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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

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アロハの天使

VS嵐のジャニーズ対決はやはり面白いですな。
いろんなエピが聞けるのもこういう機会しかないし。

若い後輩くんたちの中にあっても
錆びない初々しさで可愛らしさはナンバーワンの相葉くん。

年齢を重ねても、こんなに可愛いなんて
内面がいつまでもピュアだから、それが表に出るんでしょうな。

この歳になると、モニター越しでも人柄というやつが透けて見えるもんで。

どんなにカッコよくてもキレイでも
中身がそうでないとなんとなーくバレてしまうものなのね。

相葉くんがいつまでも「可愛い」と言われるのも
CMキングが何年も継続するのも
偉大なる親しみやすさと、嘘のない純粋さが伝わってるからかしらねえ。

ナルシストっぽさがないのもいい。
カッコいい人は「カッコよく見える」ことにこだわらない。
心に余裕があるんだよね。

私は普段相葉くんの類まれなスタイルの良さや
神の意匠とも思えるディテールの繊細さをここで誉めたたえているが
あの人の精神の安定と心の広さ、純粋さは外見の良さを遥かに凌ぐ。

どんなインタビューの裏話でも現場のスタッフの内輪話でも
「誰もが相葉くんを好きになる、応援したくなる」と言ってくれてるし。

しゃかりきにリーダーシップを取ることはないけど
やんわりと現場をまとめていけるっていうことは
相葉くんが大人で、尊敬すべき振る舞いをしてるってことだよね。
堅苦しい意味ではなく、空間を癒す存在として。
かといって軽いわけではない。
真剣で、でも重くなりすぎないバランス感覚がある人だと思うんだ。

一般の方でも、相葉くんが一番好き!とはならなくても
感じのいい子だな、って思う人は多いことでしょう。

それは相葉くんが真摯に積み重ねてきた結果だと思うとジーンとしますな。


あ、VS嵐ね(脱線しすぎ…いや、そうでもないか)

見た目もきらびやかな後輩くんたちに全然負けてない嵐くんたちですが
トークの方も圧巻でございましたね。

ニノちゃんはさすがだし、ターザン対決でさっさと落ちちゃう翔さんなんて
カッコつけようという気もない清々しさ。
前後のエピもその語りもパーフェクトだし。

そのターザン対決、私は天使を見ました。
あの人は天使だからこそ、自身の使命を全うしてるんでしょうね。
迷える魂を救う人、正しく導く人、それが天使ですわ。

神がJ事務所に遣わした天使だったんだわ、と確信したね。

にしても、ジャンプはお見事だった。
なによりもジャンプに入る前の姿勢が潔かった。

勢いをつけるために、思いっきりカラダを引いてるんだけど
お尻がスカスカで、ペッタンコなのに妙にエロい角度だし
後ろで引っ張ってるオニイチャンの心情を妄想してニヤけてしまった。
(←どこまでも腐ってる女)

飛んだ瞬間、アロハシャツがヒラヒラと舞い上がって
ああ、やっぱり天使だわ、本日の羽根は派手ですなあ、と思わずにはいられない。

結果は負けてしまったけど、グローブを外す仕草なんか
意識してないのに普通にカッコよくて
こういう自然さが相葉くんの最大の魅力だなあと感じたり。

なんたって、捨てゼリフが良かったね。

「オレはなんで飯を食えばいいんだ!」

後輩の彼の次の要求がそれだとして、
照明を持ち帰ってるという実績を踏まえると
どこまでがジョークなのかはわかりにくい状況の中
なにをどう言ってもどちらかが悪者になりそうなこの流れ。

このセリフ以外の正解があったら教えてほしいくらいの大正解。

優しい人しか正解できないクイズ番組があるけど
まさに一番優しいファイナルアンサー。
そしてちゃんと笑いで落とす。

無計画に茶化すだけじゃなく、こういうところも学んでね。
簡単じゃないのよ、コロンブスの卵なの。


そしてなんといってもこのジャンプ対決で
一番オイシかったのは翔さんじゃないかなあ。

確かに直前の後輩くんとの絡みトークは面白かった。
翔さんは準備には余念がないし。

だけど本番のジャンプの腰の引け方ときたら。
普通にマジ切れしてるし。

そこでヤバいと感じ取った相葉くんがすかさず立ち上がるよね。
誰よりも早くスタンディング応援してますから、このヒト。

カウントダウン前、ブチ切れる翔さんに
落ち着かせようとしてるのか、前のめりで
「ちゃんと放すんだよ、ちゃんと手を放すんだよ!」と声かけする天使くん。

ある意味期待通りの結果だったけど
無事に手を放せて、怪我がなかったことが一番。
安堵したのかクシャっと笑う相葉くんが可愛らしいこと!

確かに翔さんは少し情けない姿を見せてしまったかもしれない。
だけどそれを上回る得難い幸せを手に入れた。

相葉雅紀が心配してくれる」という
誰もがその立場に立ちたいと願う
対相葉雅紀のファイナルステージだ。

相葉くんがあんなにはっきり口と態度に出して案ずるなんて
あまり見たことがないかもしれない。
普段はメンバーを信頼してる感があるから。

やはり高所の翔さんには思うところあるんだろうか。
でも萌えたなあ!

相葉くんの不安げな表情、必死なアドバイス。

翔さん、きっとアナタはアナタが思うよりも愛されてますよ、と伝えたい。
対決の最中はそれどころではなかっただろうから
ぜひオンエアを見て頂き、相葉くんの愛を受け止めてね。

櫻葉の灯は消えていなかったってことね!




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  1. 未分類
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お知らせ。

昨日アップした、妄想未満都市の続きみたいな小話を
裏ブログの方にアップしました。

もしかしてその後も書きたくなるかもしれませんので。
一応、こちらは感想等のブログということで住み分けしてる都合上です。

サボン&ソフラン兄弟の話も、続きが書きたくなったら移動になるかも。
萌え次第なのでなんとも言えませんが、そのときはお知らせします。

興味のある方は裏ブログ「妄想の森」にお立ち寄りください。

パスワード等のお問い合わせはお気軽にどうぞ。
その際は、こちらの非公開コメントか拍手コメントで連絡先を添付願います。

よろしくお願いいたします。


もんぷち 拝。





  1. 徒然(DVD・ドラマ感想)
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妄想未満都市

ナチュサボンくん(兄)とソフランちゃん(弟)の兄弟説をぶちあげてるもんぷちです。

兄のナチュサボンくんについては、ナウシカ王子でもいいし
呼び方は如何ようにも楽しめる。
でも私はサボンくんで落ち着いている。
弟は略してランちゃん。
あの子の明るい感じに合っている、と勝手に思っている。

萌えが嵩じて、偏狭な小話を書いてみた。
続きもあるかもしれないので、大丈夫な方はどうぞ。
そのうち、裏ブログに移動するかもしれませんが。


さて、ぼくらの勇気未満都市。

友情出演とは思えないほどのご活躍。
アキラもモリも頑張ってたな。

アキラは再会の5年前にタケルと出会うことで
今回の事件を大きく動かすキーパーソン的な存在。
すげーよな。

寿司屋での相葉くんは、ジャケットの袖丈が短いこと以外は完璧。
(これはスタイリストさんの計算ミスなので相葉くんのせいではない。
しかも相葉くんの腕の長さは日本人離れしてるのでスタイリストさんも責められない)

ビジネスバッグが黒レーベル的な感じだったので
きっとスーツもそうだよね。
幕原で着てたコートもそのブランドっぽかった。
やっぱさ、相葉雅紀はブリティッシュスタイルだよね。
品のいデザインと歴史を感じさせるノーブル感。
細身のフォルムにピッタリくるよね。

なでつけたヘアスタイルもお行儀が良さそう。
20年前の最終回で工場勤務をしていた彼が
T幕原ウィルスで家族を亡くした彼が
こんなに立派になっちゃって…。
しかもこんな美人さんになっちゃって。
そりゃ、タケルも寿司を吹くわな。

そのあとの相葉くんの演技…というか佇まいがすごかったな。

寿司屋では成功した一級建築士。
胸を張ってタケルを正して励まして。
迷うことなく自分の道を突き進んでいる未来のある若者。

5年後、約束の日に幕原で出会ったアキラくんは
服装こそ、以前のアキラくんと変わらないようだけど
表情やちょっとした仕草に卑屈さや迷いが見て取れる。

5年前…といってもドラマ的には十数分前のことだし
撮影にしたって、短い期間でやってるんだろうし。
なのに切り替えて、イメージがこんなに違うなんて、すごいわ。
そしてそれから数ヶ月、スズコとの再会の再現シーンは
更に荒んだムード満載。
カーゴパンツを履いてうずくまる脚が細すぎてリアリティが増す。
表情ももちろんだけど、醸し出す空気が爛れてる。

…うーん、貴族様の演技を経て、ここまで成長するものか。

以前がどうとかそういう小さいことではなく
ここ数年の相葉くんのお芝居のお仕事を見ていると
奥行きが出たなあと感じることが多い。
ひとつの表情や仕草でいろんな感情を表現してる感じ。

普段はやわらかくあたたかい空気を無意識に出してる相葉くんが
お芝居をすることで真逆の雰囲気を作るんだからすごいよね。

天涯孤独となったアキラがどんな人生を歩んできたか
モリのような告白がなかったからわからないけど
きっと苦労の連続だったんじゃないかと思われる。
モリが言ってたような風評被害もあっただろう。
(それは今の日本にもそのまま言えることだ)

だけどアキラが優しく誠実な人間に育ったことは
事件について調べようとするタケルに
「忘れろ。オレみたいになりたくなかったら…」と忠告したことで明らかだ。

自分のような人間は自分だけで十分だ。

そのアキラの優しい気持ち。
…泣けたわ!

そこからの展開はある意味楽しかった。
なるほど、バスジャックか、とか。
まさかそこであの生徒が絡むか、とか。

幕原の旗を大事に保管していたサロペットのモリと
あんなに絶望的な目で「忘れろ」と言ったアキラが
瞳に力を取り戻してバスに乗り込んだシーンは胸熱だよね。

この撮影のために、日本一有意義な有給休暇を取った小原くんも素晴らしい。

復興本部との対決シーンは萌えすぎたねえ。
相葉くんの演技に迫力と重みがあったのももちろんだけど
いいところでモリが登場!
アキラとモリ…いやーん、萌え!

しかも相葉くんのシャツが完全にブラウスだったことに無駄に悶えた。

話は飛ぶけど、例のりんごの妖精さんのCMでもね、
あの白いシャツはシャツではない、と主張したい。
あの襟、カフスの華奢さ、シルエット。
どれをとってもブラウスである。

今回のチェックシャツも、カフスは細くパススリーブで
柄はいかにもメンズだけど、形はレディースに近いじゃないか。
なぜにあの袖にしたんだ?
それはやっぱり相葉雅紀にはシャツよりもブラウスが似合うからだろ?

そこへ、姫を助けるべくモリ王子の登場なんて…。
どんだけオレ得なんだ。

いやいや、楽しかったですなあ。

アキラくんも無事に復職できて一安心。
設計事務所の風間くんありがとう!
…はっ!ここでも風間くんの世話になるのね!(今気づいた)




で、ここからは私の勝手なお遊び。
未満都市のその後をかるーく妄想。

その後というか、明かされなかった真相かしら?(笑)

モリの視点でどうぞ。










20年前の殺人ウィルスの復活から数年。
色々と大変な目にも遭ったけど、なんとか事件は落ち着いた。

久しぶりに会ったヤマトとタケルは相変わらず熱くて優しくて…。
この20年、嫌なこともたくさんあって忘れたい過去を遠ざけてたけど
こうやって命知らずなバカなことができるのもあのときの仲間だからだ。
やっぱり大事な友だちだ。

だけどオレは2人に隠していることがある。

アキラが金を貸してくれって電話をしてきたとき
貸すわけないだろ、と鼻で笑ったけど
実はすぐにアキラと会って金を渡してたんだ。

しかもその日はオレのうちに泊めてやった。

アキラは詳しいことは言わなかったけど
仕事がうまくいってないのも
生活が苦しいのも見ただけでわかった。
それが382人のうちの1人ってことが原因なんだろうなってことも。

問い詰めても口を割らないのはわかってた。
だからそれからも時々金は貸したし、あまりにも弱ってるときは自宅に連行した。

『ごめん…ホントにごめん』

オレが作ったメシを食べながらアキラは泣いた。
すっかり痩せて、箸を持つ手首には骨が浮き上がっていた。

それでもアキラはオレになにも打ち明けなかった。

表向きはバスジャックとしてカタがついたあの事件。
政府と交渉してヤマトとタケルを迎えに行った帰り道、
どうしてこのことを黙ってたんだってアキラに尋ねた。
水臭いじゃないかって。

そしたらアキラはこう言った。

『モリが…苦労してレストラン開いたの雑誌で見たんだ。
幕原のことなんて忘れた方がいいって思ったから…』


図書館建設をやめるように訴えたことで
アキラは政府の敵とみなされ、危険人物として社会から抹殺された。

それでもこんな目に遭うのは自分だけでいい、という思いから
タケルにも「関わるな」と忠告したという。

『オマエこそ忘れたのかよ。
あのとき…20年前、オレたちあんなに団結してたじゃんか』


『…うん、そうだよね。
そうだったよね、ごめん…』


ちっともごめんって思ってないその場しのぎの謝罪。
きっとヤマトとタケルが言われたとおり、事件を忘れることにして闇に葬ったら
アキラも秘密を抱えたまま世間の裏側を這うように生きていたのか。

オレが助けてやったのに…。
あのとき、無理にでも訳を聞けば良かったんだろうか。

隣を歩くアキラの横顔を見ながら、オレは痩せた手首に手を伸ばした。
ギュッと握ると、一瞬力が入ってそのあと指と指が絡まった。

『モリにはたくさん助けてもらって…。
本当にありがとう』


今日はこのまま一緒にうちに帰ろう。
それからのことは、ゆっくり眠ってから考えよう。


おしまい。


…ほほほ。

YOUたち、そのまま一緒に暮らしちゃいなよ!
そしてトラットリアRikiの2店舗目はアキラくんが設計したらいいじゃない!


ここのところ、萌えの供給が激しすぎて息がつけませんな。
もちろんありがたい!
けしからん、もっとやれ!


というわけで、こんなブログですが今後もよろしくお願いいたします(笑)




  1. 箱入り兎
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「テルマエ・カエルム」

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VS外野

やって来ましたね、二宮和也の…
いえ、ツンデレニノコガネの夏、VS嵐スペシャルの時期が。

いやいや、彼にとってはVS嵐ではない。
「VS外野」である。

二宮和也VSゲスト、そして嵐メンバー、おまけに世間まで。
ニノコガネにとって、本人と相葉さん以外は全員敵、全員外野。

そのオール外野と、孤立無援にして真っ向勝負のニノコガネ。
もちろん、表立っては戦闘態勢は見せませんよ。
むしろ相葉くんをいじってるように、ディスってるように見えるかもしれん。

しかし毎度のことなので、嵐ファンにはオマエの考えはスケスケなのじゃ!

とにかく相葉くんを語る。
相葉くんの心理、行動を読んで得意げに披露する。
うちの相葉さん、いや完全に「オレの相葉さん、略して「俺である。
伝説の「俺千葉」を凌ぐ勢いでお茶の間の相葉廃人を狂喜させる。

だが、今回のSPには刺客がいた。
刺客っつうか、メンバーだけど。
ぶっちゃけ、翔さんだけどな。

最近接触が少なかった櫻葉の2人であるが
せっかち相葉雅紀の無邪気な行動で一気に距離が縮まる。
それは嵐-1グランプリのグルグルなんとかというゲームで起きた。

ベットの最中、目隠しをされ音声も届かず
退屈しちゃってるんだろうね~
相葉くんは首を傾けてボーッとしてる、と思ったら
脚をプラプラ…やっぱり暇を持て余してるんだな。
せっかちな人はこういうときに大人しく待てないのですよ。

そしておもむろに隣に手を伸ばす。
その手が翔さんの肘に当たるも、
さすがの翔さんはすぐに状況を把握する。

つまり、こうだ。

『しょーちゃん?しょーちゃん、しょーちゃん、いる?』
『相葉くん?いるよ!分かるぞ!不安なんだろ?』
『しょーちゃん、手!』
『心配するな、オレがいるぞ!』


多分、4人の中で一番この装置に弱そうな翔さんなのに
相葉くんに頼られると男前になりますな。
目隠ししてるのに、迷いもなく相葉くんの手を握ったもんね。
まるで見えてるみたいに。
もしかして相葉レーダーが付いてるんじゃないかってくらいに。
やはり、守るべきものがあると男は成長するんだね。

そして棚からぼたもち的に相葉くんの手を取りニヤける翔さん。
…うん、成長はしてないかもね。
デレデレはしてたけどね。

相葉くん自身は暇に任せた思いつきっぽかったんだけど
翔さんの方は真剣(と書いて「マジ」と読む@愛されるより愛したい)になっちゃったよね。
手首ごとから絡めとりそうな勢いでぎゅうっと握るよね。

そのとき、ニノコガネがなにをしていたかっていうと
まさに外野に対して牽制をしてたんだよね。
戦いを挑むってほどでもない、ほんの小手調べ程度だけど
グルグルに弱かった昔の相葉くんについて語ってたわけ。
このレースを把握できない、とかさ。
FBI心理捜査官か!っての。

「俺だけが知ってる相葉くん、略して「俺だよね(また?)

今回のVS嵐は、この「俺の連射だったもんね。

このあたり、萌えの大渋滞でリピしてみてても何度も巻き戻してしまう。
あっちの萌え、こっちの爆弾、と目も心も忙しい。

おいおい、TVショーで手を繋ぐのかよ?
月9じゃねーぞ?
いちゃいちゃしてんじゃねーよ!
って、ニノちゃん何を語ってんだよ?
ゲームを把握できないとか、突っ込んだ説明までありがとね。
でも相手チームはそこまで求めてないと思うよ?

みたいなね。

相葉くんが、ほんの思いつきで手を伸ばしたと感じる理由は
翔さんの次に、反対側の山Pの方にも手を出して
よくは映らなかったけど、きっと一瞬手を繋いでるからかな。

罪な男だよねえ。
思わせぶりなんだよねえ。

プラプラさせてる脚も細くて長いし、アングルも大満足。

次のレースはニノちゃんが参戦。
そしてご本人は放送後に知ることになるわけだが
今度は相葉くんがニノちゃんについて解説してるんだよね。
「こういう対決物にやたら強い」と。
ニノちゃんはね、究極の負けず嫌いだからね。
負けて悔しがってるということを悟られるのが嫌だから
あえて頑張ったり意気込んだりしてない風を装うよね。
そして本番さらっと勝っちゃう(こともある)ということでしょうな。

その相葉くんの予想を意訳すると松潤のセリフになるんだよね、多分。
やるときはやるし、実は負けず嫌いだからってこと。

ニノちゃんはこの放送を見てどう感じるのか。
相葉くんが自分のことを熱く語ってくれて嬉しいのか。
「なに言ってんでしょうね、この人」と、
本当は嬉しいくせに鼻で笑って見せるのか。

ツンデレニノコガネの夜は長いねえ。


そして来ました、BABA嵐のお時間。

もちろんここでもニノコガネの敵は同じブロックの人ではない。
如何にして、自分が相葉雅紀のTOPであるかを知らしめるための
戦いというよりは拡散行為、それは御布令のようなものかもしれない。

相葉くんと同じブロックであることすら根回しされたことのような
ニノコガネの真剣(と書いて「マジ」と読む以下同文)に相葉廃人は戦慄。

先輩と絡んでるようにも見せつつ、実に巧妙に相葉くんとのエピを盛り込む。
「シンメ」という言葉が相葉くんの口から出たことが背中を押したのか。
懐かしいメロディを口ずさんで、ノリノリで先輩に突っ込んでいく。
相葉くんの顔を確認しながらの、息の合ったジャニーズコント。
光一先輩のボケも秀逸で、女性ゲストが置いてけぼりですよ。
まあ、この先輩はお話がお上手なのでね、しょうがないんだけど。

ババ抜き対決が始まってもニノちゃんは手を緩めない。
絶対に負ける気がしてないニノちゃんのライバルは戸田嬢くらいで
光一先輩は尊敬はしてるけども、ゲームならちょろいし
相葉さんなんて考えてることがスケスケなんだから負けるわけないし
って思っちゃってるわけなので余裕で相葉くんに絡みに行く気満々。

始まってすぐ「なんでそんなに焦ってる?」と軽いジャブ。
なにもかもお見通しっていうその態度が可愛くなくて可愛い。

ニノコガネの攻撃法としては、相葉くんをいじる素振りで
2人だけにしかわからない空気を作り出す。
そして外野を黙らせてから相葉くん本人に思い知らせる。

『あなたのことを一番わかってるのはオレですよね、相葉さん』

自分にはなにも隠しごとができないんだから
観念してくださいね、と言わんばかりの。

そしてこのときデレデレ征夷大将軍の櫻井翔さんがなにをしていたかというと
素晴らしいパスを出した天の声に対し、これまた相葉くん語りをしていたんだな。

「相葉さんが嘘をつくときは…」という問いかけに
「最近、鼻の下に汗をかく」というとっておきのネタをシュート。
その真っ直ぐなボールは、見事にお茶の間のゴールに突き刺さった。

素直!
翔さんはいつでも素直さが素敵よ。

結局ニノちゃんが決勝に負け上がったわけだが
この人はババ抜きに負けても勝負には勝つ。

つまり、外野には絶対に負けないのだ。
最後の最後に、相葉くんがジョーカーを持ってるのが透けて見えていた、
そして光一先輩に指摘されて下げたのがジョーカーで…、と
ジョーカーの行方を解説してるようで、本音は相葉語り。
ニノコガネの真骨頂ってヤツですな。

「この負けはボクの中では負けじゃないです」

負け惜しみのように聞こえるかもしれないが、
これはまさに彼の本心そのもので
相葉雅紀包囲網を外野の皆さま全てに張り巡らせたことで
自分の中では完全勝利、勝鬨を上げてるんだろう。

私にとってもBABA嵐の勝敗などはどうでもいい。

今回はニノちゃんの頑張りが見れた。
それだけでとても楽しいSPだったのではないかと思う。



  1. 相葉くん
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末広がり、妄想も広がり

ツイッターでもポロリと呟きましたが、
うちのブログ、スタートから8年が経過しておりました。
(アメブロ時代を含む)
末広がりです、めでたいですなあ。

これもこちらに寄ってくださる皆さまと
コメントを下さった方、拍手をしてくださった方、
そしていつまでたっても色褪せることのない、錆びないアイドル相葉雅紀と
可愛い幼馴染を独り占めしたいくせに、ついいじってしまうツンデレニノコガネと
天使の雅紀を愛してやまないデレデレキャスター翔さんと
時には末っ子らしく真ん中の兄に甘え、時には愛のあるツッコミを入れる松潤のおかげです。
天然さんたちの平和なトークも和みます。

8年やってても、まだまだ萌えはあります。
まだまだ書きたいことがあるのです。

春からは演技のお仕事が続いてそれもまた幸せ。
素晴らしい原作とスタッフに恵まれ、悩みながらも作り上げたクセのある役は
役者相葉雅紀を大きく飛躍させたと思うのです。

などなど、書き始めればキリがない。
毎回、似たようなことばかり吠えていますが、
良かったらこれからもお付き合いくださいませ。

最近は更新頻度が落ちてはいますが(転職してから時間がない!)
閉鎖の予定は今のところありませんので。

実は、裏ブログの更新頻度はもっと深刻で…
そっちはしばらく閉鎖にしようか…と考えることもあります。
書いてみたいネタはあるんだけど、時間がなくて。 
でもブログの閉め方がよくわかんないや!(笑)

とにかく。
できれば裏表どちらも続けていきたいと思ってますので
お暇のある方はぜひ相手をしてやってください。

9年目もよろしくお願いいたします。



最近、夜中に昔のライブを見ることがあるんだけど
最新のものと比べると(比べるのも変だけど)
センスがいいかどうかは別として(ヲイ!)
豪華な衣装を着せてもらえるようになったなあと思うわけ。

スパンコールにビジュー、素材も凝ってるし
それぞれの個性に合わせてデザインされてるし
なにより、テキスタイルから作っちゃうっていうね。

以前、トンチキなロゴ入りスーツを着ていたこともあったけど
(いやいや、嵐くんたちには似合ってたよ、キュートで)
手の掛け方が以前とは少し違ってきてるかも、とか思う。

しかしですね。
気になることもあるよね。

ジャニーさん、嵐のあのスーツ、どうしたんでしょうね?
ええ、台湾から国立まで
ライブの中盤、必ず着ていたあのピンクのスーツですよ

ジャニーさん、あれは好きなスーツでしたよ
私はあのときずいぶんときめいた
だけど、いきなり着なくなったもんだから


(引用が古すぎて誰もわからんかも…
「帽子」西条八十ですけどね。「人間の証明」の)

というわけで。
嵐くんの衣装の中でもなかなかの存在感であった恒例のピンクスーツ。
本当の大人になった嵐くんたちはもうドレッシーなスーツを纏う必要はなくなったのかしら?
サテンだったりベルベットだったり。
桜色のスーツで踊る「イチオクノホシ」はとても洒落てたんだけどねえ。

ピンク???と驚きつつも、結局カッコいいから納得したりして。
特に、ロングヘアの相葉くんにはとてもマッチしていたと思うのだ。

最近は正統派タキシード風のスーツが衣装にされることすらなく。
それは少し寂しかったりするんだけど、私だけだろうか。


そして、楽しみなのは「ぼくらの勇気未満都市」だ。

当時は娘が小さくて、自分のためにテレビを見る暇はほとんどなかった。
もちろん、ジャニーズにも全然興味がなく、このドラマのことも覚えてない。

よく話題には上がるけども、なにしろ10代の少年に興味がないし
(妄想や二次元は別だけど)
なんとかして見てみようという気にもならなかった。

でも20年ぶりに続編が放送されるとあらば話は別だ。
早速huluとやらに登録して、寝不足覚悟で視聴している。

あの粋がってた幼い少年アキラがあんなに美青年に育つなんて…。

そのことにまず驚愕する。
神さまに感謝しかない。

もしかして宇宙人に連れ去られて念入りなブラッシュアップをされたとか?
しかも一級建築士ですってよ!
建築士とか商社マンとか小説家とかって、
あっちの業界(どっちの業界だ?)だったら据え膳設定じゃないの。
その手の職業、溢れてるよ?

そして、モリ(松潤)との現在の関係も気になるね。
本当に付き合いはなかったのか。
もしも本編で付き合いがない設定でも、
水面下で繋がっていたというストーリーを捏造してみせる!
そのほうが萌えるから!

あのおぼこい2人が一番の美形に育つなんてねえ…。
オバチャン、感慨深いよ。
ツーショットなんて見せられたらその場で萌え昇天しちゃうよ。

というくらい、最近は泣き虫に萌えております。
一応櫻葉ブログなんだけど、泣き虫コンビでのお仕事が多いからさあ。
しかも松潤って、愛情表現がストレートじゃん?(見習えよ、ツンデレワンコ!)

美形同士のツーショットも眼福だし、
ニノちゃんには幼馴染モードの相葉くんが
松潤には「優しいお兄ちゃん」風で接するところもキュンとする。
また、松潤がわかってて甘えてるんだよねえ、策士だよねえ。

などどいう関係性もとても楽しくて、現在泣き虫に夢中なのだ。

翔さんには頑張って欲しいと思う…いろいろと。
翔さんとのエピソードで爆発的な萌えを補填できれば…。
例えば、俺千葉のような。

その日を夢見て、しばらくは泣き虫を楽しんだりしてみよう。






  1. 徒然(DVD・ドラマ感想)
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愛される、最終回

「貴族探偵」が終わってしまった。

最終回にまつわるエトセトラをここで吐き出す前に
山本さんと影山氏の交流を描いた(?笑)小話を書いてしまった。
「まだ少年だった御前は…」というキーワードの破壊力、な!

「少年の御前」から連想される、甘酸っぱさやほろ苦さは
妄想の暴走列車を走らせるには十分な燃料だったのだ。

…出過ぎた真似を。


なので今さら、最終回について。

最後まで見終わって感じたことは
「結局、貴族様に一番ケアされていたのは愛香嬢だった」ってことかしら。

アバンチュール云々で愛香嬢を茶化すことはあっても
なかなかのツン対応であったが、実は愛香嬢を守っていたとか
御前様、どんだけ男前なの?
こういうのを本物の紳士って言うんじゃないの?
事件現場で、とってつけたように女性の手を取り
慰めの言葉を口にする御前様もスマートで素敵だけど
このツンデレ対応の方が萌える…
ということは、1話から私たちは御前様の手のひらの上で転がされていたのね。
切子女史の実力を認め、尊敬の念も抱き
その彼女の「弟子を守りたい」という思いを汲み取っていた、と。

Giri(鈴木)の投入も、監視ではなく警護のためで
そういえば1話のポルチーニはイタリアから送られてきたが
それはもしかして切子女史の婚約者と依子さんが繋がってることでは?とか。
星見荘の依頼が貴族探偵からだとしたら、
その前の数々の事件現場への誘導も?とか
いろんな点と点が全て繋がってるような気がするよね。
実際繋がってるかどうかはわからないけど
そうなのかもしれないという謎を残した終わり方も余韻があっていい。
全ては御前様もチェスボードの上で起こったことなのだ、ってね。

だけど、最後に愛香嬢がアバンチュールのお誘いをしたことだけは
御前様の想定外のことだったんじゃないかなって思ってる。

トムとジェリーの関係がずっと続くのかと思ったら
突然、大人の男女の香りを漂わせちゃって
これは月9枠のラブを通りこして、大人の秘め事を感じさせますわよ。

思えば、どの回にも御前様と愛香嬢の萌えシーンは必ず差し込まれていた。

さすがに貴族様は壁ドンみたいな下世話な真似はなさいませんが
頬をそっと触ったり、なんの感情も乗せない表情で花冠を捧げたり
雑な素振りで頭にアイシングを乗せたり
(そして視線でそれを自分で支えるように伝えたり←演出にしても萌えたわあ!)

最終回の奈和さんへの態度でもよくわかったけども
紳士な御前様は、性悪な女性には愛香嬢に対するようなツンデレ対応ではなく
慇懃無礼を絵に描いたような心のない対応をなさるのだな、と。
介抱しますよ、と一見優しくて礼を欠いてはいないけど
実は目も合わせていない、つれない態度。

御前様は女性であれば誰にでもお優しいというわけではないのだ。
殺人者であっても、その殺意に共感できれば寄り添う。
しかし、性根が自分勝手な人間はお好みではない。

人間を中身で判断されているのは、男性に対してもそうで
8話のキノコ事件で、愛香嬢の疑いを晴らすために
鼻さんがポンコツながらも貴族探偵に宣戦布告をした、
あの誠実さを認めたことでも明らかだ。
傷心の鼻さんにお茶を振る舞い慰労する使用人ズと
興味なさげに黙認する御前様の構図は実に趣があった。

使用人ズの皆さまが、わざと推理を外したときの再現シーン。
愛香嬢を後ろから殴りつける御前様の表情も秀逸だった。
直前のコッタボスの無邪気な笑顔、からの貫禄の葉巻、
そして倒れる愛香嬢を見下ろす温度を感じさせない視線。

使用人ズは御前様のお気持ちを察し、愛香嬢の成長を試すために、
主を犯人扱いするという意に染まない間違った推理を披露した。
きっと愛香嬢が間違いを正してくれると信じて。
その忠実さにも、主人と使用人ズの信頼関係にも萌えるのだ。

切子女史と貴族探偵の絆は男と女っていうより、同志なのかも。
でも、お互いを認め合いつつ、利用もするし、底まで信用もしてない感じ。
恋愛ではない、大人の関係って雰囲気が好奇心をそそりましたわ。

それにしても相葉雅紀の御前様は本当に素晴らしかった。

あんなにクセの強いキャラ設定なのに、まったく悪目立ちせず
ここぞというクライマックスでいつのまにまにセンターに出る。
大げさな表情もないけど無表情でもない、あの不思議な佇まい。

冷たいかと思えば、唇を尖らせてキュートさを見せたり
視線一つで一瞬で空気を変える、静の演技で圧倒したり。

どんな浮世離れしたセリフを吐こうが尊大になりすぎない涼やかさ。
ときに見せる柔らかい表情に愛嬌もあって憎めない。
小説の中の貴族探偵に華を添えて再現したような自然さ。

語りだしたからキリがない。
主役の登場シーンが少ないと、そっちも話題になったけども
一つ一つの表情に重みと軽やかさの絶妙バランスがあって印象的で
充分主役たる存在感を醸し出していたと思う。

女性好きというキャラクターに関しても、ただの「女好き」ではない気品があった。
女性を口説く素振りに執着や未練がましさがない。
ケアをすることが義務である紳士、という難しい貴族特有の空気感は
相葉雅紀の淡白な風情が可能にしたのではないか。

なにしろスタイルがいいもんねえ!
登場しただけで息を飲むってこのことか、みたいな。

あの衣装を自然に着こなせる俳優さんっていないと思うのよ。
イケメンなら誰でも似合うってもんじゃないでしょう。

スラっとしているのに、脚の方が長いせいで座るとコンパクトだし
立って歩くときは重力を感じさせない典雅な身のこなしだし。
存在感がありすぎてもあの役はできないと思うんだよね。
セリフの一つ一つに俗っぽさが出ないように気を配られてるしね~。

個人的に一番好きだったのは、愛香嬢に
「アバンチュールのお誘いですか?」と声をかけたあと、答えを待ってるときの表情。
ほんの少し口が開いていて、黒目がキラキラに輝いていて
だけど期待もなければ断られることへの恐れもなさそうなフラットさ。

しかし、OKだとわかった途端に色男のスイッチを入れるってさあ!

貴族探偵の道具としてとはいえ見事な推理で貴族探偵に認められ
女探偵から「探偵」に格上げされた愛香嬢は
貴族とのアバンチュールを経て、大人のいい女として磨きをかけるのねえ。

きっと貴族様はその踏み台になることを喜んでいるに違いない。
それこそが彼の思う「女性のケア」なのではないでしょうか。

とにかく全話を通して、オタクが愛してやまない
「深読みを促す仕掛け」が散りばめられていた。
どのジャンルに属していようと、オタクってのは探るのが好きだ。
読むのが好きで察するのが好きなので
行間とか空気とか、映像であるなら細かい表情やセットまで
何度でも見返して反芻して楽しむ。
そのオタクの習性を理解して欲求を満たしてくれる上質なドラマだったなあと。

もちろん、スーパーアイドルの嵐・相葉雅紀も
そのセットの一部として扱ったことに対しては感謝しかない。
相葉雅紀のありがたみは、そのまま貴族様の存在の希少さにスライドされ
相葉雅紀ではなく、御前様としてのポジションで確立された。

そして、確かに1話からの伏線も全て回収されて「スッキリ」はしたけど
貴族探偵の正体まで明かすという無粋な謎解きをしなかった。
これは本当に評価されるべき点だと思うわ~。

見ていた私たちはきっと、貴族様の正体などどうでも良かったはず。
少なくとも私はそうだった。
謎のままというより、貴族探偵は最初からそういうものである、という設定。
それがブレなかったのはなによりありがたかったなあ。

終わったあとこんなに余韻を残しつつ楽しめるドラマってすごい。
そのドラマの座長が相葉雅紀だということも誇らしい(立ち位置)

ブルーレイの発売が待たれますな。

一つ心配なのは、こんなに思い入れがあるドラマについて語るにあたり
その思いがうまく伝わってるかってことね。
しぶとく続編を希望するほど面白かったしハマったってことが
この記事から伝わることを祈っております。


貴族探偵の感想が長くなっちゃったんだけど
musicdayについても少しだけ。

なんと言っても「愛されるより愛したい」のスペシャルコラボじゃないかしら。

グラスハープのチームワークといい、今泣き虫が熱い!
ってこともあって、泣き虫さんのwithB(@ブルゾンちえみ)感に震えた。
この麗しい2人を両脇に控えてなお先輩として
アイドルとして貫禄を見せつける光一くんもすごかったが
嵐ファン、相葉贔屓のワタクシはとにかく相葉雅紀の脇的ポジションに萌え。

特に松潤と、ってのがね。
泣き虫というより、モデルズだったよね。

タイプの違う男前が、先輩のステージのピンチヒッターとして
緊張しつつも任務を果たす責任感に震える姿。
スタイリッシュだけど後輩っぽい可愛さもあるって
ファンにとってこんなに美味しいシチュエーションってある?

先輩ファンの皆さまに失礼がないようにと
根が生真面目な松潤と、律儀な真面目天然相葉くんが
出過ぎないけども華のあるパフォーマンスを披露するわけですよ。

3人の声の中から、相葉くんの甘いハスキーボイスを聞き分けて
その幸せを噛みしめるわけですよ。


た、楽しすぎた!
リピが止まらん!
嵐本編よりも見てるかもしれん。

というわけで、今から嵐のステージをもう1回見ます(笑)





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