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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。
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相葉廃人、大忙しの巻


裏の小話に夢中になっていて、こっちを忘れてました。

2つのブログの掛け持ちに無理がある、
どちらかを閉鎖する…という選択が頭をよぎる。

可能性としては…
あっちをオープンにするわけにはいかないので
こっちをパスワード制にして統一する、とかね。

しかし結局。
そこまでのブログでもないし、義務でもなかった!という
シンプルな結論に達するというのが年1回のお約束。


というわけで、今週の…というか先週の嵐くんについて。
と思ったが、なんとVS嵐がお休みであった!

なんつーのか、私にとってVS嵐は萌えネタの宝庫であって
この番組がないと、ブログに吐き出す萌えのスイッチも入らない、
みたいなところがあるのは否めない。

何度も言うが、私は嵐と相葉くんの絡みに命を懸けている。

グッスポもマナブも可愛い、いい番組だ。
それは間違いない。
だけど相葉くんのピン番組では、お相手がいないのよ。
まあ、この考え方が間違ってるんだけど、ここは置いといて。
(世の中の9割8分のファンの皆さんは置いとけないでしょうが)

相葉くんのお相手はなるべく嵐で、
という、自給自足システムを取り入れているので
大抵の萌えは5人が一緒のときに発生するんだもんね。

たまーに暴走した翔さんとか
どうしても自慢したいニノちゃんが
自身の番組や単独インタビューでエピソードを披露することがあって
そっちに関しては、萌えの間欠泉ってくらい萌えるよね。

油断してたら、キターーーー!
予想外の球、飛んでキターーーー!
みたいな。

不意打ちに相葉くんの名前を出し
「うちの相葉」の可愛さのカタマリみたいなエピを
クオリティの高いものまね、もしくは
相葉くんの習性、行動を具体的すぎるほどに表現しつつ
「うちの相葉」を語りまくる嵐メンバー(主に2人)

それも萌える。
本人不在。
なのに萌える。

逆もまた真なり。
相葉くんが自分の番組でメンバーの話をすることもあり
それはそれで萌えるんだけども
翔さんやニノちゃんたちの語りっぷりには愛があるので
「相葉くんが愛でられている」という状況が、やはり一番のご褒美。

そしてストレートなのは、上記のとおり嵐の冠番組だ。
相葉くんのボケっぷりを構い倒すニノちゃんや松潤も可愛いが
フォローしたり応援する翔さんも微笑ましい。
そしてリーダーが素でウケてる様子が珍しい。

基本、リアクションが薄いリーダーの
本気笑いって大抵嵐くんたちが引き出してるよね。
隅っこで大笑いしてるシーンが見切れてるもんな。

というわけで、私はVS嵐が好きなのだ。
1時間ずっと5人でわちゃついてくれてるから。

そんなVS嵐がないなんて!
私の萌えを返してくれ~。


しかし今の季節、私にはコオ先生がいる。
もちろん腐った萌えは少ないが、コオ先生はいつも美しくて優しい。

なにしろ声がいい。
声のトーン、声の高さ、声にこもる色っぽさ、
そしてなによりも、声にならない声がいい。
言葉に出さない気持ちを、目で表現する、相葉雅紀の演技がいい。

視線を送るというだけでなく、黒目の光加減で状況や気持ちが分かる。
黒々と、キラキラと、ときに鈍く光る瞳の饒舌さときたら。
さらに目を伏せ、見上げて微笑むなんて反則技もあったりして
相葉雅紀というより、コオ先生に夢中なのである。

相葉廃人は相当忙しいよ?
相葉雅紀という本体があって、さらにコオ先生という
似て非なる存在に心奪われるんだから。

そう、1年半前は御前様という高貴な方に恋をして
その魔法が解けぬうちに、進化を遂げ続ける相葉雅紀にまた魅了され
そしてそして今度は健気で男らしいコオ先生だもん。

ホンットに忙しい!
気持ちのアップダウン…いやダウンはないから
気持ちのホップステップジャンプである。

しかも!
来週の予告!

ななななな!
とうとう、ラブ解禁か!?
事務所NGが、3度目の年男にして解けたのか?

いいムードかな?というシーンから
ヒロインにスカされることが多い相葉くんだけど
(逆に相葉くんが鈍感野郎のことも多い)
今度こそホントのラブなのかしら?
どうぜならネットネトのベッドシーンも見てみt…(自粛)

ハアハアしながら来週を待とう!


嵐にしやがれのゲストは、岡田のマサキくん。

岡田くんといえば、敬愛するくらもちふさこ先生原作の映画
「天然コケッコー」にご出演されてるので私も少しだけ贔屓に見ている。
くらもち先生の出身地である島根県での試写会では舞台挨拶にも来てくれて
私も見に行ったのですよ。
もう10年以上前の話ですけどね。

おまけに映画「銀魂」実際版で、ヅラこと桂小太郎を演じたのだけど
このヅラが大層萌えるキャラで。
岡田くんの演技のおかげで
銀魂業界では土沖派だったワタクシが、銀ヅラに目覚めたという経緯もある。
それについては感謝しかない。
(上記数行はヲタクすぎるので理解しなくても大丈夫です)

そんな彼もすっかり売れっ子。
小栗会のメンバーなのねえ、やっぱり。

松潤の「マサキ」呼びに、一瞬ビビったであろう翔さんが可愛いよね。
謎が解けてるから余裕ぶっこいてエピ披露してるけど
そのときは内心、ドキドキハラハラしていたに違いないよ。

『マサキって呼んでいいのはオレだけだ!そのはずだ!』

と、心が叫びたがっていたかどうかは定かではないが。

勘違いとはいえ、嫉妬をしてしまったみっともないオレ、を払拭するため
自らネタにして笑いに変えるのが櫻井流。
翔さんはいつでもTVショーに対して貪欲なのだ。

デスマッチクイズの相葉くんはいつでもミラクル。
「胃薬」という、斜め上どころか遥か未来の答え、よく思いつくな~。
岡田のマサキくんが大ウケするのは当然だ。

いつもの相葉くんに慣れてるメンバーですら爆笑なのに
免疫がない人はひとたまりもないだろう。

ド天然でビックリするような解答をしても
どこか平和で可愛らしいのが相葉雅紀の真骨頂。

岡田のマサキくんもきっと気に入ってくれたことでしょう。
寝る前にもう一度「胃薬」を思い出して
思わず吹き出したんじゃないかなって妄想した。
妄想したらめっちゃ楽しくなった。

相葉くん、毎日小さな幸せをありがとう!


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Comment

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2018年11月13日(Tue) 08:47
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2018年11月13日(Tue) 21:08
>mizukiさんへ
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嵐くんたちは楽しい空気を作る天才ですもんね。
5人番組はずっと続いてほしいですね~。
2018年11月14日(Wed) 13:37
>ラッキーマッキーさんへ
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確かにそうですね!
幸せを生み出してくれてる相葉くん本人の忙しさは尋常ではないはずですよね。
日々頑張ってくれている彼に感謝ですね~。
2018年11月14日(Wed) 13:40












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