FC2ブログ

真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. tb: 0
  2. cm: 3
  3. [ edit ]

魅惑の生しやがれ

やはり、一度ブログの更新が滞ると、リズムが崩れますな。

一度記事を上げたら安心してうっかりそのまま放置するところであった…。
日々の習慣を止めるとはこういうことかと実感。

リズムが戻るまでは今まで以上に意識して更新しないと…
ってそんなに気張ってするもんじゃないからね、ブログって(笑)
多分今後もテキトー更新に落ち着くでしょう。


24時間テレビでほぼ恒例となりつつある
ニノちゃんMCの「勝ちたいシリーズ」

このコーナーで楽しみなのはニノちゃんの進行。
この人、場を回すのがとてもうまくて毎度感心するんだけど
ホントに稀にビックリするようなボケをかます。
大抵相葉くんが絡んでるけど。

「相葉さん?…相葉さん?」
って、隣にいる相葉くんを探す素振り、あれマジだったな。
しかもおかしいのは、相葉くんまで「相葉さん」を探しちゃってるもんね。
「相葉さん」って呼ばれてるのに、当のニノちゃんが奥の方を探してる風だから
『相葉さん?あっちにいるのかな?』って感じで、自分の奥に視線をやったり。

『なによ、アナタここにいるんじゃない!』と言わんばかりの苦笑いで
相葉くんの細い(最重要事項@二の腕パトロール隊)二の腕を掴んで引っ張る。

ボーーーっと生きてんじゃねーよ!(byもんぷち5歳)

どういうことなんだ?
2人してこのボケっぷり。
楽しすぎないか?

でもね、わかるよ、ニノちゃん。

相葉くんの風船割りボクシングがすごすぎて
出来ればガヤに回ってそれを称賛したり突っ込んだりしたいという
はやる気持ちが抑えきれなくて落ち着かなかったのよね?
目の前にいるはずの相葉くんを探せないっていう、ね。
自分で自分に笑っちゃうという事態ね。

なんという微笑ましさ。
24時間テレビの深夜帯にあって、
こんなにもあたたかい、午後の陽だまりのような空気を醸し出すなんて。
全にのあいクラスタの眠気がふっとんだ瞬間だったでしょうな。

それくらいすごかったんだよね、相葉くんが。

スローで何度見ても、素晴らしい。
細身に見えても、体幹がしっかりしているからあのパンチなんだ。
硬いものではなく、浮いてるものを打つわけだから
正確さや速さ、集中力が必要なんでしょうな。
ボクシングをやったことがないからわからんけど。

しかし素人目に見ても相葉くんのあの結果は
決してまぐれなどではないように感じた。
素早く繰り出されるパンチ、鋭い眼光…
のあとの、可愛らしい笑顔と少年のようなドヤ顔。

ちょっとだけ「やっちまったか?」という迷いも見えたが
(それはTVショーを作る人としてありがちな反応)
それはそれでよしとしたのか、開き直って喜ぶ姿が可愛い。
一番手だったのも功を奏した。
誰かの結果がないままに全力で挑んだから。

そりゃ、ニノちゃんは讃えるよ、盛り上がるよ!
気持ちはお茶の間の相葉廃人と同じだもんね。


生MJコーナーにはお友だちの風間ぽんが登場。

風間くんってすごく人が好さそうで
実はそうでもなくて(性格が悪いということではない)
いろいろ考えていそうな聡明さがある。
自分が与える印象をコントロール出来そうで、
客観的にも主観的にも物事を伝えられるかしこい人。
さすがニノちゃんと誕生日も血液型も同じ人だなと
毎回感心してしまうのである。

そして相葉くんのそばに、この2人がいるという状態が面白い。

独特の言い回しや表現が面白い相葉くんだけど
ロジカルな会話術があるかといえばそういうわけではない。
ニノちゃんや風間くんみたいに立て板に水でもないし
相手の反応まで計算して話を進めるタイプではない。

だからこそニノちゃんや風間くんは相葉くんが好きなのかな。
とびきりの笑顔から繰り出されるビックリ箱みたいな発想は
5手先まで読んでたつもりの予測を一気に覆して
それが痛快でクセになっちゃうのかな。

そしてニノちゃんにしても風間くんにしても
他の友人に対する態度と相葉くんへのそれが違いすぎるという共通点ね。

あんなに外出を嫌うニノちゃんが、
わざわざ相葉くんを迎えにいくために車を出す。
俳優仲間からの証言によると(@おしゃれいずむ)
なかなかのジャイアンっぷりでお仲間を振り回す風間くんが
相葉くんの運転手になりコーディネーターになる。

尽くし具合、温度がちょうど同じ。
よそで冷たく、相葉くんにあたたかく。
6月17日生まれの宿命なのか。

いやしかし、その日に生まれていない翔さんも
似たような形態で相葉くん周辺で活動中だしな。

やはり相葉雅紀がすごいんだ。
天使の魅力と悪魔の引力。

テレビで見ているくらいがちょうどいいのかもしれんな!




スポンサーサイト

  1. 相葉くん
  2. tb: 0
  3. cm: 5
  4. [ edit ]

100回目の、なちゅ。


今さらですが、滅多にないお仕事だったので
100回目の夏についてもちょこっと書いておく。

とにかくありがたいオファーだった!
相葉くんがずっと好きで応援していた高校野球に関わる仕事。

私たちファンは、ラジオで、インタビューで
そして楽屋を共にする嵐メンバーからの告発(笑)で
相葉くんがどれだけ高校野球に注目しているかわかっていたので
それはもう待ってましたの大合唱。

そして相葉くんはいい仕事をしたと思う。

野球の専門家でも報道のプロでもない
だけど高校野球が大好き、という一般人に近い視点で
選手だけじゃなく裏方さんや応援の皆さんのこと、
甲子園の楽しみ方まで、独特の臨場感で伝えてくれたと思う。

本当に楽しかった!

しかももんぷち県勢が久しぶりにベスト8に進む快挙もあって
相葉廃人としてだけでなく、一県民としても盛り上がった。

相葉くんがナビゲーターの夏に勝ってくれてありがとう!という気分。
(実は相葉くんの地元の千葉勢を破ったりしてるんですけどね…)

甲子園に響き渡る「夏疾風」も良かったわあ。
夏らしく、爽やかで、たくましさもあって。
嬉しい涙も悲しい涙も感じられるいい曲だと思う!


なんつーても、相葉くんの衣装がいいよねえ!
スタイル込み込みの爽やかテイスト。
チラッと見える足首が都会っぽさと夏らしさを演出。

古田氏と並ぶと、そして松井氏が合流すると
相葉くんのちんまり華奢な感じが際立っちゃって!
このシチュエーション、もんぷちの大好物やん?(知らんし)

屈強の男たちに囲まれてるとさ、
相葉くんの驚異の薄さ、細長さを実感するだけじゃなく
子犬のようなキラキラの瞳で相手を見つめるピュアな35歳が拝めるじゃん?
上目使いで見つめるあの姿、尊いやん?

なんの屈託もない。
計算とか視聴者への印象とか一切ない。
「尊敬」や「憧れ」の気持ちだけをギュッと絞った一番搾りな感情が
ストレートに出てるあの真摯なまなざし。

35年間生きてきて、その半分以上をゲーノーカイという特殊な業界で過ごして
それでもなお、この一点の曇りもない素直さを持ち続けていられるなんて。

100回目の夏に奇跡を見たぜ!

アナウンサーのヒロド氏もとても感じがいい。
お綺麗なのに、人間的な湿度が低くて気持ちが良い。

ヒロド氏、相葉くん、古田氏の並びで見てると
なんなら相葉くんが一番花を背負ってるように見えるくらい
さっぱり爽やかな女性のように感じた。
演者3人のバランスがとても良かった。


あと、私は相葉くんの声がいいと思っていて。
(もちろん、皆さまもそうでしょうけども!)

声でバレる、と本人も自覚している通り
独特なハスキーボイスはナレーションで真価を発揮する。
トーンを抑えた優しい響きは耳に優しく胸に沁み入り
選手への言葉一つ一つに心地よい余韻を残す。
声に表情が乗っていて素晴らしいと思う。

暑い暑い夏でうんざりしてしまったけど
相葉くんと高校野球という夢のタッグのおかげで
相葉廃人にとっては二度とない幸せな夏になった。

相葉くんの口から裏話が聞ける日が来るかもという期待もあるし。

もちろん、通年相葉雅紀を監視保護しているニノコガネや
相葉くんのエピソードを語らせたら日本一の翔さんの口から
相葉雅紀甲子園話が出ることは間違いないわけだ。

盛り上がったお仕事のあとに、相葉雅紀が語り語られるという
ファンへのご褒美が、極上の残り香として続く幸せ。

お互いのことを語るのが大好きな嵐くんたちだからこそ、の美しいリンク。

まずは相葉雅紀の一番の語り部、琵琶法師櫻井の出番を待とう!ベベンベン!





  1. 箱入り兎
  2. [ edit ]

幼馴染小ネタ

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力


  1. tb: 0
  2. cm: 8
  3. [ edit ]

大正解の相葉雅紀

久しぶりにブログを更新したところ、
皆さまからあたたかいコメントをいただき、
大変ありがたく感じております。

自分が萌えを吐きだしたいだけ、
という自己中なスタンスで運営しておりますが
優しく見守っていただき、感謝しかありません。

今後もよろしくお願いいたします。


さて、先日のエントリのある件について、複数の読者さんから
同じようなコメントをいただきました。

すなわち、相葉くんは、小栗会には、
誘われてないのではなく
誘われたけど行かなかったのだ
、ということだ。

その話は私も聞いたことがある。
「誘ったけど、来なかった」と翔さんが言ったような気がする。
詳細に差はあれど、あのとき「誘われてない」とテロップが出たことは
嵐事情に詳しいファンにしてみると疑問が残る演出ではあった。

しかしですね、ぶっちゃけて言うと私はどっちでもいい、と思っている。

だって、どっちでもそれぞれに萌えがあるから。

誘われない相葉くんというのも一興ではないか、と思うのだ。
誘われないというよりは、誘わせないのね、ニノちゃんが。
包囲網的なお話ですけど。

「どうせ来ないし、人見知りだし」を理由にして
相葉くんをこの宴会に呼ばないという選択ね。
強火の警備員ニノコガネならではの策略というわけですよ。

もちろん、私は「誘われたことを知っている」ので
昨日のエントリにも書いたとおり、
「あっさり断った相葉くんに一番萌えている。

このマイルド一匹狼感が相葉雅紀の魅力なのだ。
フレンドリーで優しげなのに、流されない芯の強さ。

小栗氏、妻夫木氏に加え、いつもの嵐メンバーという
刺激的且つ豪華な飲み会だと言うのに
多分相葉くんは1ミリも迷わずに「行かない」を決めたと思う。

そして参加していた嵐の3人はそれがわかっていたはずだ。
相葉くんは来ないってことは。

なにより私が「行かなくていい」って思ってる。
小栗会周辺に近寄らなくていいんだよね、相葉くんは。

ニノちゃんはもちろんだけど、松潤にしても翔さんにしても
相葉くんをこのグループに誘うつもりはそもそもないと思うしねえ。

例えて言うなら大事な大事な幼馴染なんだよね、相葉くんって。
小さい頃からずっと一緒で、自分の弱いところも全部見せられて
見栄を張ることも気負うこともなく付き合える心の拠り所的な存在。
中学生くらいになって、自分の世界が広がると華やかな友だちとも付き合うようになって
高校生になったらよその学校の新しい友だち、先輩たちとも繋がって
それでも目まぐるしい世界に揉まれて、心が疲れたときに会いたくなるのは
懐かしい相葉くんのピュアな笑顔だったりして。
いつまでも変わらず、何にも染まらず、変わらない優しさを与えてくれる人。
ほかの友達には会わせたくないし、ずっとそのままでいてほしい人、みたいな。

ほらだからさ「オレ、行ってない」が正解なんだよ。
行かなくて大正解だし、誘われようがそうじゃなかろうがどっちでもいいの。

どこからどう掘りさげても、もんぷち得の仕上がり。

愛される相葉雅紀
ブレない相葉雅紀
守られる相葉雅紀


どうだ!
どうでもよくなっただろ?
(誰に言ってるんだ?)



楽しかった100回目の夏も終わって、いよいよ秋の気配。
コオ先生と会える秋がやってくる。
楽しみすぎる!

新しいお仕事のたびに気になるのがネットニュースってやつですね。
しかしですね、これに関しては反応しないことが一番だと思う。

文章を書くことで報酬を得ている人の中には
話題になってアクセスが増えたらそれでいいという考えの人もいるようだ。
人気者を叩けばアクセスは伸びる。
それによって広告収入も得られる。
そんな記事に反応すると、またそれが記事になる。

アホらしいと思うんだよ、この不毛な連鎖。
断ち切るには「無視」しかない。

だから私はうっかり妙な見出しを発見しても絶対にクリックしないし
そのことについて触れたりもしない。
反論だってひとつの反応だから、相手の思うツボだ。

褒めてるような記事でも油断はできない。
「○○さんはこういうところもあるようです。心配ですね?」
こんな嫌らしい言い回しで過去のスキャンダルを掘り返す記事だってある。

要は、アクセスしないこと。
反論を含め反応しないことが一番かなあ…
と、ブログをお休みしている間に再認識したわけだ。

皆さまもくだらない見出しを目にしても、一切気にせず
(どうせあの人たちは面白がってるだけだ)
全力でコオ先生を楽しみましょう!





  1. 相葉くん
  2. tb: 0
  3. cm: 28
  4. [ edit ]

お久しぶりの…

ブログをサボってるうちに

終わってしまいそうな……なちゅ

(熱闘甲子園長島三奈風)


キリよく9月からの再開にしようかなと思ってましたが
これ以上お休みしてるとこのままフェードアウトして
ブログ自体を放棄してしまいそうな……なちゅ

需要のあるなしはハッキリしませんが
(そんなにないことは休んでる間の反応で察しています…)
とりあえず再び始めてみます。


とは言っても、どこから始めたらいいのか。
アイバゴトが多すぎて幸せだなあ。

さかのぼってもしょうがないので、直近で萌えたポイントから。

先週の嵐にしやがれデスマッチクイズ。
ニノちゃんの映画の番宣を兼ねてゲストさんが参戦。

ここ最近、一抜け二抜けすることが多かった相葉くんが
最後まで残るという、相葉担にはオイシイ展開。

しかも、なんとも麗しい泣き虫シーンを拝めた。

元気に答えた解答が、少しだけ(ええ、少しだけ)ピントがずれてて
どういう意味?みたいになっちゃって
司会の吉村氏が問いただそうとしたんだけども
松潤が相葉くんの肩を掴んだまま離さない。

相葉くんが答えた瞬間、肩を掴んで離さない(2回目)
『おい、こっち向いてみ?』と言わんばかりに
視線を合わせるように肩を掴んで自分の方に向かせようとしている。
あの逞しい腕で、相葉くんのうっすい肩を掴んだまま離さない(3回目)

一時停止して、じっくり眺める……なちゅ(3回目)

再現すると、こうだ。

相葉選手、回答権が回ってきた!
おおっと!「お風呂に入れる!」とは?どういう意味だ?
これはまさか、問題の意味を理解していないのか?
会場に笑い声が響きます、当然吉村審判からの突っ込みが入る…
かと思いきや、ここでたまらず松本選手が参戦だ。
自らのターンではないが、ここはオレに任せておけとばかりに
相葉選手の肩を掴んで離さない(4回目)、そして審判に許可を取り
…これは問い詰めるというよりは、お伺いを立てる、という趣でしょうかね?

そうですねえ…。
相葉選手は自分のミスに気付いて少し気まずそうですね。
そこを松本選手は理解しつつ…
もしかしたらですが、相葉選手を正解に導くという
優しさを持って対応しているという可能性も捨てきれませんね!
放っておけないという気持ちが態度に出てるような気がしますね。

なるほど~…。
そういえばスキンシップが多めですし…
お、松本選手「どういう風になりましたか?」と聞き返して
相葉選手に再度回答権を与えましたね!

スポーツマンシップを感じますね、素晴らしいです!

高校野球風に伝えるとこんな感じでしょうかね~。
優しいよねえ、松潤ってば。

ゲストの女優さんは、予想不能の不思議ちゃんモドキだから
クイズとなると彼女の独壇場になるかと思いきや
純正の天然である相葉くんの調子が良すぎて
そっちしか印象に残らなかったね、いいね!


VS嵐の方も彼女がゲストであった。

が、相葉くんはこういうときにとてもおとなしくなる。
おとなしいというか、控えめだ。
そもそもニノちゃん関連のゲストさんだしあんまり喋ったことないし
唐突に笑ったりするからよくわかんないし…
結果、遠巻きにしちゃうといういつもの反応。

この相葉くんの距離感が素晴らしく、いい。

失礼ではない程度の適度な礼儀正しいマイルドさ。
空気を読むというか、空気を感じてる野性の勘的な。

そうだ、いいぞ。
その調子だ、と心でエールを送るもんぷち。
ニノちゃん、任せたぞ、という気持ちも込めている。

ボンバーストライカーの見学席では、文字通り距離があった。

翔さん相葉くん     女優さん 松潤 リーダー ニノちゃん

相葉くんが翔さんに寄りすぎてるせいか
翔さん、軽く半ケツ状態になってないか?
(そうでもないです、妄想ゆえに盛ってます)


それにしてもここ最近の相葉くんは可愛らしい。
御前様ヘアのときは「カッコいい」が前に出てたんだけども
ここのところのふんわりヘアは「可愛い」が最前列に居座ってる。

本人にはきっと自覚はないんだろうけども
アナタの「可愛い」は一番前でドヤってますよ、と教えてあげたい。
…いや、教えたくない、教えてはいけない。
そのままの無自覚な相葉くんこそが「可愛い」のど真ん中なんだから。

相葉くんの一番の魅力は、自分の「可愛い」とか「カッコいい」に
全く気が付いていないところなんだもんね。

だから、相葉くんは後輩くんたちに「崇拝される先輩」ではないかもしれない。
誰かに崇め奉られるための条件として「帝王感」ってのは結構大きいけど
端正に作られた生まれつきの美しさを持ち合わせてるはずの相葉くんには
自分の持ってるものへの自覚がほとんどないからね。

そういうタイプは自尊心とは無縁だから、他者を圧倒しないんだろうね。
どちらがいいとか悪いとかいうことではなく、キャラの問題だな。
相葉くんは後輩くんたちに「天使ちゃん」と呼ばれて可愛がられてる方が似合ってるしね。



昨日の嵐にしやがれは、小栗氏がゲスト。

ライブのあとに、会員の皆さまと飲んだといいう翔さん。
「7人で飲んだんだっけ?」に対し「オレは行ってない」と相葉くん。

ええ、ええ、そうでしょうとも!
何度も言うけど、そこに行く必要はないんだよね。
さっきも言ったけど、キャラの問題だから。
その会に、誘われてもいかないであろう相葉くんが好ましいのだ。

きっと、行こうか行くまいかと悩むことすらしなかったと思う。
「え?なんでオレ?行かないよね」とあっさり断って
すぐに忘れて、ビスケットをツマミに一人で飲んで寝ちゃったんだろうね。

頓着しないその人柄がいいんだよね。
ホントに強くて芯があって、ブレない人だと思う。

相葉くんの一番前が「可愛い」だとしたら
奥の方に「男前」が潜んでいるんだよな。

もしかして宇宙一いい男だな!






NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY

プロフィール

もんぷち

Author:もんぷち
相葉くんが幸せなら私も幸せです。

デフォルトカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

フリーエリア

フリーエリア

blogramによるブログ分析

最新トラックバック