよな』



翔さんは半分キョトンで。

『…え?わかんないってどういうこと?
オレは当時グループが違ってたからわかんないんだけど
相葉くんってヨコとヒナとめっちゃ仲良しで、なんでも知ってるってイメージなんだけど…。
あっそう…そういう感じ?
まあ、相葉くんにはよくあることだけどさ、肝心なことすっ飛ばすの。
でもさ~…これって怖いことだよね…。
オレだってさ、冠番組がお休みのタイミングでさ、
ZEROの取材旅行入れちゃったりしてさ、
しばらく相葉くんと会わなかったりしたら…忘れられちゃうってこと?
…おいおいおいおい、それはある意味ホラーだな!
櫻井翔、貝アレルギーになるくらいのショックですよ、それは。
こうなったらマーキングしとくしかn…』


↑これ以上書くと、ホントに鍵付きになるので(今でも十分!)やめときます。


ええっと、じゃあ健全で純粋な相葉雅紀の話を(笑)

水球ヤンキースチームとのジャンピングシューターにて。

ジャンピングシューターは、VSのゲームの中でも一番エロいと思う。
シュートがどれだけ決まったかは、この際問題ではなく
シューターである相葉雅紀がこのゲームでは必ず上着を脱ぐというお約束がある。

他にはクリフクライムやピンボールランナーでも脱ぐ率が高いが
ジャンピングシューターではほぼ90%の確率で脱いでんじゃねーの?
調べてないから知らんけど。

その昔、「彼女が水着に着がえたら」という映画があったようななかったような。

雅紀が上着を脱いだなら

お茶の間のもんぷちは、グッと前かがみになる(家族の手前、気持ちだけ)

来る!
腹チラが、ヘソ出しが、なんなら太ももラインが
Tシャツ&ハーフパンツでのジャンピングシューターくらい眼福のゲームはない。


常に全力で飛んで跳ねる相葉雅紀の身体能力の高さもゲームの醍醐味だ。
ジャンピングシューターの壁に描かれたシューターのシルエットは
多少デフォルメしてあるはずなのに、相葉雅紀の空中姿勢は
あのイラストの彼とほぼ同じどころか、更なる躍動感すら感じさせる。

跳んで投げるまでの映像のどこを切り取っても
まるでリアリティを度外視した少年マンガの一コマみたい。


リアルキャプテン翼、リアルテニプリだわね。

そして忘れちゃいけないのが、投げ終わったあとに倒れ込む相葉雅紀。

崩壊系アイドルが大好きなワタクシの(そんなジャンルないですけども)
マイベスト崩壊シーンは、5×10ライブDVDの「ファイトソング」

花道で倒れ込む相葉雅紀は、バラの花びらが散って落ちるような儚さで。

重量というものがまるで感じられない見事な崩れ方。
それは「頽れる(くずおれる)」という言葉がピッタリだった。

ジャンピングシューターのあと、倒れ込む相葉雅紀も風情がある。

大抵の場合、相葉雅紀は仰向けに寝ころび、胸に手をあてる。
その手は厚みのない胸に沈み込む。
抑え込んでるわけじゃないのに、手が見えなくなるくらい胸が薄い。
上を向いた横顔もすごくきれい。
細かく息を吐く様子がエロくさくて、嵐くんたちがヒヤヒヤ…

……全然健全じゃなくなってきたので(汗)このあたりで撤収します!




スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

-
このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

-
このコメントは管理人のみ閲覧できます

>瑞紀さんへ

もんぷち
そうなんですよね~…。
線引きがとても曖昧で悩むとこですわ。

相葉くんは姿かたちだけでなくアクションまでも漫画チックですよね。
二次元スキーのワタクシのハートを鷲掴みです!

私はですね…同事務所のファンクラブには絶対に入らないって決めてます!(笑)
元々くじ運があまりよくないという自覚があるので
そっちで運を使いたくないという悪あがきですね、ハイ。

息子は順調に治ってます~。
あと1週間で固定もとれるようです。
ありがとうございます~。



>プリンさんへ

もんぷち
ワタクシの日常は、この手の妄想で埋まってます(笑)
なんならニノちゃんになって独り言を言ってるくらいですよ。
家族に見られたら…恐ろしいです!

相葉雅紀を解説するのは私の中のニノちゃんかもしれませんね~(笑)

非公開コメント

トラックバック