相葉雅紀の謎をマナブ

あわわわわ…。
書きかけのこの記事を、下書きに入れたつもりが公開してました…!


わ~!
お目汚しで申し訳ありません!
拍手をくださった方、スミマセン!



以下、駄文ながらも完成形です。
良かったら再度ご覧ください。














「相葉(の尻と腰を)マナブ」が大変素晴らしかった件。

この番組は本当にファン心理をよく心得ていらっしゃる。

スタジオ、商店街ロケ、スタジオ…のルーティンかと思いきや。
時々、ドカンとハードなアウトドアロケを放り込んでくれる。

この『ハードさ』って、相葉雅紀のテンションを上げることがあっても
下げることは決してない。

「限界を感じたところが始まり」

常々口にしてるそれは、熱血系スポコンキャラの言うそれとは趣が違って
耳にした誰もが「ポカン」もしくは「ぶふっ」と噴き出すタイミングで放たれる。

要するに緊張感ナッシング、しかし無駄な緊張は取り除く
相葉雅紀の数多の魔法の言葉の一つだと思っている。


もうね、お衣裳からワクワク感がハンパねえ!

つなぎ…じゃなくて~、消防団のような作業着。
賢者渡部と従者イベリコ澤部の衣裳と色を分けてくれてるとこもニクい。

相葉くんはシャツをインして、カッチョいベルトでウエストマーク。

…高いわね…腰の位置が。
久しぶりのウエストマークで、出たんじゃないかしら?

K点越えが!

「相葉マナブ」は普段の衣裳もデニムだけど
わりと細身で、腰パン仕様じゃないものを選んでくれてるし
いろんな番組の中ではスタイル査定における「K点越え」に貢献してくれていると思う。

今回も期待を裏切らない、ガテンカッコイイ系。

その作業着で、急こう配の山をガシガシと登っていく相葉雅紀

…し…下にいるカメラさん、お疲れ様です、GJです!


お…お尻が…。
いやいや、こんな不埒なことを考えてはいけないのは承知だが
(裏であんな話を書いておいて、どの口が言うんだが!)
相葉廃人には馴染みの『相葉雅紀の七不思議』が目前にあって
いろんな妄想、懸想、煩悩の活性化をしないなんてありえないだろ。

『相葉雅紀の七不思議』のうちの一つ、『相葉雅紀の尻の謎』である。

ゆるゆるくたくたのボトムを履いてるとき
相葉雅紀のお尻は一切主張というものをしない。

どこにお尻の山があるのかすらわからず、実態も全容も、全ては一枚の布の中。
このうすっぺらい布の向こうに、鮮やかにクリフクライムの壁を登る
しなやかな大臀筋が潜んでいるのかと疑ってしまうほどの頼りなさだ。

しかしこの控えめな大臀筋は、時にものすごいご活躍をされる。

うつぶせで寝てるとき
大きなアクションをしたとき
細身のパンツで踊るとき
腰を斜めにしてポーズを決めたとき


あら?
アナタ、いたの?
そこにいらしたの?気が付かなかったわ~…

上に向かって高い位置で、ほんの少し盛り上がってその雄姿を見せる大臀筋さん。

そのクオリティの高すぎるエントリーに度肝を抜かれることもしばしば。

スライムのように形状を変えていく相葉の尻。
この尻の謎が解かれる日は来るのだろうか?



そして気になったのは、これはいったいいつの収録なんだろうってこと。

髪型…サイドを少しお手入れしたようにも見えるし?
ま、ざっくり切ってないから許しますよ、ワタクシは(誰?何様?)

自然光の下、相葉くんの髪色が
茶色っぽかったり、地毛の黒が見え隠れしたり
普段は見れないアングルから、照明ではわからない色合いが楽しめて
ありがたすぎて、何度も一時停止をしてしまう。

斜め横からのアングルは本当にキレイ。

相葉雅紀の横顔の美しさについては、
私のような素人では到底語りつくせないわけですが
隣で爆笑するイベリコ澤部にまで後光が差して
一瞬澤部氏までもキラキライケメンマジックにかかったかのような錯覚に陥る。

澤部…良かったな(だいぶん失礼)



ここからは話がコアすぎるので、興味のない方は飛ばしてください。


この横から見た相葉くんの髪型…。
デジャブなのだ。
それもずいぶん昔に見たことがある…。

無駄にときめき、記憶の中枢を甘く揺さぶるこの髪型は…。

そう…。
「男どアホウ甲子園」の藤村甲子園の
双子の弟、藤村球二・球三兄弟の髪型にソックリ!

注※「男ドあほう甲子園」とは「ドカベン」で有名な
水島新司氏の野球漫画の一つで、藤村甲子園が主人公。
双子の弟の球二・球三は、続編の「一球さん」で、
主人公の真田一休と甲子園で対決する。
ワタクシは「ドカベン」も「あぶさん」も大好きだが
一番好きなのは、この「男ドあほう甲子園」と「一球さん」
それと水原勇気が主役の「野球狂の詩」なのだ。


藤村球二・球三といえば、破天荒な天才甲子園の実弟で
双子でバッテリーを組んで、南波高校を甲子園に導くのだ。

それがね~。
双子マジックなのか、超可愛いんすよ、この2人が。
自信満々の関西弁もシニカルな幼さと、偉大なる兄・甲子園への憧れの対比と。

いやいや、懐かしい!
大好きだったわ、球二・球三!


と、実にどうでもいいが、もんぷちの甘酸っぱい思い出まで掘り起こした
この日の相葉くんの、髪型も含むビジュアルの良さ!


木漏れ日の中でキラキラと輝いて、甘かったり苦かったり
まさに思い出とリアルのサイクルヒットや~!



細い腰をねじって、必死に自然薯を掘り進める相葉雅紀。

…う~ん。
柔らかい状態のねじり飴みたいに、そのまま切れそうなほど細いな、腰。

何度も映る後頭部と腰のねじりと時々お尻。

…こんなエロくさい映像を、日曜日の夕方に流していいのでしょうか。
お茶の間の皆さん、赤面していませんか?


お水を飲む名人に突っ込む従者渡部に対して
「飲ませてあげてよ~」と、カラダごとお願いする可愛さ。

最後の最後に大事な自然薯を折っちゃって(笑)
「見ないで!」「撮らないで!」と全身で隠す無邪気さ。

どうしたどうしたと突っ込まれ「折れた!」と逆切れする潔さ(?)

テレビ的とかアイドルとしてとか、いろんなことはぶっ飛んで
とにかく人間としての感情表現やリアクションが豊かすぎる。


料理をする姿も、タメ口で親しげなのに礼儀正しいかと思えば
お母さんに「あーーん」させちゃうイロオトコっぷり。

「今日は寝れないよっ!」と、渡部氏に突っ込むくだりも
一度肘でちょいちょい突いてからの、耳元に顔を寄せてーの
囁くようにからかうように…そして挑発するように「寝れないよっ!」発言。

うむ…。
果てしないモテスキルだ。
天然の小悪魔源泉がここから湧き出ている。


仕掛けられた立場であり、気の毒のことではあるが
間違いなく、ニノちゃんの黒革の手帳に渡部の名が刻まれたであろう。


自然薯を擦り下ろす姿もイチイチエロくさくて(どこが?)
この番組と相葉雅紀の相性の良さ、可能性を感じずにはいられない。

通常ならカットされるであろう、グダグダ相撲までしっかり放送してくれて…。

自然薯みたいに粘っこい幸せをありがとう!(うまくないです)



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コメント

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>ひささんへ

もんぷち
ご指定の連絡先にメール送りました!
ご確認くださいね~。

このたびはお問い合わせありがとうございました。

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末永く

ラッキーマッキー
先程拍手コメント入れようとして失敗してしまいました。
中途半端なコメントが登録されていたらスミマセン(_ _)
もんぷちさん、オリスタはご覧になりましたか?
カマキリやトンボと戯れる、もうすぐ31歳とは思えないcuteなマナブくんが載ってました!
あのお母さんは絶対堕ちましたよね。
アーンされたのが澤渡コンビじゃなかったのが残念なような、よかったような。
あの2人なら二ノちゃんのデスノート行き決定だったでしょう。
末永く続いて欲しい番組です♪

>瑞紀さんへ

もんぷち
ライブではりある櫻葉事件簿が起こってるわけですね。
興味深いですよね~。

ぜひあちこちの会場で愛をまき散らしていただきたい。

穴を隠すあの恰好…。
エロいですよね~。
でもですね、私には「あの下に自分が…」という発想はありませんでした。
いつでもそうですが、私が相葉くんにしたいことは山ほどあっても
相葉くんに押し倒されるとか、考えられないですね~。
イニシアチブを握りたいですなあ!
マウントとりたい!
征服したい!
うん、通報されそうですね(笑)

「男どアホウ甲子園」は藤村甲子園の破天荒な魅力満載です。
付き合っちゃダメなオトコナンバーワンですよ!

Re: 末永く

もんぷち
拍手コメ、大丈夫でしたよ!

オリスタ、可愛かったですよね~。
すごく普通の小学生だったんだろうなと容易に想像できます。
虫採ったり、キャンプしたり、やんちゃ盛りの。

できれば渡部氏にも「あーーーん」攻撃をしてほしかったですね。
話が1本書けそうなのに!(笑)
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