バイ・クロ・アン・ピカ

ここ最近のアレコレをまとめて。


まずは「BAILA」から(バイ)

『もし相葉くんが彼氏だったら?』

…なかなかいいテーマだけど~、
私自身は相葉くんを自分の相手として考えたことがないなあ。

捕食者としての視点でいうと、相葉くんが理想の被食者ってことになるけどさ。

でもコーデはしたい!
その気持ちはよくわかる!

だって相葉くんくらいどんな素材、デザインでもハマる子っていないもん。
着こなすを飛び越えて、全部自分のものにしてるって感じ。
(それを『着こなす』って言うんだが、最上級すぎて表現不可能)

1番目はそれこそ(←相葉くんの口癖)全身を見せてくれ!
座ってるんじゃなくて、立ち姿の全身。
ざっくりしたニットの丈がジャスト好みのような気がするんだけどなあ。


ワタクシ的には2番目のダメージスウェット&デニムのコーデが一番タイプ。

ポージングも含め、お昼寝の猫を連想してしまう。
猫ってさ~、自分からは動かないくせにこんな目で見上げてくるのよ、ご主人さまを。
それもとびきり可愛いってわかってるポーズで。

放っておけるわけがなかろうが!
この猫、頂きますけん!


つーわけで一番好きなのね、このグレーのにゃんこ相葉が。


3番目も実は捨てがたい。
洋服って言うより(失礼!)ね。
腰の角度が素晴らしいんじゃないかと。

腰の重心を少しずらしたときの骨格バランスと色気の量がすごいんだ。
丹田(へそ下三寸)に媚薬のツボでも仕込まれてるんじゃないかと思うくらい。

ほんのちょっと、でも効果は絶大。

かといって、姿勢が悪いとかだらしない印象は全くない。

なんという不思議なカラダなんだろうと、平面のグラビアを空に抱え上げ
四方八方から眺めてしまうのはこんなときだ。


4番目は笑顔がいいね!

ザックリニットにお似合いのふんわりした相葉スマイル
髪の乱れもいとたのし。

でもなんといっても、このコーデの最大の魅力は『裸足』でしょうなあ。

トップスは冬仕様なのに足元はヌーディだなんて、せくしーや~ん!

相葉くんの細い足首は、見てるだけで寒々しいのに
笑顔とニットとボトムの素材でちょうどいい温度に感じるね。



さささ、急いで次行ってみよう。


「TVfan CROSS」ね(クロ)

表紙からイっちゃってるね?
黒目がいつもより薄い色に見えてミステリアス~!

毎度のことながら、まつ毛と前髪が重なる陰影が
人工的ではない神の意匠を感じさせてミラクルだと思うわ。

でまあ、言うたら『脚、長っ!』に尽きるでしょうな。
あと『カラダ、薄っ!』も加えていただいて。

全身グラビアはどれもこれも脚の長さが強調されててウットリ。
改めてワタシにとってアイドルって『バランス』が命なのね、と思った。

以前にも書いた覚えがあるが…
『芸能人は歯が命』というコピーがあったが
相葉雅紀は骨が命』だよなあ。

このパーフェクトな骨格に生んで育てて慈しんでくれた
相葉かあちゃんとジャニーさんには感謝してもしきれない。

手をついて大股開きで座ってる写真は、とにかく頼りないほど薄い。
五臓六腑内蔵を基本としたホモサピエンスの限界を超えた薄さ。

上半身のカーブも艶かしすぎるし、
カラダの向こうで床についた右手の、少し曲がった小指がものすごく好きだ。

「ラストホープ」の試写会のあと、中村ミッツアナの取材で
「軽部さんの蝶ネクタイを取って~」とジャスチャーを交えて話してるときも
右手(だったと思う)の指の動きや角度が独特で、私も挑戦してみたけど
あんなにナチュラルに出来るもんじゃなかったんだよね。

相葉くんの柔軟性って指にまで及んでて、ちょっとした仕草が美しいのは
指の動きがなめらかで柔らかいからじゃないかな。


5ページのハーモニカを吹いてるカメラ目線もいい。

本当に私にとって、前髪って重要!
黒目と前髪がクロスすると(CROSSなだけに!←上手くないです!)
キラキラ感が一層増すと感じるのは私だけかしら?
そんなことないよね?

…だからロン毛が好きなんだけどな~(小声で)


と、長くなったので、ここで一旦〆。

「アン・ピカ」についてはまたあとで。
スポンサーサイト

コメント

シロン
相葉君雑誌祭りに嬉しい忙しさの毎日!!
すべて連れて帰る事が出来ていないのですが(相葉君ごめんね・・・(T_T))CROSSが私的にドストライク過ぎてハァハァしています!
衣装も表情も撮り方もなにもかも素敵でページを眺めてはため息ばかりついています♡
「アン・ピカ」の感想も読めるのをとってもとっても楽しみにしています ♪♪♪

>シロンさんへ

もんぷち
本当に幸せですよね~。
CROSSは全身写真もカッコよくて決まってますし
黒目のアップも相葉くんの魅力満載です。
次から次へと投下されるので感情が追いつきませんわ~!
(嬉しい悲鳴とはこのことです)
非公開コメント

トラックバック