萌えオトコアワード他備忘録

1月のうちに、去年のマイ脳内ランキングを書き留めておく。

名づけて「萌えオトコアワード 2012」ね。



1位  相葉雅紀(@

これはもう…ここ数年の不動の1位。
他の追随を許さない。

究極、相葉雅紀のライバルは、相葉雅紀

これ以上の相葉雅紀に出会えるのだろうか?と感じてしまうほど
最高の相葉雅紀を目の当たりにしたと思ったら、
最新の相葉雅紀があっさりとそれを超えていく。

だからと言って以前の相葉雅紀が劣るのではなく
どの相葉雅紀もちょっと違って全部いい。

みんなちがって、みんないい(@金子みすゞ)

私が毎回新鮮な衝撃を受けるだけという話だ。

恐るべし、相葉雅紀

今年もライバルは本人以外に見当たらないほど最強。



2位 不二先輩(@テニプリ)

相葉廃人を自覚する前は、ずっとこの方が1位であった。

…二次元だけどね。

そもそも三次元の男子に興味がなかったし。

相葉雅紀が私の例外…ある意味、スペシャルなアイドルだとしたら
不二先輩は私の嗜好の核部分ではトップということになる。

多分この方も一生このポジションを守るはず。


動きがあるとしたら3位以下。

で、去年の3位は…

3位  「クーベルチュール」(@末永由紀)の二郎さん

…あれ?一昨年から変わってないか?

「クーベルチュール」というチョコ専門店の美麗な招き猫、二郎さんが今回も3位。
娘は兄の一郎さんがお好みらしいが、私は当たりが柔らかく中身が硬質な男性が好きなのよ。


実は、年末あたりから熱が上がってきているジャンルもある。

「黒子のバスケ」だ。

主人公の黒子が大変可愛らしい。
私は主人公にハマることが少ないのだが、黒子に関しては理屈なしに、いい。

地味な性格も小柄なカラダも好みだし、アニメを見てると声も好きなんだ。
テニプリの不二先輩も、声の魅力で余計に深みに落ちたもんな。

というわけで、今年は黒子の順位が上がるかもしれないのだよ!(@緑間)


以上、自分的備忘録終了。



ついでに、今月中に読むつもりの本を羅列。

現在、もんぷち的朝倉かすみ&大島真寿美フェア開催中。

朝倉かすみ 「感応連鎖」
        「少しだけ、おともだち」
        「ともしびマーケット」

大島真寿美 「ゼラニウムの庭」
        「ふじこさん」

角田光代  「月と雷」



借りてるDVDは以下。

「ミザリー」

もちろん以前にも何度も見てるけど、
こないだ「地球が静止する日」にキャシー・ベイツが出てたんで
あの怪演をまた観たくなって衝動的に借りてしまった…観なくちゃ。

「トイレット」

好きだから、こういうのが。


…今月中とか…、無理?

とりあえず返却期限の早いものから消化しよう。
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コメント

シロン
萌えオトコアワード 相葉雅紀堂々の1位!!
もちろんと分かっていても1位に名前があるのを見ると改めてすごくテンションが上がります!!
ワタシ 申し訳ないことに2位からが知らなくて(謝)
でも息子(小6 バスケ大好き 大野君大好き)が「黒子のバスケ」の主人公知っていました!
主人公について何気に聞いてみるともんぷちさんと全く同じ感想を言ったので「おぉーーーっ!!」とまたまたテンション上がりました(笑)

>シロンさんへ

もんぷち
ええ、当然天上界の第一位ですわ。
2位以下につきましては、二次元の男性ばかりなので
ご存じなくて当然ですし、むしろ知る必要もないでしょう(笑)
黒子は今二次元界ではイチオシです。
不二先輩以来の盛り上がりを見せております。
息子さんと語りたいわ~!
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