二の腕待ち

先週、先々週とVS嵐に関してはトラブルが続き
もうブログやめちゃうからね!と、ふてくされていたわけだが
優しい方の好意により、またあのにのあいを見ることが出来ることになった。
(まだ見れてなけど。なぜなら今日のリピをしてるから)

そして本日。
また一つトラブルが。

パソコンの調子、わるーーーーー!
ひとことで言うと、充電ができない。
多分ケーブルの接触が悪いんだと思うんだけど。
内蔵バッテリだけじゃ、ブログの更新は無理なんですよ。
(だってものすごく時間がかかるんだもん)

この段階で、乾電池マークは既に半分。
どこまで書けるか、ある意味博打です。


というわけで、今日の相葉くん。

パジャマみたいなセットアップでも可愛い。
相葉くんの着こなしクオリティはやはり天井知らずだ。

OPトークは松潤の誕生日の話、からのひげ剃り話。
それを楽しそうに聞いてる相葉くん。
ホントに満面の笑みだけども、きっと彼にはひげ剃りの悩みがないから
微笑ましげに耳を傾けてるんだろうなって思ってる。

相葉くんって毛が薄いわけではない、じゃない?
すね毛は結構しっかり生えてるし、
かといって多分ほとんど手入れなんてしてないと思う。
最近は男性の脱毛も当たり前っぽいけど
相葉くんってそういう美容的なことにあまり関心なさそう。

クロスフィットのエントリのときにも似たようなことを書いたけど
相葉くんって、持って生まれてる人だから。
持って生まれてる人、つまり純正でスタイルの良さとか
毛質、肉質の良さを備えてる人ってのは欲がないんだ。

例えば、裕福な家に生まれ素直にそのまま育った人は
その境遇が「恵まれてる」ということすら思いつかないかもしれない。

恵まれしスタイルと研ぎ澄まされたディテールを持って生まれた相葉くんは
アイドルとしては、銀のスプーンを咥えて生を受けたようなもので
でも相葉くん本人は、それを特別なことだとは感じていない
生来のピュアさがあるから、本人がその宝物を一番適当に扱っちゃうのね。

だから『すね毛?男なんだから普通に生えるでしょ?』という
実にシンプルな理由で放置。
グラビア撮影でもきっと気にも留めてないと思う。

で、本題に戻るけど(前置きが長いねん!充電切れるやないか)
相葉くんって、造りが精巧だから、毛質もいいの。
すね毛がね、柔らかそうなのよ。
赤子の産毛のような絹の糸。
まるでジュレームでリラックスしたみたいなふんわり感。
通常見かける、アマゾンに生息する大アリの大群のようなすね毛とはわけが違う。

そんな相葉くんだから、ひげが濃いわけないのです。
(やっと本題)
朝から撮影を初めて、夕方になるともう真っ青という人もいるだろうが
相葉くんはきっとそんなに濃ゆくならない人なんだと思うの。
だって剛毛が当然のすね毛が絹糸みたいでしかもブラウンだよ。

のど仏だってないしさあ~。
首も顎も細いし。
なにもかも中性的で麗しい。
なのに、相葉くんの自分に対する扱いが粗雑すぎて
そこがますます魅力的というミラクル。

アイドルなのにナルシストでもないし自意識も低い、
だけどちゃんと高度なクオリティを保っていられるのは
もともと高次元のルックスを持って生まれてるってのは大きいと思う。

脚の長さ、腰の位置、おヘソの形に頭蓋骨の小ささ。

なにもかもがピカイチ。
神さま、ありがとう。

そんな相葉くんがナルシストではない、ってとこが
一番の萌えポイントなんでしょうなあ。


自分がスペシャルだってことを分かってる人は多い。
芸能界なんだから当然だ。
だけどそうじゃない人が、普通に可愛かったり美人だったりする方が好みなので。


放送自体はエンディングに近い時間帯だったけど
CMとCMの隙間に、良い櫻葉があったなあ。

虫に好かれてるらしい翔さんの前髪に、ハエが止まってて
ざわつく会場を尻目に、相葉くんが優しく…
それはそれは優しくデコピンもどきをしてハエを撃退。

あれはね、翔さんに優しいというよりハエに優しかった。

デコピンなのにシルキータッチ。
あんな器用なこともできちゃうんだねえ、うちの相葉くんは。


小峠さんとのクリフクライム。
ボーダーTシャツの袖が長すぎて、二の腕パトロールができません。

肘の感じではそんなに鍛えてるようには見えないけども
出来れば夏が終わる前に現在の二の腕を確認したい…。
あ、24時間テレビって生放送か。
その日に期待しよう。
そーだ、そーだ。
24時間テレビは、みんな同じチャリTシャツを着るから
体型の差がわかりやすくて、毎年熱のこもったブログを書いてる…気がする。
Tシャツ姿の相葉くんを楽しみに、明日の仕事を頑張ろう。

クライムでは、なぜかエレベーターでイナバウワー。

あれもさ、体が柔軟で筋力があるから出来ることで
簡単そうにやってるけど、普通は無理だと思う。

クリフクライムって、筋力だけでもできないし。
カラダの軽さも必要だし、なんといっても柔軟性。
相葉くんはどっちも兼ね備えてるから、多分これが一番得意なゲームのはず。
だけど、そういうアピールをしないよね。
世間的にはリーダーと松潤が絶対的なコンビだって思われてる。
まあいいのいいの。
相葉くんはニコニコしててなんとなく華奢なのに
いざ始まるとすごいパフォーマンスを見せてくれるっていうギャップがいいんだからさ。

だいたい、相葉くん自身が相葉くんのことをわかってないもんね。
正確に言うと、頭でわかってない。
だけどカラダはわかってる。


相葉くんが、自分が得意だって思ってることと
実際やってみて出来ることは違ってたりする。
考えてることと行動に少しズレがある。

大抵は、『出来ない、無理無理!』って怖気付いてしまうようなことも
やらせてみると出来てしまうことが多いけどね。

肉体の方はほぼ完璧なのに、
思考回路とリンクしていない素朴さが相葉雅紀の武器なのだ。


そんな思考回路ポンコツ雅紀くんをフォローするのがニノコガネ。
相葉くんの言動から、即座に雅紀シナプスを繋げ
噛み砕いて世間の皆さまに発信するのがニノコガネのお仕事なのだ。

普通に翻訳するだけじゃなく、いわゆる意訳的なこともするよね。
鋭いツッコミを交えた的確なインタープリターぶり。


バイキングが3年前に出演した画像が一瞬映されたが
相葉くんの髪型に懐かしさがあふれあふれあふれてしまった。

今の髪型がどうというわけではないけど
(貴族探偵の続編への期待が膨らむのでむしろいい、けど)
茶色のサラヘアもかわいいなあ。
もう一度カフェオレのような髪色も見てみたいなあ。

と、いろいろありますが、そろそろパソコンの充電が切れます。
…ああ、明日からどうしよう???



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コメント

>拍手コメントのふくさんへ

もんぷち
早くしやがれが見れますように!
これが相葉くんだったら!と感じるポイントがたくさんでした。

裏でこそこそ進めてますよ(笑)

>拍手コメントのじゃすみんさんへ

もんぷち
すね毛に関してはあってもなくてもいいです。
ただ、すね毛を気にしない相葉くんが好ましいだけですかね。
自分に無頓着な感じが好きなんです。
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