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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。
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エスコート櫻井見参。

ワタクシね、女性の芸人さんが大好きなんですよ。
可愛いし面白いし。

特に尼神インターの渚ちゃんは可愛いのに
ヤンキーキャラに徹してて好みなのだ(素だけど)
安藤なっちゃんも好きだし、ニッチェの近藤さんはマジでオモロイ。

プラスワンにこれまたどストライクのカズレーザー氏の登場でテンション上がる。
カズレーザー氏は翔さんがタイプだってわかってるんだけど
相葉くんと並んだときの体格の差とかカズ氏の胡散臭さと相葉くんのピュアさの対比とか
見ていて萌えすぎて楽しすぎるし。

とにかく演者だけでも相当アガる回だったことは間違いないの。

翔さんとゲームができて私以上にテンションが高いカズ氏に
戸惑う素振りの翔さん。
内心は少しだけ焦っていたのかしら?

相葉くんが隣にいるのに猛烈にアタックされて、
誤解されたらどうしようという思いと
もしかして相葉くんがヤキモチなんて焼いちゃったらオレどうすんの?
幸せすぎない?みたいなおめでたい妄想を抱いている可能性もある。

というおめでたすぎる妄想機関車を走らせてるもんぷちが一番ダメですけども。

相葉くんのボトム、可愛いなあ。
ワイドのブカブカなのに、腰が薄いからちっとももたついて見えない。
腰周りがピタッとはりついてて、その下がいくら太かろうが
腰の細さがすべてを帳消しにするというミラクルスタイリング。

やっぱ男は腰ですな。
にくづきに要と書いて「腰」
言葉にすると絶妙なエロさがあるのもとても良い。


お久しぶり感のあるベタ嵐。

仕事以外で涙を流してことがあるという質問に「ある」と答えた相葉くん。
ほうほう、さてどういう理由で流したんでしょう?その涙。

1.お正月にニノちゃんと感動するとウワサの映画を見て。
  もちろんニノちゃんは1ミリも涙を流しておらず
  隣でグスグス涙をぬぐう相葉くんを頬杖をついて見守っている。

2.ぴょんちゃんオリンピックを見て、頑張ってる選手に涙。
  その話を聞いた翔さんは『相葉くん!オレのレポを見て感動してくれたんだな~。
  相葉くんってオレのこと好きだよなあ~』
と感激するのであった。

3.「99.9」の第2話を見て安堵の涙。
  深山少年の無念が少しでも晴れたことに胸がいっぱいになったのね。
  一緒にドラマを見ていた松潤は(サラっと同居設定)
  あとでもう1回相葉くんを泣かs…(自粛)…と誓うのだった。

まあ、こんなとこかな。
私としては、松潤に泣かs…(自粛)…ってのが希望かなあ~。

「泣く」というより「泣かs…(自粛)」が似合うよね、相葉くんは!
ほほほほほ。


それと、私はボンバーストライカーの並びが好きですね。

嵐くんが見学してるときの、翔さんの隣の相葉くん、ね。
相葉くんのお隣が女性ゲストだったりすると
相葉くん、めっちゃ翔さんに寄るんだよ。
肩と肩がくっついてるんだよ。

そこばっかり何度もリピしちゃうのよ。

今日もね、笑ったり喋ったりするたびに肩や腕が触れるのよ。
隣は陣くんだったんだからそんなに遠慮することもなさそうなのに
無性にくっつく櫻葉の2人が可愛らしいじゃないの。

100点のピンを入れてもらおうとお願いする芸人チーム。
渚ちゃん、普段は暴れん坊キャラなのに、ちゃんと空気読んで仕切っててすごい。
なにより声が可愛いよ、渚ちゃん(マジで好きなんでしつこい)

嵐くんのターン、ゴールデンピンが出ないと聞いて
「相葉くん、頼んだら?」とナイスな提案をしてくれる陣くん。

次の瞬間、この日の一番の萌えシーンがやってきた!
「頼んだら?」の流れからカメラは相葉くんにスイッチ、
その相葉くんの背中をそっと押す人がいるじゃないか!

押すというか、促す?
いや、支える?
『そうそう、可愛いキミのお願いなら誰でも聞いてくれるよ、いってみなさい』
と、いう気持ちを込めた誘導、に見せかけたスキンシップ。
TVショーを使った所有欲アピールとも取れるエスコート。
ショウ・サクライによる相葉雅紀エスコート伝説に新たな歴史が刻まれた。
きっと背中に当てた手はしっかり開いていて
相葉くんの薄い背中の肉を通して骨まで感じていることだろう。
エスコート櫻井健在。
姿は映っていなくてもその存在感は全国のお茶の間に十二分に伝わった。

そして相葉雅紀は、ショウ・サクライの期待を決して裏切らない。

きっと可愛くお願いするんだろうな、というお茶の間の予想を
軽く、いっそ蹴り倒す勢いほど軽く超えて超えて超えていく。

「100ポイント、お願いしてもいいですか?」

いいですか、のとこ軽く語尾を上げて
しかも「いいですくわ?」って言うてるもんね。
声もトーンを落として、なんならちょっとカタコトやん。
こんなん反則やんね。

…いや、相葉雅紀が相葉雅紀の武器を大変正しく使ったってだけですけどもね。
困り顔は嗜虐心をそそる破壊的なキュートさだし
ちんまり縮こまった姿勢はタックルかましたくなるたおやかさだ。

他の誰がやっても、こうはならない、こうはできないだろう。
だって35歳だぞ?
TVショーじゃなかったら油田だってプレゼントしたくなる可愛さだろ。

とは言うても、ここはお約束なので。
当然しぶります、芸人さんは。
しかし渋る間も与えないのが相葉雅紀のバラエティ反射神経。

間髪を入れずに「クソがっ!」でお返し。
電光石火の反撃に芸人さんたちも戦意喪失の様相である。

「クソがっ!」なんてセリフ、きっと人生で口にしたことないだろう相葉くんが
一生懸命お約束に乗っかって、強面の維持に努める姿はいじらしさしかなかったね。
言い慣れてない言葉を言ってしまった人の複雑な表情だったわ。

「こんな穏やかな人、全然怒んないんだから」という
翔さんの安定のフォローも素晴らしい。
この着地を見据えてのあのエスコートだったとしたら
翔さんはやはりリーダーシップのある人なんだろう。
先が見えてる、舵が取れる人ね。
単に相葉くん贔屓って意見も多々あるけどね(私の中で)

おかげで100ポイントを入れることもなく
(最初から入れない方向でいくつもりだったと思われ)
可愛い相葉くんが拝めて、翔さんのエスコートも見れた上で
パーフェクトを連発して、結果勝ったわけなので大団円ってjことで。


次回は2週間後のSPなのか。
待ち遠しいことですな。


明日は息子の引越しなのに、こんな時間まで相葉くん相葉くんって言うてる私、大丈夫か?(笑)
全然荷物は準備してないけど、私の引越しじゃないもんね。
本人に任せてます…と日記には書いておく。


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櫻葉の春、袴の春

相葉くんのOPトーク、今日も冴えてますなあ(@VS嵐)

センター街 ⇒ 千駄ヶ谷

名作じゃね?

What time is it now? ⇒ ほったいもいじくるな

くらいの名作じゃん。

毎回毎回、ネタかと思うようなエピが満載。
さすがミラクル相葉だわ~、翔さんもウケてるわ~。

元アイドルの新婚さんぶっこみに、他のメンバーが超真顔のときも
空気を読んで必死に能面を作ろうとするけど
どうしても笑いそうになっちゃう口元が可愛いしね!

そんな可愛い人をほっとけないのよね、翔さん。

だからかな?
翔さんは相葉くんをよく見てるなあ。
ええ、ボンバーストライカーの件ですけどもね。

横から見たら浮いてたんですってよ。
見てたのね、相葉くんをね!
そのおかげかしら?
翔さん、スナイパーのようにストライクを連発。

浮いちゃう相葉くんを見てパワーもらっちゃったんだね~。
わかる、わかるわ。


バウンドホッケーでは嵐チームにも新婚さんがいたね?
ニノちゃんと相葉くんのわちゃわちゃ、まるで新婚さんみたいだった。

くるくると楽しげに入れ替わるも良し。
ハズして突っ込まれるも良し。
隣で必死に声援を送るも良し。

どこを切り取っても癒ししかないにのあい金太郎飴。

「相葉くんの特性を生かして…」といつものように
オレの大好きなオレの相葉さんを語るニノちゃんも素敵。
安定感のある相葉語り。
隙あらば相葉くんを語る抜け目のなさ。

そして相葉くんの「全然入らない」からの「なんて日だ」

ギャグへの流れもさることながら、表情が天文学的に可愛い。
実にけしからんキョトン顔である。

思うに相葉雅紀は表情の切り札が多すぎる。

キョトンにビックリに笑顔にキメ顔、伏し目の憂い顔。
気を抜いてる(ってわけでもないけど)意識してないときの端正な横顔。
表情というか、顔全体のつくり、動きからいろんな感情、妄想をかきたてる。

いろんな意味で心を乱される表情をする、とでも言いましょうか。

ドキドキはもちろん、ソワソワワクワクハラハラシミジミ。
キレイすぎて怖くなるときもあれば
可愛すぎて血液が沸騰するときもある。

一言でいうと飽きない。
見ていてこんなに楽しい人、なかなかいない。


新ゲームの性格診断。

これ、全然当たんないな。
私、ニノちゃんと松潤しかわかりませんデシタ。

相葉くんの診断結果に対しては
「そうか?」と感じる反面「なるほど」と思うことあり。

「オレのイメージで書いてないよね?」と軽く抗議したことから
相葉くんはご自身の「パブイメ」というものを理解していらっしゃるようだ。
一般人が受け取っている「天然でちょっとおっちょこちょいな元気な子」みたいな感じね。

それも間違ってるわけではない。
当てはまる部分は大いにある。

問題は「自分への厳しさゼロ」という部分でしょ。

これについては、相葉くん自身が自分のことを
「自分に厳しい」と自覚していないことが大きな原因じゃないかしら。


ストイックに筋トレすること
完璧なパフォーマンスにこだわること
愚痴や不平不満を言わないこと
プラべを必要以上に明かさないこと
自身の努力をひけらかさないこと

意識してるわけじゃなくて当たり前にしていることだから。
当たり前という意識もないくらい、厳しさには鈍感だ。

逆に他人にはどこまでも優しいという特性も加わる。
その際も、優しくしているという自覚は薄い。
当然のこととして日々優しいを振りまいている。
優しさだと意識もせずに。

なんだよ、神かよ?天使かよ?

だから出ないよね、診断結果に。
出るわけないの。
むしろ本能で「自分に厳しい相葉雅紀」を出しちゃダメだって思ってるかも。

それこそが、アイドル相葉雅紀としてのキャラを全うすること

とまあ、相葉くんがそこまで考えてるかどうかはわからないけど
無意識にせよ、世間一般を欺くことには成功してると思う。

すぐそばでずっと見ている嵐メンバーが真実を知っているから。

「自分への厳しさ…については違うんじゃない?」

翔さんがなんでもないことのようにサラッと否定。
嵐くんたちも「そーだね」的な表情で見守ってて
それだけで相葉くんの本質は知ることができるので。

翔さんの否定のテンションも好きだった。
声も荒げず、ごく普通にむしろ笑顔で
『違うと思うなあ~、みんなもわかってると思うけど!』って感じ。

わざわざ大げさに否定しなくても、
そこは皆さん、ご存知ですよね?
この結果は相葉雅紀のちょっとしたサービス精神ですよ?みたいな。

オーバーな否定は肯定を示唆することもあるので
翔さんのさりげない否定には本心がありました。
完全否定!にふさわしい過不足のないスマートな伝え方。
さすがリーダーシップのある方は違う。

そしてそのリーダーシップを可愛い相葉雅紀の為にいかんなく発揮してくれる。
ここがオレのターンだと躍り出る騎士道精神。
櫻葉の春を感じましたな。


当たってるかどうかはともかく、
うっかりミスの多い相葉くんはリーダーに見守ってもらうと良いという結果に
お願いしますモードの相葉くんとお任せくださいのリーダー。

そういえば、あゆはぴメイキングのときにそんなシーンがあったな。
青春ブギのブリッジを松潤にプレゼンするあのとき。

「見守っててね」「OK、そばにいる」というやりとりがあったわ。

全然タイプが違うけど2人とも「天然」という認識があり
2人でいてもなんの圧もない空気のような存在で
主張も少なく流されてるようなのに
スイッチが入ったときとのギャップがすごい。
本番時の強さも定評あり。

なのに2人が揃うと癒しムードしかないから不思議。

もしも今後ユニットがあるなら、この2人のダンスバトルも見てみたいかも。
体格の差やダンスの個性の差が楽しそうだなあとちょっと思ったりした。


性格診断の結果で、その意図とはベクトルの違う
嵐それぞれのリアクションが見れて楽しいVS嵐だった。

相葉くんが相変わらず自分自身に興味ないのもよくわかったし(笑)
どう見えてるとかどう見せたいとかに無頓着なところがいいんだけどね。



それから、今さらだけど先週の「嵐にしやがれ」について。

私はね、袴が好きです。

袴というと正月特番を思い出すけど
卒業シーズンでもあるこの季節、
ゲストとの相性もぴったりの袴姿はタイムリーかも。

羽織袴じゃなくても、剣道部みたいなのでも。
袴にはロマンがあると思うの。
スカートみたいなのにスカートじゃないし
私の大好物のプリーツ的な要素もしっかりあるし
ウエスト部分には古風なリボンも結ばれてるし。

脚が見えないあの丈に妄想力が湧き上がるのが止められない。
めくってみたいという衝動と戦うのもまた楽しい。

お正月以外でも定期的に袴を着せてほしいわ。

一生懸命将棋の駒と格闘する相葉くんが
着物の袖を気にしてまくり上げる無防備さも良いし
思わぬところで二の腕パトロールができて得した気分だし。

調子よくきていた嵐チームの流れを止めちゃうミラクルも素晴らしい。
あのまま突っ走ってたら緩急のないつまらない結果に終わってたぞ。
相葉くんの可愛いミスあってこそのハラハラ感が良かったもんな。

なによりも、真剣なまなざしと二の腕に痺れた。

何度見ても見飽きることのない奇跡のコラボ。
ミスったときの悔しそうな笑顔のトッピングで百点満点でございました。




贅沢な複雑あれこれ


※さっき(3月17日1時16分現在)記事を全部書き終わって気がつきましたが
書いてる途中、下書き保存じゃなくて公開になってたようですね…(前の日の23時くらいから書き始めてるから一体何時間未完成のアホ記事が晒されてたんだろう?)
恥ずかしい!
書きかけの記事を読まれるなんて、記事以上に…
いや記事の1億倍くらい恥ずかしいです!

お見苦しい記事を読ませてしまった方、申し訳ありません。

これが最終型です ↓
よかればもう一度読み直してくださいませ…。




嬉しいCMが届いたね。
アルコールだよ、アルコール。
これが一番貢献できるのよ、ワタクシ。

KIRINさんにもずいぶんお世話になったけども(その節は…略)
契約が切れたと思ったらもう次のお話。
人気者はほっとかないよね、周りが。

CM映像の相葉くんは、ド派手なスーツにレースアップのサイケなブラウス。
ジャラジャラアクセサリーをたくさんつけてるのも久しぶり。
最近のCMは、白シャツに次ぐ白シャツの、ナチュラルキャラが多かったもんね。
タレがお肉を離さないのシリーズですら、白ブラウスだったしねえ~。

なにより萌えるのは、あの衣装に最高の笑顔とダンス、という
押し強めなキャラ設定にも関わらず、共演の上戸彩さんに
若干…若干なんだけど人見知りを発動してるっぽいことだ。

ダンスをしながら「これちょっと恥ずかしい」と照れる上戸彩さんに
「なんで?踊ってたでしょ~~?」と言う相葉くん。

このね、「しょぉ~」って伸ばしてるとこがね、照れてる感じなんだよね!
会話を繋ごうとしてるっていうか。

きっと嵐の誰かが一緒のときしか話したことなくて
でも2人撮影だから距離感を図る余裕もあまりなくて
フレンドリーに接することはできるけど、超リラックスってわけでもなくて
でもでもきっと楽しく仲良さそうに、ってのがコンセプトだから
そこは気合で合わせていこうと無意識に気を張ってる「しょぉ~」だと思うの。
目がね、ちょっと泳いでるしね。

多分撮影が進むうちに、どちらも自然に馴染んできて
肩の力も抜けていくんだろうけども
メイキングのこの「しょぉ~」はまだまだ硬いな、というのが率直な感想。

衣装の強気さとはエライギャップ。
そこが可愛い、相葉雅紀。

さて、その衣装だけど。
ジャケットの柄も色味も伝説のディスコスターさまのド派手シャツを彷彿とさせるね。
ピンクのフリンジがついてたら完璧だったね。
(ちなみにデジコンスタートの福岡ではあのフリンジはついてなかったのだ)

シャツもいいね!
袖も前立ても紐みたいなの付いてるし。
革紐かなあ?近くで見たいなあ。

とにかく相葉くんは「紐もの」が似合うからさ。
リボンもいいし、余りに余ったベルトもいい。
デザイン的なもんで、シャツから伸びた謎の紐とか。

なんでもいいのよ、紐ならば。
長いものに巻かれて欲しいの(比喩的なことでなく)

そして改めて思う。
35歳を迎えても、相葉雅紀はこの手の衣装も着こなせる、と。

この手の、ってのは要は個性的とか派手とかそういうことね。
非現実的、非日常、トッポくてサイケデリックでキッチュでいかがわしい。
絶対に胡散臭く見えるはずなのに、相葉くんが袖を通すとあら不思議。
お調子者だけど憎めない、カッコいいのに可愛い。
「愛すべき」という枕詞がピッタリの、街の人気者の出来上がりなのよ。

だいたいやね。
このピンクジャケットを着てキザにならないなんてさ、どうなってるんだろうね。
コンサート衣装を見慣れてるから、とかそういう問題でもない。

思うに、相葉くん自体に派手さという要素がないからかな。
「華はある」と思う。
スタイルもいい、顔ももちろんいい。
性格はもっといい、人柄も太鼓判。
笑いの神さまも味方につけてる。

だけど、ギラついてないからね。
キラキラしてるけど、ギラギラじゃない。
スッキリしたお顔立ちだけど、ディテールにこだわりすぎている(神さまが)

そしてなによりも存在感が涼しい。
彼自身のその透明感が、お洋服のクセを和らげてるのかもね。



髪型も良かったかな。

ディスコスターさまはマジでキャラを作りこんでるから
あの茶髪のふわふわでもやりすぎ感もないし、むしろ素晴らしい調和。
パフォーマンスの内容とルックスの壮大なハーモニー。
ハーモニーなんて穏やかなもんでもなかったけどな。

でもさ、このCMは一般のお茶の間に流れちゃうものだから。
ロン毛パーマの茶髪でも全然イケるとは思うよ。
だけどやっぱ相葉くんも大人だからさ。
黒髪の好青年、かと思いきやスーツはディスコキング的な。

とか言いつつ、実は惜しいの。
本家のディスコスターさまの存在が世間に広がりすぎるのはちょっとね、と思ってる自分がいる。

知ってほしい、理解してほしい。
相葉くんの万華鏡のような多種多様な魅力を、一般の皆さまに見てほしい。
でも、ファンの間だけで通じる暗号みたいなアイテムも残しておいてほしい。
私たちだけが知っている相葉雅紀、も捨てがたい。

ホームとアウェーでは相葉くんのアイディアとかも変わっちゃうと思うし。
あの自由で型破りで奇抜なソロ演出とか、
ファン以外の皆さまを想定してないかもしれないし。
普通にお茶の間に流れちゃったら相葉くんが照れるかもしれないし。

大事にしまっておきたい気持ちと自慢したい気持ち。

ファンって複雑だよね~(オマエだけな!)



VS嵐は、お馴染みのムロ氏登場。
小栗会の若年寄だよね、この人。
相葉くんにあまり興味なさそうなところも小栗会ならでは。

いやいや、いいのよ。
どうかそのままで。
華やかな交遊録に相葉くんの名前が連なると、萌えが目減りするからね。

秘めてこそ花。
忍んでこそ艶。

萌えの大きな要素の一つに「ミステリアス」がある。
自分のプライベートをオープンにすると色気って薄れるもんね。
相葉くんには今のスタンスを貫いて欲しいよね。
萌えって複雑なものなのよ。


OPトークはさすがだわ。
この人、数年に一度はこの手のミスをしますね。
ご開帳的なヤツ。
せっかちの成せる技だと思うね。

アイドルにしてはゆるいもんなあ。
松潤なんて生脚も見せることが少ないし
翔さんやリーダーのパンチラなんて見たことないよ。

相葉くんのカラダ全体のフリーダムさ。
だからあの贅沢搾り衣装も似合っちゃうんだろうね。

「見えてる見えてる」と突っ込むニノちゃんの目がマジ。
そのとき、ロケバスの中に誰がいたのか、あとでマネ氏に確認するであろう本気度。
同行したスタイリストさんの安否が気になるわ…。


同じ年調査のときの「風間くん♥」は実に可愛らしかった。
腐的な萌えはなかったけども、相葉くんのこんないい顔を引き出せるのは
やはり風間くんしかいないかもしれないと思うからね。

絶大な信頼と恒常的な安心感と絶対的な依存度。

なにより好ましいのは、きっとこの2人はずーーっと2人で楽しんでるんだろうなってとこ。
広げるんじゃなくて2人の世界で、子供のときと同じ感覚で遊んでそうで。
ニノちゃんと相葉くんの間にも同じような時間が流れてる。

「風間くん♥」←お友だちの風間くんへ

「なんだよオマエ!」「言うな言うな!」←総武線コンビの相方へ

しょうもない話で盛り上がれる関係、いいなあ。
萌えはなくとも愛がある。

いや多少は萌える、主にニノちゃんへの扱いに。
「ニノちゃん♥」とは決して言わない相葉くんがいい。

仲がいいのはいいんだけど、ニノちゃんへの扱いは雑であってほしい。
にのあい思考の複雑なところだね。

このように、腐的女子ってのは複雑怪奇な感情を抱えている。

だからこそ、相葉くんのおパンツ事件を聞いて
カラダを折って大笑いする翔さんの素直さが眩しい。

翔さんのまっすぐな愛はシンプルでいいわあ!



レジェンドオブイ・ビョンホン


前回のエントリで、にのあいパワーがすごいと書きましたところ
櫻葉クラスタの皆さまからのたくさんの拍手をいただきました。
…えっと、無言の圧力でしょうか?(笑)

深い意味はなかったのですが、
裏ブログに関しましても、一番拍手の勢いがあるのが
にのあい、という印象だったもんで。

私としては相葉くんが愛されていればそれでいい。
(多分多くの皆さまもそうでありましょう)
櫻葉もにのあいももちろん泣き虫も、癒しの天然も
萌えることに変わりないので、
今後も万遍なく愛を注いでいく所存でございます。
よろしくお願いいたします。


さて、珍回答を予告されたVS嵐。

珍回答といえば相葉雅紀、相葉雅紀といえば珍回答。
しやがれのデスマッチ企画においても
独特な思考回路は、常人の一歩先を進んでおり
一瞬理解に苦しむが、解説をされると(主にニノちゃんに)
そして本人の言い分を聞くと、不思議と納得してしまう。

間違え方や勘違いのベクトルが可愛いんだよね。
理由を聞くと微笑まずにはいられないという。

しかしながら今回の珍回答は、思った以上のスマッシュヒット。
なんつーのか、じわじわ来るよね。
ドカンときたあと、じんわりくる。

そこが翔さん言うところの「やっぱ天才だよな」ということじゃない?

その前にもいろいろあったね。

嵐くんたちの引越しについてのエピを求められ
実に松潤らしい悩みを打ち明けらる、とか。
気遣い王子のおもてなしマニュアルに迷いがあるってことね。
相葉くんに向けて必死に説明をするも共感を得られず。
戸惑う松潤が可愛かった。

タイトルコールをする相葉くんを不審気に見つめる翔さん、とか。
あの反応はどういう意味なんだろな?
『今日もすこぶる可愛いなあ!』の表情をごまかすために
一生懸命真顔を取り繕おうとした結果なのかしら。
まあ、そんなとこでしょうね。
翔さん、すぐにデレデレしちゃうからね~。

ピンボールランナーで井上氏を雑に扱う相葉くん、とか。
ヤローに対してのラフな対応、萌えるよねえ。
せっかちの本領発揮とでもいいましょうか。
咄嗟に出る粗雑な感じ、好きだわあ。
男の子っぽくていい。


そしていよいよ特別企画、バラ嵐。

タイトルコールがもう可愛い。
おすまし顔で斜に構える嵐くん。
それだけでも相当萌える構図なのに、
一番奥でカッコつける井上氏をモニターで見つけた相葉くんが
身を乗り出して井上氏にかぶりにいく。
気づいた松潤が加担すべく自分も身を乗り出す。
井上氏が抵抗、相葉くんの肩を引いて映ろうとする。

ほんの数秒のシーンではあったが、信じられないくらい可愛かった。

まず、井上氏にかぶる相葉くんの真顔が可愛い。
すぐに反応する松潤もいい。
美しいツーショットの後ろに、
遠近感を狂わす大きめの笑顔の井上氏。
引き立つわ、引き立つよね(なにが?)

相葉くんの笑顔、最高やん。
妨害してるふうで、実はちゃんと顔を避けて井上氏が見えるようにしてくれてるし。
そのせいでさ、まるで松潤の肩に相葉くんが寄り添ってるように見えるもんね。

ここね、何度もリピしたよ。
だってそうでしょ?
完全に相葉くんが肩にもたれてるでしょ?(という妄想…というか錯覚)
そしてニカっと笑ってさ…。
キラースマイルってこういうこと?
顔小さいよ、笑顔が満開だよ。

バラ嵐、嵐くんのターン。

九州の県といえば、相葉くんは熊本でしょうな。
誰かがドームのある福岡を書くと思って避けた感あり。

国民の祝日にも意義あり。
翔さん、わざとだよね?
みどりの日、相葉くんに残しておくでしょ?普通は。
多分、他のメンバーは空気を読んだと思うんだよ。
しかしこういうときに悪い癖が出ちゃうのね~、翔さん。

『オレの、オレのオレの雅紀のみどりの日!』

頭の中はみどりでいっぱいだから!
例えかぶってしまってもどうしても書きたいんだよね。
欲望が抑えきれないの、どうしようもないの。
結果、見事にかぶるよね。
しかしその結果はどうでもいい。
みどりの日を答えたいだけ、言いたいだけ。

…許しましょう!
翔さんのまっすぐな愛、櫻葉クラスタとして受け止めましょう。

問題の問題は「巨人の4番といえば?」という問題(問題だらけ)

最初のニノちゃんの振りから始まって
この手の問題でトンチン回答が出るとしたらリーダーだよね。
本人も「勘弁して」と嘆いているし。
翔さんも以前は野球には興味がない印象だったけど
キャスターという立場上、現時点では知識は詰め込まれてるはず。

だから私も間違うならリーダーだと思っていた。

が、ここだったのね、珍回答。

端っこのニノちゃんから答えが出る直前
フレームギリギリの松潤が大笑いしてるんだけど
これは多分、隣の相葉くんの回答が見えたんだろうね。

イ・ビョンホンさんと言えば、韓流に疎い私でも耳にしたことがある俳優さんだ。
誰と間違えたのかすぐにわかったので
私も心では立ち上がって、なんなら指差して突っ込んでたよ。
家族の手前、やりませんでしたけど。
代わりにニノちゃんがやってくれましたけど。

で、相葉くんの答えが読み上げられると松潤、改めて大笑い。
周囲も大爆笑、そりゃそうだろうね。

イ・ビョンホンの余波は、このあとも続くのよ。
じわじわくるのよ。
井上氏が言ってくれたとおり、あのイ・ビョンホン氏が
バッターボックスに立ってる画を想像すると笑えちゃって。

これはただの誤回答ではない。
何度でも思い出してその度にフレッシュに笑ってしまう
伝説に残る珍回答ってやつだ。

だって松潤を見てよ。
ツボに入っちゃって、素で笑ってんじゃん。
ニノちゃんなんか、映ってはないけど多分即座に立ち上がってるよね。
「イ・スンヨプだよ!イ・スンヨプだよお!」と声を張ってる。
隣の席だったら絶対に鉄拳裏拳炸裂させてるよね。
翔さん、手を叩いて天を仰いで泣き笑いしてるやん。

次の問題が出されても、イ・ビョンホンの衝撃から立ち直れない嵐くんたち。
イ・ビョンホンというか、思い出せなくてイ・ビョンホンと書いちゃう
相葉くんの奇想天外が刺さっちゃってるんだよね。
笑いの波が一向に引かず、当の相葉くんは少々困惑気味。

そういうつもりがないからね、相葉くんは。
「つもりがない」のよ、相葉くん。
お二方に申し訳ない、という気持ちでいっぱいなんだと思う。
真剣に「やっちまった」と感じてる様子がまた可愛い。

小声で「イ・ビョンホン…」と呟く翔さんに
「ふふふ…」「笑ったあ~」とジワってる様子のメンバー。
「やっぱ天才だよな」という翔さんの言葉はマジな本音で
間違えるにしても嵐を巻き起こす相葉くんのミラクルパワーを
翔さんのボキャブラリーで表現すると「天才」ということなんだろね。

自分には絶対にできないし、もちろんニノにもできない。
やったとしてもこんなに笑いに変えられるのかもわからない。
相葉くんのキャラあっての爆笑の渦。
「やっぱ天才」には、いろんな意味がこもってるんだよね。

相葉くんは翔さんのことを頼りになるすごい人って思ってるっぽいけど
翔さんもきっと相葉くんをある意味尊敬してると思う。
お互い、絶対に真似できない部分をそれぞれがリスぺクトしてて
それを隠さず素直に表現できるのが櫻葉の美徳さだと思ってる。

常にそばにいる人を手放しで褒めるってなかなか照れくさい。
翔さんと相葉くんはそのハードルを越えて
「臆面もなく」お互いに好きを伝えることが出来る稀有なコンビだ。
だから好きだ。

翔さんを「天才」と言わしめたイ・ビョンホン回答だけど
本人は「やっちまった」と引きずってるからこそ
次の「チャミスル」が出ちゃうんだよね。
そういうとこ、誠実。
「おいしい」とか全然思ってなくてちょっと気にしてる感じ。

ドキドキしちゃってる相葉くんも可愛いなあ…
って翔さんが思ってることは確実で(という妄想)
少しだけズレてるのに絶妙にマッチしてる2人の関係性に
ますます萌えまくるワタクシであった。


余談だけど、私は昔から小松菜奈ちゃんが大好きなので
今回はいろんな意味でオイシかった。
「果てしなき渇き」の映画化(「渇き。」)、
加奈子役の菜奈ちゃん、イメージにぴったりだった。
またあんな役をやって欲しいなと思っております。


その後、イ・ビョンホンが夜中までツイッターのトレンドに上がっていて
改めて相葉くんのミラクルの影響力を感じた。
一番驚いたのはイ・ビョンホン氏のファンの皆さまではなかったでしょうか。

いい意味で世間をざわつかせる男だわ(笑)
目が離せないわね、翔さん!


愛あふれる櫻葉VS

全然関係ないけど
1年くらい前の、浦和レッズゲストのVS嵐を見てたら
後ろから旦那が「櫻井くんってサッカー経験あるん?」と聞いてきた。
(伝説の、にのあいごろんの鳥かご対決を見ていた)

私が徹底的に嵐について家族に語らないので
旦那も嵐には触れないんだけど(単純に興味がない)
時々こういうことがある。

そして私は思う。
「この人、翔さんのことは『櫻井くん』って呼ぶのね」と。

そういえば以前も
「櫻井くん、親父さんにそっくりやな」って言うてたな。

相葉くんのことは、迂闊にも「相葉」と呼び捨てにしたときに
普段はあまり反論しない私が「相葉くん!な!?」と瞬時に噛み付いたので
それがトラウマになってるようで、そのあと1回だけ名前を口にしたときは
「相葉くん」と敬称を付けることを忘れていなかった(やれば出来る子)

あとの3人については、これまで呼ぶ機会がないので
心でどう呼んでるかはわからない。
いつかわかる日が来るかもしれないし来ないかもしれない。

…実にどうでもいい。


最新のVS嵐は、松兄がご出演。

松兄とよく間違えられるという歌舞伎役者さんの胸板の厚さにまず驚愕。
あの年頃の役者さんとしては多分普通なんだろうね。
特に歌舞伎は体力も使うし。

相葉くんがあの綿が詰め込まれた歌舞伎の衣装を着たら
そもそも…着れるのか?
めっさ重いよね?
いやしかし。
衣装の重みに押しつぶされるもヨシ。
華奢に見えて案外大丈夫なんだね、と驚かれるもヨシ。
つーか女形の方が似合いそうですよ、と勧められるもヨシ。
水化粧、オレが落としてやるよと松潤が手伝うもヨシ。
(なぜ楽屋に松潤がいるかというと、仲良しが歌舞伎屋さんだからです。
きっと相葉くんの初舞台を観に来てるのです)

…あ、話が逸れたね。
しかもいつのまにか相葉くんが歌舞伎の舞台に立つ設定になってるし。

最近よくあるね、この手の脱線。
老化でしょうか…。


松兄から出た相葉くん情報は「グッとスポーツ」の話題だった。
見てるんだねえ、相葉くんの番組。
井戸田氏が共演してることももちろんご存知。
ちゃんと話を振ってくれる優しさがありがたいじゃないの。

相葉ネタについては、嵐くんからは翔さんが参戦。
翔さんから出る相葉くんエピにハズレはない。
なにしろ語りに愛がある。

『オレの知ってる可愛い可愛い相葉くんをお知らせしようか?
そりゃもう可愛い。
オレのボキャブラリーを総出にしても伝わるかはわからない。
だがしかし、オレの辞書にはチャレンジという言葉しかない。
あの天使のようなラブリーさを皆さまにお届けするために
これまでオレはキャスターとしての実績と経験を積み上げてきたと今なら言える。
抜群のスタイルとセンスを備え、スタイリッシュを極める平成のアイドルでありながら
どこかアナログ感を漂わせノスタルジックな親しみやすさを醸し出す。
言わせていただくがこれは計算などではない。
彼にはこんな高度な計算はできない。
いつもどこか一生懸命、どう見えてるかということは二の次三の次。
常なる誠実さが全身からにじみ出る。
それが彼の柔らかい雰囲気を作り出している。
が、相葉くん自身はそれに対する意識が低い。

というわけで、相葉くんの台本の覚え方だ。
よーく聞いておいて欲しい。
耳の穴をかっぽじって聞く価値がある可愛らしさだ。
こんな35歳が生息していることこそ、この世の奇跡。
そしてオレと同じグループで、なんなら相思相愛ってことも驚異。
出逢わせてくれてありが-tow!
これまでの軌跡、走馬-tow!』


という名調子っぷりで披露された台本の覚え方、初級編。
翔さんの麗しい愛がスパイスとなり、
そして恥ずかしがる相葉くんの生真面目さが垣間見え
ファンにとっては安定の、いつもの櫻葉が感じられたこと、マジ感謝!

翔さんが語り始める前、相葉くんは自分のことを言われると思ってなかったのか
苦笑いで一旦話を止めて「オレの覚え方をしょーちゃんが言うのね?」と確認した。
そのときの表情もとてつもなく愛くるしい。
あれ?流れがおかしいけど…?みたいなキョトンさがあって
でも「まあどうぞ」という懐の大きさもある。
だからこそ翔さんも心置きなく惚気けることができるのだ。
幸せそうだったもんね、翔さん。

相葉くんのもう一つの有名なエピを振ったのも翔さん。
見ず知らずの人にカンチョーしてしまったという衝撃のアレ。

「オレの認識だと、カンチョーは服の上からするもの」という翔さんに
「生はダメだろ!」と松兄まで乗っかって、現場は大爆笑。

確かに生はしないよな、普通。
というか、普段もそんなにしないが(笑)

そういう意味でも翔さんにとって相葉くんってびっくり箱。
一緒にいて楽しいし、翔さんの価値観からすると
信じられないような悪ふざけもイタズラも全然嫌な気がしない。

若い頃は少々トガっていたこともある翔さんだけど
それは自分の環境に対するちょっとした反抗心であって
常識の枠から外れることはどうしてもできないんだよね。

その翔さんから見ると、相葉くんの奇想天外さは驚きだけじゃなく
曇天から差し込む太陽の光のような眩しさがあるのかも。

菅原教授が漆原教授に呆れつつも、どうしても突き放せないように
根が真面目な人は破天荒なタイプに憧れてしまうものなのだ。
(@「動物のお医者さん」)
翔さんも相葉くんの想定外の言動に憧れている、
そして相葉くんの可愛らしさにノックアウトされているのだね。

櫻葉の多くは翔さんから語られる相葉くん、で出来ている。

語る翔さん、守るニノちゃん、攻める松潤。

隙がない!
愛に包まれたVS嵐、櫻葉の巻であった。


しかし、私は気づいている。
このブログ、櫻葉をメインにしているつもりが
どういうわけかにのあいクラスタの皆さまの勢いがすごいことを。
にのあい妄想のときの拍手の数が異様に多いってことを(笑)

…今後は櫻葉妄想も頑張ります!