部活日誌・3+シッポ


本日、相葉担は大変忙しい日だね。

untlitledの円盤のフラゲ日だし(うちには届いてないけど)
なにより今朝のビッグニュース。
ナイトドラマだもんねえ~!

テレ朝のナイトドラマといえば、相葉廃人にとっては思い出の深い枠。
相葉くんの初主演ドラマ「マイガール」も
指萌え上等ドラマの「バーテンダー」も金曜日のこの時間だった。

楽しかったなあ、最高に!
初主演ドラマが決まってからのワクワクを思い出しただけで
顔がにやけちゃうもんね。

それにしても獣医師とは!
もしかしなくても毎週動物が出るよね?
なんなら可愛いニャンコちゃんを抱っこしてるもんね。

ビジュアルも最高!
私の大好きな明るい髪色、少し巻いてある感じ、前髪のボリューム。
どれをとっても最高な上に、なんとメガネ男子ですよ!
やっぱさ、真性の男前ってのはメガネが似合うね!
安定感が違うもん。

そしてなにより萌えるのはコオ先生のキャラですね。
設定とでもいいましょうか。

お母様が元芸妓さんで現在は三味線のお師匠さん。
昔は花街界隈で一番人気が高かったに違いない。

母親似の美しい少年達也は、花街の芸奴衆に可愛らがれて育ったんだよね。

「アンタが女だったらねえ!
引く手数多の芸妓になっただろうけどねえ~」


なーーんて言われちゃうくらい凛としたキレイな少年だったんじゃないかしら~。
どこをどうとっても相葉くんにぴったりじゃないか!

むしろ獣医師、という職業よりも花街の少年という
過去設定のほうに萌えまくっているもんぷちである。
ぜひ、2週に一度くらいの頻度で三味線を弾くシーンがあるといいなあ。

小さいころに母親に教わっていて、今もリラックスしたいときや
気分転換したいときに三味線を奏でる…って、ないか…。

などと、始まる前からもう夢中。
これからいろんな露出があると思うと、頑張って働かないといかんな。


さ、お届け物が来ないもんぷち家は通常営業です。
昨日に引き続き、ワクワク学校部活編のレポですね。

ネタバレがありますので、気になる方は回れ右してくださいませ。










で、どこまで書いたっけな?

あ、ハンガーだね。

昨日か書き忘れてたけど(眠すぎて)
ハンガーニノちゃんのとき、何個ハンガーをつけても回らないニノちゃんに業を煮やして
実際は煮やしたんじゃなくて「ニヤニヤ」しながら
(モニターに片方の口の端を上げた相葉くんが映ってた(笑)
フックのところを引っ張って、無理やりニノちゃんの顔を自分の方に向かせようとしていた。
悪ふざけをするときのにのあいの空気!最高!

その後もハンガー実験がことごとく失敗して、
最後に無理やり引っ張り出されたカメアシさんなんか
頭にハンガーをつけたままコードを抱えて動き回っていた。

まさに、のっと おかるてぃっくわーるど!


お次は大掛かりなテレパシー実験。
お堅いスーツを着た教授がご登壇されて主旨を説明。

ドームに集まった4万人全員が念を送ることで
テレパシーとして伝わるはず、とおっしゃるのだが…。

ステージ横に大きなセットが組んであり、
テレパシー受信者として選ばれたリーダーがそこに入る。
相葉くんがサイコロを振って出たアルファベットを
ドーム内の全員が念として送って、
受け取ったリーダーがその文字のところにポップアップで飛び出るという。
ハズれた場合、金ダライの刑に処す(ドリフか)

出た文字は「A」
私もね、頑張って送りましたよ~。
でもリーダーが飛び出てきたのは「C」

素晴らしいジャンプとコツーーンという見事なタライの音。
ドリフだったら大成功!

結局、まともに出来たのは最初の小さな紙のオカルトだけだったんだけど
それならそれなりに面白く楽しく進行出来てる相葉くんがすごく立派だった。

予定通りに進まないときも、その場の機転でピンチをチャンスに
チャンスを楽しさに変えるパワーと経験値。

しょうりくんも一生懸命相葉くんについて行こうとしてて
その姿勢が健気で可愛いじゃないの。
どうしよう?すごいなあ!がんばろう!がいっぱい詰まった表情をしてたな。

セクゾくんたちは、24時間テレビを前にいい勉強になったかもしれない。
私たちにとっては永遠の少年でいつまでも子犬の兄弟のような嵐くんたちだけど
後輩くんたちにとっては頼もしい先輩だろうなあ。

最後に、金タライの洗礼を受けたリーダーに
「なーんも成功してないからね!」と突っ込まれて
大爆笑する相葉部長であった。

5つの部の紹介も無事に終わって閉校式。
いつもの校歌斉唱タイム。

私の席は下の方だったので、この歌のときの外周は割りと近いかもしれない。
そう予想していた私は、出かける直前に5×10の緑のミニうちわを荷物に入れておいた。

学校と銘打ったイベントに、うちわは場違いかと思ったけど
もしもフロートが近くまで来てくれたら…と思いついた私、天才。

歌の途中、相葉くんは一塁側に降りてきた(5人ずつ二手に分かれた)
ええ、私は一塁側にいたのです。

フロートに乗り込んだ5人(他のメンバーはよく覚えてません、すみません)が
歌いながら近づいてくる。
私は緑のミニうちわを指さして必死にアピール。
私の隣には手首にグリーンのシニョンを巻いたお友だちと
ストレートにグリーンのカーディガンを着てるお友だち。
三人三様、必死に相葉くんに念を送ったのだ。

そしてテレパシーは届いたのです!
今日初めての成功です、相葉部長


少し通り過ぎたか、かと思ったら相葉くんがこっちに向かってピースサインをしてくれた!
しかも、首を傾げながらの横ピース。
か、可愛すぎた!
いっつ おかるてぃっくわーるど!

いや、オカルトではないか。
どっちかと言うとミカエルだよな、相葉くんは。

最後の挨拶。
翔さんがモニターの件を外野席の皆さまにお詫びをした。
嵐くんたちも一斉に深々とお辞儀をした。

フロート降りて5人も退場(セクゾくんたちは一足先に退場していた)
1人1人引き戸の中に入っていき、最後の翔さんが扉をぴしゃりと閉めた…
かと思ったら、バッと扉が開いて上に相葉くん下に翔さんの顔が
ハイ、ひょっこりはん、と!


会場は嬌声の嵐!
キャーーーーーキャーーーの大合唱!

しかし、確かに扉に入る直前、相葉くんと翔さんが軽く目配せをしたのを見た!
私は(多分皆さんも)見逃さなかった!
きっと櫻葉はなにかをやってくれると信じていた。

念って通じるのね~。
やっぱりオカルト研究会に入部決定だな!


というわけで、ワタクシのポンコツレポは終了です。
お付き合いありがとうございました~。


スポンサーサイト



コメント

>拍手コメントのじゃすみんさんへ

もんぷち
やはり目線をいただくと嬉しいものです。

ドラマは他の配役が気になりますね。
非公開コメント

トラックバック