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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. 相葉くん
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血管七変化

雑誌祭りがエラいことに…。

冊数もさることながら、内容が濃ゆすぎて震える。
一言で言うなら「いい男に育った」ということなんだけど
ヲタクのもんぷちは蛇足をつけたくなるのである。

MEN’S CLUBは表紙からもうすごい。
いや、表紙は大抵すごいのであるが
TV誌に見られるような、相葉スマイルをチョイスしていないという意味ですごい。
口角すら上がってない。
わざとピントを外してラフな印象を与えることによって
「MEN’S」の雰囲気が際立ってるように思う。

35歳。
世間的には脂がのってるお年頃。

しかし相葉雅紀は雑さを出してみても
どういうわけかワイルドにはならず。
いいとこマイルドにビターなトッピングという体である。

それはもう相葉雅紀が持っている空気みたいなもんで。
共演する皆さまが口々におっしゃっている。
「マイナスイオンが出ている」
「空気が優しい」
「魂がキレイ」
脂がのるはずの30代ど真ん中にあって
清涼飲料水のCMに抜擢されたJKのような形容ではないか。

この表紙を見て感じた。
これから相葉くんがどんなに汗を流して筋トレしようとも
その印象に精悍とか血気盛んな、などという単語は並ばないだろうね。

だってね、骨が華奢だもん。
モッズコートの肩の部分、骨が刺さって尖ってるもん。
コートの裾を握りしめた手首、折れそうだもん。
うっすら浮かんだ血管が透けて見えるようだもん。

表情も視線も、成熟した男のそれですが
全身から放たれる清々しさは隠しようもない。


中のグラビアはハイブランドが席巻。

チェスターコートの柔らかな笑顔!
いかにも手触りの良さそうな上質なコートを着た
デコ出しのジェントルマンがいますよ。

表紙の前髪アリももちろん素晴らしい。
以前の私は絶対的に前髪アリ派だったんだけど
年齢を重ねた相葉くんがデコを出すと
一気に上品さを増して大人っぽいイイ男になるような気がして
最近はふわっと上げた前髪にもかなりテンションが上がる。

このコートにはこの髪型が似合ってて
大人っぽさ7割の中に、デニムとハニカミ笑顔でバランスをとった、って感じ。
年齢的にはちゃんと大人だから、ちょうどいい配分なんじゃないかと思う。

それにしても等身が素晴らしい。
コートの襟からちゃんと首が見えててスッキリしてるし
腕も長いからポッケに手を入れたときの角度もちょうどいい。
きっとポッケに入れた左手は裾を少し持ち上げるように
動きを出してるんじゃないかと思う。

涼しい顔をしていても相葉雅紀は洋服を愛し愛される人だから
これくらいのコラボはお手のものなのだ。

マルニの柄入りコートは相葉くんが着るには大きめシルエット。
前髪を落として可愛さアップ。
ヨーロッパの古い映画に出てくる、
父親のコートをこっそり借りて大人のバーへ繰り出した少年のようにも見える。
ちょっと思わせぶりに誘ってるような視線もいい。
襟の大きなオーバーサイズのコートを着ると小顔さにハッとするけど
首や腕が長いから着せられてる感はない。

最後のバストアップはまたおデコ。
そりゃそうだな。
ラグジュアリーを謳うなら、ここはオトナモードでしょう。

陰影をつけると、頭部の骨格の完璧さが浮き彫りに。
目尻から顎にかけてのシャープなライン…。
まるで少女漫画家さんがペンで一気に描きおろしたような。

おデコから少し外に向かったアウトラインは
頬骨までまっすぐ降りて、頬に少し丸みを作り
一番描きやすい黄金角度で顎に向かっていく。

いや、もしかして描こうと思っても描けないかもしれん。
こんな輪郭、上等な作りものとしか思えないもん。

神さまはすごいもんを作ってくれた。
ありがとう、神さまと相葉かーちゃん。


TVfanは白シャツと血管。

スタンドカラーのシャツって、なかなか危険なアイテムだよねえ。
似合う人はいいけども、ハマらないと服部先生かマリックさんになっちゃうもん。

まあ、相葉くんが着てる真っ白なシャツは
細かいピンタックが施されていて、まるでレディースのようですが
腕まくりをしないときの袖の長さを見ると一応メンズなんだろうね。
ユニセックスな雰囲気あるけどね。

ワンポーズとは言え、相葉くんが腕まくりをしてくれてるので
相葉廃人もんぷちにとっては実質2ポーズ。

こちらでも何度も書いてることではあるけど
相葉雅紀って人は細かい細工がとても似合う。
つまんであるとか、かがってあるとか、寄せてあるとか。
布に細かく手を入れられたものが似合うのよ。
お顔とか表情が優しいから、優しい手仕事に合うんだね。
おまけに白だもんね。、無敵だよ。

衣装が変わらないとき、相葉くんは表情を変えてくる。
笑ったりはにかんだりすましたり視線逸らしたり微笑んだり。
振り向いても可愛い、爽やか。
首周辺の肉が薄いから、振り向いたときのもたつきがないからね。

おお、見落とすところだったが、袖だけでなく
スタンドカラーの襟元、ボタンを外してるショットもあるね。
小さいながらも見逃せない…
って思ってページをめくったら、麗しい横顔ボタン外し!
正面からもしっかり拝みたかったっス。

しかし上を向いた横顔が美しいから許します。
床についた腕の血管も目に眩しい。

相葉くんの血管って
ものすごく甘い液体が流れてるって感じることもあるし
爽やかな柑橘系のさっぱり飲料が流れてそうなこともあって
その時々で血管の色や形状すらも違って見えるな。

この血管には南アルプスの天然水が流れてます、間違いなく。
存在の薄いハート型の喉から湧き出ているのです。


この時期、各種雑誌のコンセプトの合わせて七変化の相葉くん。
きっと血管の中身までコントロールできているんだろうと
だからこそこの振り幅なんだろうと、確信した私である。



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  1. 相葉くん
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週末のアイバゴト

いつもの木曜日、フジテレビ系は九州を頼ってるもんぷち県では
ソフトバンクのクライマックスシリーズの放送があったため
VS嵐は土曜日のお昼に延期になっていた。

私が贔屓にしているSpitz先輩のボーカル草野はソフトバンクの熱狂的なファンで
日本シリーズで優勝を逃したとき、ショックのあまりベッドに倒れ込んで
そのまま5時間くらい動けなかった、と言っていたことがあるので。
しかもこの夏のファンクラブライブではアンコールで
ソフトバンクのユニフォーム姿で現れ、優勝を祈願していたという経緯があるので。
この放送延期については許してやろうという気持ち(立ち位置)

そして土曜日、無事に相葉くんに会うことができた。
それもとびきり美人な相葉くんに!

どうしたどうした!?
この透き通るような美しさはどうしたことだ?

前髪ありの方が好みの私ですら、御前様みの強いこの相葉くんに
釘付けというか息を呑むというか心拍が上がるというか
とにかく美人!
カッコイイというより美形と言いたいビジュアルである。

相葉くんのポテンシャルを実感するのはこういうときで
多分ツアーが近くなってきて、心身ともにブラッシュアップしてるのかも。

研ぎ澄まされる、という表現がピッタリくるかもしれない。
相葉くん自身は意識していないけども、
大きな仕事を前にして、いつも以上に気持ちが無に近くなって
飾り立てるのではなく、ひたすら磨いてるんだよね。
相葉くんって盛る、って言うより
磨く、研ぐってイメージなんだよ。


純正の相葉雅紀が稀有なるアイドルだからできる技だけど
余計なもの、欲や煩悩を削り落として目の前のことに集中する。
そういうときの相葉くんって、本当にキレイ。

だから雑誌祭りのグラビアも、どれもこれもほんのり輝いてて
例えば教会の天窓から降り注ぐ陽の光のような
湖に映る月の光のようなやさしい心地よさなのだ。

衣装もいい。
美人さんにふさわしい、ひるがえり系の優雅なロングコートスタイル。
かしこまりすぎないカジュアルさが相葉くんの飾らない笑顔にハマる。

ああ、美人さんだ。
私はとても幸せだ。
こんな心も体も美しい人のあれこれを妄想できて、私は果報者だ。

相葉くんのロングコートが好きすぎて、
相葉くんを抱き上げてコートの裾をはためかせてぐるぐる回る翔さんを妄想したり
相葉くんのコートの肩を少し落として、天使の痣に唇を寄せる松潤を妄想したり
相葉くんの着ていたそのコートを羽織って「なっがーーー!」ってはしゃぐニノちゃんを愛でたり
そりゃもう、楽しめるわけだよ。
幸せだろうよ?

そしてこの日は相葉くんの隣に座る芸人さんが
いつも以上のゴツさというか、大きいしクセがあるしで
相葉くんの華奢さが一層際立っちゃって、なんつーか眼の天国。

バルーンシューティングでは、プレイ中の相葉くんを後ろから撮るアングル。
後頭部のカーブの完璧さはもちろんだけど
首の細さ長さ等々、隣と比べちゃいけないがとにかく可憐である。

そのデッカイ芸人さんを慰めたり、突っ込んだり
相葉くんの女神のような慈悲深さも炸裂していたじゃないか。

珍しく両手でド突きに行った仕草も、可愛すぎて憤死でしょ?
あれって、めっちゃ可愛い女子しか許されない愛されリアクションじゃないの?
学園のアイドルが、ちょっと意地悪なクラスメイトにやるヤツやん?
もちろんそのクラスメイトはただの天邪鬼で、
好きな子をイジめちゃうという昭和な男子なんだよね。

ボンバーストライカーでは、投げるたびにコートがはだけちゃうのがいい。
細すぎて、薄すぎて、毎回脱げそうになるんだよね。
で、肩を上げて服を下の位置に戻そうとする仕草は超男っぽい。

この手のギャップは相葉雅紀の真骨頂。
相葉廃人が愛してやまない無自覚ギャップってやつである。


そして続けて、嵐にしやがれ。

ゲストさんのことはほとんどわからないけど、
私は完全に百恵ちゃん世代なので、少し楽しい。
父親も百恵ちゃんのファンで、一緒にテレビを見て盛り上がったもんだ。

しかし一番刺さったのは相葉くんのエロ本話だよね。

Jr時代に相葉くんの家に遊びに行ってた人の筆頭といえばニノちゃん。
次に横山氏、村上氏、という印象なんだけど
ここでまさかの松潤が口を挟んできたもんね。

エロ本話で松潤…。
なんだろうね、この違和感のなさ、しっくりくる感じ。
松潤が振るにふさわしい話題じゃないかしら?
今よりもっと細っこい腕をした2人が、子猫みたいにじゃれあってるんだよ。

「…これ、なんだよ?」
「河原で拾ったの。見ていいよ!」
「そうじゃなくて…
なんでこんなとこにエロ本置いてんだよ?」

「本だからじゃない?そこ、本棚だもん」
「…え~?」
「見ないの?」
「…見るけど」
「んふふ、一緒に見る?」
「こういうのって一人でこっそり見るんじゃないの?」
「わ、ムッツリスケベだなあ!松潤って」
「うるせえよ!」

とか言っちゃって!
そのままベッドにダイブしてエロ本見ながらくすぐりあいっこしたりして。
なんて可愛い2人なんでしょう。

エロ本とジャンプを一緒にしまっちゃうおおらかすぎる相葉くん。
そのまま大きくなって、ずっとそのままの相葉くんを
松潤はきっと少し尊敬しているかもしれない。
すごいなあ可愛いなあって思ってるような気がする。

10代から30代半ばにかけて、
真ん中の印象が変わらないってすごいことだからね。

良くも悪くも世間に汚れたり洗われたり
カッコつけたり手抜きしたり

大人の階段っていいことばっかりじゃないことを知ってるから
相葉くんみたいにずっと変わらないピュアさが眩しいよね。

…あ~なんか嵐になる前の泣き虫ペアのことを妄想してると
胸の奥がモヤモヤざわざわしてくるわあ!
幼さゆえの危うさがそそるよねえ!


高速紙芝居のことは知らなかったけど、相葉くんが楽しそうでなにより。

相葉くんの桃太郎、シュールなんだけど
そもそも高速紙芝居自体が超絶シュールなので
その世界観に絶妙にハマったねえ。

AC部のお二人の演技を笑顔で見つめながらも
自分の出番を待って身構えてる相葉くんが可愛い。
こんな健気な35歳、なかなかいない。

この健気さとか幼気さとか庇護欲をそそる空気とか
およそ35歳とは思えない、精神のフレッシュさが相葉くんの魅力。

今回のドラマには、その相葉くんの魅力が活かされている。

この週末、私は何度「僕とシッポと神楽坂」を見ただろうか。
なにをしていてもずっと録画を流してるし
どっかり座ってしっかり見ることもあって
1話も2話も5回以上は見てるような気がする。

コオ先生の喋り方は落ち着いていて信頼できるし
声は優しくて安心感がある。
淡々と説明しているときでも、あたたかさを感じる。
相葉くんじゃないとできないと言われる理由がよくわかる。

幼馴染とのシーンは、時々相葉くん本人の表情も見えるようで
でも全然違和感なくて、コオ先生に見えてくるから不思議。

ペットとのお別れという重いテーマもあるけど
冒頭のセクハラミニオンズとのやりとりや
ちょこちょこ入る楽しい嵐小ネタ、神主さんの明るい不気味さで
メリハリが付いてあっという間の1時間だな。

来週も楽しみだわあ。




  1. 相葉くん
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あーんあん‘18

あのね、私はまだ+actの相葉くんのことも吠えてないんだよ。

なのにあんあんがね、
あんあんがすごいんですよ。

いや、正しく言うと、あんあんの相葉雅紀がすごいんですけどね。

「an・an」の表紙になれますように、と願ったのは何年前だったか。
多分相葉くんがあんあんに出るたびに同じことを書いてるんだろうけど、
私にとってはそれくらい大きなことで悲願といっても良かった。
だからその度に書いてしまうと思うけども許して欲しいのだ。

そして今回もあんあんの中の人はわかってる。
なにをって?
これも毎回書いてるけど、
相葉雅紀を脱がせちゃいけないってことを、わかってるんだ。

さすがだ。
だからこそあんあんだ。

脱がせたがりのあんあんさんが、
きっと美しく整っているであろう肉体を
敢えて隠す、という粋な計らい。

これを何度もしてくれるのがあんあんだ、ありがたい。

思い入れが強いせいか毎回前置きが長いのも悪い癖だ。

さて表紙。
噂にはなっていたし目にも入っていたけど
相葉くんのひざ下から柔らかなすね毛が消えていますな。

正直言うと私はどっちでもいい。
すね毛アリでもナシでも。
膝小僧が好きだからそれさえあればどっちでも。

相葉くんの膝には肉がない。
他のところにもないけど、ここには特にない。
私のようなむっちゃり体型でも膝ってのはそこまでふくよかではないから
相葉くんのような薄型人間ならなおさらないであろう、がしかし。
それにしても美しい膝ではないかと思うわけである。
膝の下にある骨がねえ、またいいの。

キミは骨まで美しい。

そして髪も美しい。

前髪、最高。
相葉くんという人は、目鼻立ちがくっきりしているわけではない。

だからこそ、前髪がいい仕事をする。
というか、できる。

目が印象的なら目が隠れると威力は失われるかもしれない。
口元でもそう、鼻が高かったらきっとそう。

相葉くんはどのパーツも大きく主張をしていないのに
どのパーツの作りもきっと黄金率が完璧で
神さまがびっくりするくらい慎重に配置したと思われるバランスの良さがある。

だからこそ、前髪で半分以上目が隠されようとも
端正な印象は崩れることがないのであります。
私がそう言うんだからそうなのであります。

んでさ、見えそうなんだけどそれはいいのかな?
こんなところでセクシー出す?
脱がせないのに、覗かせるんだなあ。
さすがです、あんあん。

ってまだ表紙だぞ?
大丈夫か、私。

自転車と相葉くんだけど、
この自転車うちにあるのとおんなじだ。
なのになんでこんなにカッコイイのでしょうか?
相葉くんが乗っていたかもしれないというだけで
自転車という無機質なものまでが輝きを増すとは…。

天使の笑顔はデコ出しで。
シャイな少年はしっとり前髪で。
膝小僧はあくまでも小さい。

衣装はスポーティなのに相葉くんが着るとスタイリッシュだよね。
筋肉質とか根性論とか熱血とかいう
私がちょっとだけ(いやだいぶ)苦手とする体育会系とはかけ離れたモードな香り。

それは全て相葉雅紀の佇まいにあると思っている。
芯はあるのに柔らかいなにかをまとって
そのなにかは常にほんのりと光を放っている、ように見える。私には。

表情は全て「しっとり」している。
ここのところの相葉くんには「しっとり」という言葉がぴったりだ。
表情はもちろんだけど、適度に鍛えたしなやかな体も
苦手も得意も好きも嫌いも受け止める深い懐も
無理に走ろうとしないその姿勢も、
なにもかもがしっとりとしていて、
なんというのか、人間的に余裕があるのであります。

大人の女性は「しっとり」が好きだ。
なにはともあれ、しっとりしたい。
心もお肌もしっとりしたいと願う乙女心を満たすのだ、相葉雅紀は。

相葉雅紀七変化にしっとりさせられていたら(実際は六変化だが)
次のページは大好物の膝小僧のアップである。
しかも、顔に似合わない無骨な指で靴紐を結んでいる。

私はね、男性がなにかを結ぶ作業が好きなのだ。
「結ぶ」とは、とても細かい作業であります。
それは華奢な女性の手で行う方が容易い繊細さなのであります。

骨っぽい相葉くんの指が「結ぶ」と、紐はより細く見え
指に絡まり指で弄ばれる紐たちのなんと好いたらしいことか…。

ま、そもそも私は相葉雅紀と紐の共演が好きなので
リボンとか細長いものと相葉くんのコラボには目がないわけである。

相葉くんは指も素敵だけど、脚はもっとステキ。

何度も言うけどひざ下が長い!
んで、かかとをつけただけのポーズは反則!
つま先までしなるのか、相葉くんの足の角度はいつでも完璧。
床に映る影まで計算されているかのようだ。

相葉くんは横顔が一番綺麗かもね。
いや違うね。
伏し目がちの横顔が一番綺麗なんだね。

腕に出る筋はとても男性的なのに「しっとり」してるから
ワイルドさを感じさせないんだよね、重要だよね!

かと思ったら、あらま露出が減ったわ!
シャツブラウスみたいなの着てるじゃないか。
これもね、サイズ感が最高よ。
細身のカラダに大きめのシャツはまるでカレシの借り物みたい。
ホントの女子なら萌え袖にするところをめくりあげてるのもいい。
腕の長さが楽しめてよし。

右下の前髪はとてもいい仕事をしている。
顔の輪郭に逆らうように無造作に流れた髪の毛、
少しだけ上がった口角と黒目がまっすぐだ。
実に「まっすぐ」である。
相葉くんの黒目にはウソがないのであります。

だから私たちはいつも背筋が伸びるのだ。

ラストショットは…なんと!
ハイブランド中のハイブランドのおたかーーーいスーツ。
だけどうちの相葉くんはお値段に負けたりしない。
勝ち負けじゃなくて、きっとお洋服に好かれてるってこと。
どんなにお高くとまったお洋服でも相葉くんには懐柔されてしまうのだ。

髪もガラッとチェンジ。
前髪ありが好みだけど、然るべきスタイルのときに
ダンディにキメてハマるのが大人の男ってヤツでしょ。

それでもウエストはびっくりするくらい細くて
ボトムの中で腰が泳いでいるようだ。

大人の中身に若木のような少年の肉体。
だけど実は丹念に鍛えられた努力の賜物なのだ。


その筋トレをするのに、器具をあまり使わないようなのも相葉くんらしい。

形から入るのではなく、本質を忘れない。
冷蔵庫であるものでお料理を作るという軽やかさに通じる。

それは相葉くんが持って生まれた性質かもしれないが
プレッシャーに強くなったというそのメンタルは
これまで相葉くんが積み上げてきたものの結果だと思う。

純正で魂が美しい人(@加賀まりこ氏)な上に
努力を惜しまない健気さがあるのだ。

好きにならないわけがない!
脱がす必要もないのである!



  1. 徒然(DVD・ドラマ感想)
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私と相葉と神楽坂

やっと始まりましたな、金曜ナイトドラマ。

情報解禁から待ちに待っていたこの日。
ドラマの内容は相葉廃人を裏切ることないあたたかさであった。

貴族探偵も萌えという観点からいうと素晴らしい作品であったが
相葉雅紀という人をわかりやすく知ってる層にとっては
相葉くんのイメージに合った優しい作りで
とっつきが良く、すんなりお話に入り込めるんじゃないかしら。

貴族探偵のトンチキな設定と無駄にゴージャスな演出を
こよなく愛していたワタクシのようなヲタクでも
動物と優しい獣医師と人情味豊かな下町のコラボ、
爽やかすぎるその設定に、ナイトドラマらしく挟み込まれる下ネタに
期待が高まるというものだ。

なにより高円寺達也という獣医師のポジションがいい。

女性陣にいじられる相葉くんってどうしてこんなにハマるのか。
そしてどんなにいじられてもそれは
三毛猫ホームズの片山義太郎くんのような頼りなさはない。

幼い頃から気風の良い女性に囲まれ
可愛がられたり叱られたりして
女性という生き物を無意識に理解してる感じ。

キレイなお姉さま方に慣れてるせいか
異性に対して飄々としていて
ギラついてもいないし構えてもない。

すず芽ちゃんの過激なアプローチを気にも留めず
右から左へ受け流す、男性にはあるまじき鋼の理性をお持ちである。
これこそモテる男の必須アイテムではないでしょうか?

すず芽ちゃん、ホントに面白い!
これを最近のキレイ系女子が演じたらヤな感じになりそうだけど
趣里さんの独特の存在感は嫌味を薄めてくれている。
というか、趣里さんも個性的だし
すず芽ちゃんというキャラも強烈なので
そっちの灰汁が強すぎて下ネタすら気にならないという力技。

まめ福発信のちょっとドギツい下ネタも
すず芽ちゃんが大真面目に受け取って返すことで
下ネタロンダリングされて濃さがなくなるし。
おきゃんで一途で可愛らしい。
すず芽ちゃんのキャラがなかなか重要!

相葉くん演じるコオ先生が清流のようなクセのなさなので
芸者ミニオンズのにぎやかなエキセントリックさはスパイスになってると思う。

それにしても、ですよ。
冒頭の寝起きシーン、あれは成人男性としてどうなのか。
いやもちろんダメ出しではない!
けしからん、もっとやれ!という激励の気持ちが強い。

しかしながら、あの手の演出って美少女キャラに充てられるもんじゃないの?
3回目の年男を迎える男がですよ、寝起きのへそチラ。

通常で考えるなら、35歳の男性のお部屋シーンってさ。
デ・オウ!とばかりにシャワーを浴び、
グレー系のタオルで髪を乱暴に拭いて
なんならそのタオルをそのまま頭にかけて
鍛えあげられた上半身はもちろんなにも着ておらず
神社の石畳のようなシックスパックの腹をひけらかし(言い方)
下半身にグレーのスエットだけを履き、
高層マンションの窓から見えるビルの海をバックに汗を飛ばしてトレーニング。

…じゃないの?
アラサーイケメンの腹出しシーンといえば
この手の組み合わせが王道じゃないの?
(描写がバブル過ぎ…)

なのになのになのに。
相葉雅紀、パジャマを着ております。
なんならチェックですよ、多分コットン。
グレーのシルク、白のパイピング、とかでもない。

高校生女子が着ていても違和感のないパジャマ姿を
下からのアングルで狙うっていう技法。
どこのグラビアアイドルなのか、と問い詰めたいわけですよ。

そして日々ジムに通ってると言ってる割りには肉の薄い、
この場合の肉は贅肉ではなく筋肉なわけですが
どっちにしても皮膚の下がすぐに骨、といった質感の
波打つ骨を包んだ薄い腹肉を見せて無防備に眠ってるわけだよ。

この役割って、ドラえもんで言うとしずかちゃん、
めぞん一刻なら響子さん、タッチで言うなら南ちゃんであって
決してもうすぐ36歳になる男性が担うべきポジションではないのではないか。

しかしながらながら。
相葉雅紀の腹チラ映像に違和感はあっただろうか?

否!
あるわけもないしむしろこうあるべきと思わせる天使力。
マドンナたるべき清らかさと無垢さ。

この演出を冒頭に持ってきた監督さんには見る目があると思うわ。
(上からかよ)

そしてそのしどけない姿を撮影されちゃってるわけ。
しかも女性に!
ここが男性なら萌えの倍率どん!
はらたいらに5000点、だったわけですが…。

という腐った女の願望はさておき。

とにかくこの始まりだけで良ドラマだと分かってしまう。
相葉雅紀の正しい使い方を理解してくださっている。

来週はお風呂シーンもあるそうじゃないか。
ますますしずかちゃん度が高まる。

いや、このセクシー度は水戸黄門のかげろうお銀か!
世の男性たちにチャンネルを換えさせなかった伝説のお銀の再来か?

とまあ、ほんの少しの腹チラシーンだけで
ご飯5杯分の盛り上がりを見せるもんぷち家(私一人だけですが)
ナイトドラマにふさわしい艶かしい盛り上がりである。

原作漫画は長く続く人気作。
目一杯応援してパート2、パート3と
ドラマの続編が決まればいい…という密かな野望も胸に秘め
(始まったばかりなのになにを言うとるんじゃww)
全力で盛り上げていきたい、と思っているわけである。

夢ではないと思う。
第1話を見てそう感じた。

愛があり笑いがあり、現実がある。
毎週金曜日が楽しみだ~。






  1. 相葉くん
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奇跡の連休

相葉廃人にとってはなかなかにぎやかな連休であった。

まずはドラマスタートに向けてのわっしょいキャンペーン(違っ)

多分これが最新の髪型だと思うんだけど
他の番組の様子から見て、パーマではなくコテで巻いてるんだろうね。
サクッとパーマを当てればいいのに…
とも思うが、日々の髪色チェンジの事情を踏まえれば
毛根に負担をかけるのはアイドルとしてよくなかろう。
というより、今現在の相葉くんの心境として
巻き髪の気分ではない感じだよな、ここ数年。

いろいろいじりたいお年頃を経て
元々の自然体志向に帰ってきた感じ。

お洋服もシンプルに(なにを着てもスタイリッシュ)
髪型もお仕事以外では自然に(髪質、頭蓋骨ともに優秀だからなんでもキマる)

そもそも自意識が低い人だと思うから、この人。
アイドルにしては、という前提もあるけども。

お洋服は好きみたいだけど
自分を必要以上にアゲて見せるという
自己満足に近い自己顕示欲は薄そうだと思ってる。

それはカッコつけなくてもカッコよかったり
コンプレックスを感じることが少なそうだからかな。

嫉妬とかが一番いらない感情だって言えるのも
純正の装備が備わってるからといてしまえばそれまでだけど
どんなものを与えられていたって、妬む人は妬むし
卑下する人は卑下するし、他者を蔑む人は蔑む。

肝心なのは本人の心の問題だからな。
相葉くんは、外見も神の意匠であるが
なにしろ内面が、天使のような清らかさと仏のような無我の境地だから。

清らかなだけでは生きていけない。
許し、受け入れ、胸の裡で消化する深さがないと
あの心の底から優しい、と評される悟りの空気は出せないのだ。

まず、受け入れることができるから。
自分のことも受け入れているから
コンプレックスを感じても間違った矯正をしない。

人間ってのは満足しない生き物らしいので
キリのない自分本位の満足感を求めて削られてる人よりも
日々の幸福感を大事にする人が魅力的なのは当然だ。

本当の自分を見つめる勇気のある人だから
他の人にも優しく、心ひろく接することができるのでしょうし。


閑話休題。

要は、最新の髪型がワタクシの大変好みであった、ということでしょうな。
それが言いたいだけなのに、ダラダラしちゃうのが私の悪い癖。

巻き髪にカジュアルなモッズコートとかさ。
予告映像見ただけでもオサレと萌えが適度に混在。
喋り方も所作も相葉くんらしいと言えばそうだけど
コオ先生っぽいと言えばそんな感じ。

自然にコオ先生が出来上がってるみたいな。

自分の持ってる印象と、
相葉マナブで紹介された神楽坂という場所に寄り添った
古き優しき人情味のある雰囲気を相葉くんが体現出来てるような。

見た目は超が付くほどカッチョいいイマドキの青年なのに
近寄りがたさとか、美形特有の威圧感も与えないって
これこそが神楽坂の奇跡なんじゃないでしょうかね。


帰れま10での座長っぷりも素晴らしかった。

中心に座っていながら控えめで謙虚で
だけどいるだけで華やかな雰囲気を発していて
おまけに要所要所で頼りになる、ツボを得た発言もあって。

ミスがあっても決して責めるようなこともなく
場を盛り上げつつ全体を見渡してバランスの良い振る舞いができるってすごい。

新しい現場で、毎回これまでの経験を活かし成長を見せてくれる。
ただの天然ではない。
研いだ爪隠し笑顔を振りまく。
アホではないのだ、一緒にするな。

後輩くんに対する
「なんで抜かれたって思うの?」という質問はなかなか深かった。
それはきっと昔々、嵐くんたちも向き合った問題ではなかったか。

しかし嵐くんたちはその絆とお人柄で以て、
♪比べた時点で負けてる、という境地に達した。
結果的にその嵐くんたちのポリシーこそ、ファンの心を掴んで離さない要因になった。

かといって、お手手つないで徒競走という意味合いでもなく
誰かと競うという観点ではなく
後輩くんたちの道をどんどん拡げようとする年長者としての使命を果たしながら
自分たちの志を常に高く持ち続け、
私たちまでも次のステージに連れて行く気満々なその姿勢。

飄々と、楽しげにしていても背負ってるものは決して軽くない。
隠し持った爪と剥いた牙は表には見せない。
男前なアイドルだよな、嵐くんって。

質問を受けた後輩くんも、表現こそ「抜かれた」としたけれど
きっと自分たちには自分たちの道がある、と感じているように見えた。
相葉くんの問いかけにいろんな意味合いを感じ取ったんじゃないかな。
質問という形ではあったけど、声に励ましとあたたかさがあった。
相葉くんが優しく尋ねたときから、意図は彼に伝わっていたように思う。

偉ぶらず、自然体で優しくて空気を和ませてくれて
クレープ屋さんまで差し入れしてくれるなんてさあ。
理想的な座長じゃないか。

オトナの振る舞いが板についてるのに
はしゃぎ方が天使のように可愛らしいんだぞ。

うん、やっぱり相葉くんこそが奇跡だろ。



  1. 相葉くん
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華奢語り…and MORE


屈強の男たちに囲まれる相葉雅紀…。

目のごちそうやな、マジで。

グッと!スポーツの一番の見どころは
アスリートの皆さまとの体格差萌え、でしょうな!
(世間的には確実に間違った見方)

もちろんアスリートの皆さまへのリスペクトありきで。
日々の鍛練、折れない心、鋼のメンタル
その境地に達するまでの血のにじむような努力、
なにをとっても尊敬という言葉しか出てこない。

そのメインディッシュもさることながら
意外なエピソードやその競技ならではの裏話も新鮮。
真面目すぎず、くだけすぎず、
ルールや楽しみ方、仕組みまでわかりやすく伝えてくれてる。
とっつきが良くて新しいスポーツ系番組だよな。

という番組自体の素晴らしさは大前提で、
その上で相葉廃人たるワタクシが楽しむのは当然、
相葉雅紀の薄い全身を愛でる、痩身華奢相葉祭りなのである。

普段の放送でも、隣に某芸人さんがいるだけで
相葉くんの奇跡の体型を実感できるわけですけども
なにしろ昨日はすごかった。

身長こそ相葉くんよりも低いけど
平面のモニターを通してでも厚みが伝わってくる選手と
イノシシポジションにふさわしい、縦横にのびやかすぎる体型の選手に囲まれ
相葉雅紀の縮小フィギュアのようなスタイルが強調されていた。

アスリートとして正しい肉体と
アイドルとして誠実な身骨の相対

まさに夢のコラボ。

それにしても相葉くんは薄い。
身長的に小さいわけではないが
肉がついてない体は、しゃがむとか座るという
関節を折りたたむ動作によって一気にコンパクトになる。
まるで折り畳みの自転車、
いや広げるとかたたむ手間を考えたら
それ以上のイリュージョンではないか。


そういえば…
もしかしたらもう10年近く前のことになるかもしれないけど
用事があって上京していた旦那が、赤坂のイベント会場で
ドラマか映画のキャンペーンに参加していた佐藤健さんを見かけたらしい。
当時はまだそこまで知名度もなかったけど、
顔の小ささやオーラですぐに芸能人だと分かったと言っていた。

生で見る芸能人は驚くべき細さで
「顔がオマエ(ワタクシ)の半分しかなかった!」と
大変失礼な表現でその驚きを伝えてくれた。

そりゃそうだろう。
あの方の骨っぽさ、なにもかも私の半分だろう。

佐藤健さんがゲストの嵐にしやがれを見ていて
あのときのマイ旦那の暴言を思い出したわけだが
よくよく見てみると、相葉くん、その佐藤健さんよりも
さらに細く、さらに小顔ではないか?

あれから10年が経過しているとはいえ
佐藤健さんがボディメイクされて大きくなった…という印象はあまりない。
注意してみていないからかもしれないけど
人気が出始めてからもそんなに変化は見られない。
シュッとしたイケメンさんである。

ということは、旦那が見かけた佐藤健さんよりも
相葉雅紀はさらにさらに細い、ということか。
そりゃそうだな、私だってライブで見たら毎回驚愕するもんな。
そんなに近くで拝めるチャンスはないけど
こっちに向かって歩いてきてるはずなのに
いつまでたっても顔が小さくて遠近感がバカになるもん。

しかも単体で見ると細身だと感じていた佐藤健さんよりも
さらにさらにさらに身幅が狭い相葉くん…。
それを言うなら松潤だって翔さんだって、
一般男性よりははるかにスマートであろうに
そんな彼らよりも華奢なんだから恐ろしいぞ、相葉雅紀。

最近では後輩くんとの共演も多いが
並んでみてもやはり細いぞ、先輩相葉雅紀。
細い、というかとにかく華奢。

なのになのに!
パンチングマシーンでは後輩を凌ぐパンチ力を見せつける。
なんなんですかね?この人は。

最近、つい口にしてしまうのは(ブログでも書いちゃうけど)
「なんなんだ?この人…」という言葉である。

アイドルとしてものすごく若いわけでもない、のに異様に可愛かったり
代謝が落ちる年齢を迎えても変わらずスマート、なのにパワーがあったり
おとぼけ発言多めの天真爛漫永遠少年かと思えば、横顔に憂いを湛えたり

どうなってるんだ?
正体はどうなってるんだ?
もしかして全てはまやかしで、本当の相葉雅紀なんて誰も知らないのでは?

などと考え始めると楽しくてしょうがない。
人は解けない謎に悩むことに生きがいを感じる唯一の生物なのだ。
少なくとも私はそうだ。

作られた表面もいい、
だけど隠された一面も見たい、
かといって全部知るのはつまらない。

人間ってわがままな生き物よね。
だからこそ、可愛くミステリアスな相葉雅紀に夢中なのだ。


やっとMOREを買ったのですよ。
田舎は入荷が遅くて、タイミングが合わず。

「やさしい、人」なんだって、相葉雅紀は。
「優しい人」じゃないよ。
「やさしい人」なんですよ、ここはひらがなでね。
しかも「やさしい、人」って読点まで。
句読点って結構語るよね。
行間を読むとかよくいうけど、読点って文字通り「読ます」もんね。

やさしいですよ、相葉雅紀は。
20年以上一緒にいる二宮和也がそう言うんだから。
苦楽を共にした、影も日向も過ごしたメンバー全員が
口を揃えて言うんだから、そりゃもうやさしいの、間違いなく。

もちろん、メンバーは全員優しいと思います。

相葉くんのやさしさって、あたたかいのかもね。
構えてなくて、力が入ってなくて、
ひだまりのように自然に浴びてるものなのかもね。
やってあげてる感がないから、重くなくて絶え間なくやさしいの。

グラビアもとても可愛い。
まだ秋になりたてだから、あったか素材ではないものの
羽織りものとか、重ねていくコーデでも軽やかよね、全身が。

そして脚を組ませたら日本一だから!
厚みのない膝とそこから伸びる長い膝下、
無意識に角度をつけたつま先とか、全てがスタイリッシュ。
スタイリッシュの塊、ファッショナブルの申し子ですよ。

ラストのバストアップなんて、どんだけ美人さんなんだろね。
ひろげたときの誌面の角度によっては、完全にキレイなオネエサン。
まつげがびっしり詰まって生えてるから、
伏し目になるとラインを入れてるみたいに影を落とすのよ。
こういうのって、キレイな女の子のアイテムだもんね。

綺麗でキレイでやさしくて優しい人。
そして自分の真ん中は見せない人。

ズルいけど好きだわあ。





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