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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。
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FUNKさまからの放浪者

さて、Mr.FUNKさま。

相葉くんが脱いだら微妙な気持ちになるけども
この人は、成分の8割がファンキーでグルーヴィーなソウルで出来てるMr.FUNKさまだから。
だから脱いでもまあ許す。

脱いだところでFUNKさまにはエロさというものがないし。
どんなに腰を振ろうとも、FUNKさまの瞳は濡れてない。
ダンスフロア陣取り合戦に興じるストイックなダンスKING。
それがFUNKさまなのだ。

1年前にキラ星のごとく登場したディスコスターさま。

FUNKさまはレトロでベタなスターさまとは違って
ファッションはハードでファンキー。
ディスコスターさまの比べるとセンスはいいと言えるかもしれない。

しかし、正体が相葉雅紀である以上、
どっちのキャラもダサいという仕上がりにはなりえない。

相葉雅紀の着こなし力を以てすれば、
どんな衣装でも即座にモード、ダサ可愛いというジャンルを確立する。
もしかしてこれが正解なのかもしれないという
サブカル的な目くらましで全てをプラスにする男、相葉雅紀。

そのFUNKさまのパフォーマンスの凄さは、
当時のレポにも書いたと思うが、とにかく凄いの一言。
多分全員が口をポカンと開け、そして両手を広げ(受け止める気満々)
内心ハラハラしながら見守ったでありましょう。

このたび映像でしっかりその表情を確認したけど
終始、FUNKさまを演じていた相葉くん。

曲の最後、衣装チェンジして見せ場に向かう直前
イヤモニを外すときの、少し緊張したような神妙な表情が
とてもとてもキュートだった。
素の、気持ちを落ち着かせてる風の相葉雅紀。

さっきまでの煽るようなFUNKさまじゃなくて
一瞬だけ濡れた瞳の色っぽい相葉雅紀に戻って
でも振り向いてJrくんたちにお世話してもらうとスイッチオン。

それにしてもTシャツに着替えたFUNKさまが細すぎる。
この格好をしちゃうと、どうみても相葉雅紀に見えてしまうわあ。
だって中身が頼り無さ過ぎて、さっきまで細マッチョな上半身を披露していた
FUNKさまと同一人物とは思えない。

しかし私としてはこのスカスカしたTシャツの方がもちろん好みだ。

大きめの袖から伸びる腕は、針金のようだし
膝下は長いしもちろん細いし
どんなに後輩くんたちを従えててもちっとも偉そうに見えないのは
この細っこくも儚げな体型のせいであろうな、とか。

それにしても何度見てもラストの落下はヒヤッとするね。
よくぞ17回もこなしてくれましたことよ。
相葉くんの努力を想像すると、ますます惚れちゃうよね、普通の意味で。
(普段はどういう意味で惚れてるって言うんだ?)


「FUNKY」は、登場の仕方が可愛すぎて…。
一見、キテレツなファッションも、前述のとおり相葉雅紀にかかれば
ファッショングラビアの表紙を飾るレベルくらいには整っちゃうので。

そして、帽子、似合いすぎる!
ずっと帽子をかぶってくれててもいい!

あの格好で、踊りながら出てくるとか、
あの人ってムーミン谷の天使なのかしら?
平成のスナフキンじゃないですか。

スナフキンといえば、キャラ業界ではかなりのイケメン。
クールな佇まいはいつの日も女子のハートをキュンとさせてくれる。
リュックサック一つで旅に出る身軽さと執着のなさは、
掴みどころがなくて女心をくすぐるしねえ。

少女漫画から飛び出たようなフォルムのくせに
3等身のキャラにまで寄せてくるとは…。
相葉雅紀の可能性って無限大ね。


そして悲願の「Bolero!」

元々はリーダーと松潤のパートである
♪あの夜の涙のブルーが~ を、ソロのために抜けた
リーダーの代わりに相葉くんが歌うのだ。

ライブで聴いたとき、このパートが私の胸に突き刺さって
そして貫通して走り抜けてしまった。
切なげな相葉くんの歌声にまんまとヤられてしまった!

泣き虫のハモは心に響くものが多い。
「your eyes」のときもそうだったと懐かしく思い出す。

なんだろな、あの甘くて酸っぱい感じ。

周波数が合うのかもしれない。
あのシーンだけ、何度も巻き戻して聴きなおしちゃうもんね。

セクシーでスイートに伸びていくハスキーボイス。
なのに歌ってる人は黒目がキラキラの可愛い帽子くんだぞ?
中毒になっちゃうでしょうよ、そりゃ。
罪な男だよ、相葉雅紀。


ってとこで、今日はここまでにしとく。
仕事した日の筋肉疲労、すげえなあ!




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ジャポジャポしてみる

まともにブログを書くのは久しぶりなので、書き方忘れちゃって。

いつものように書けるのか、不安ではありますけども
慣らしつつ再開してみようかな、と。


やっと届いた「Japonism」

先日、例の症状により数少ない有休を使ってしまって
土曜日出勤を余儀なくされてしまったので
なかなかゆっくり見れていないのだが
とりあえず気になったポイントだけ徒然ってみる。
順不同ですけども。


印象としてね、引きの画が多いよね。
モニター含め、会場全体が演出になってるもんで。
でもそれって贅沢なことかもね。


「ワイルド・アット・ハート」の始まり、カッコよかった。
Jrくんたちも含めた流れるような振り付けはまさにクールジャパン。

振り向きざまに引き金を引き、それを合図に派手な特効。
トリガーを引くときの相葉くんの表情がとてもクールで
なんだよ、いつもの始まりと違うやん、反則やん!と
慌ててしまったではないか。

ド派手な特効ととびきり突き抜けた楽曲は
ライブではボルテージを上げるスイッチなのに
振り向いた相葉くんの表情が実に落ち着いていて
思わず息を吸い込んで、ゆるい溜息を吐いてしまった。

冷酷無比なスナイパーに見事に打ち抜かれたぜ。

そのあとはいつもの相葉くん。
そのギャップもたまらん。
こういう細かいところに萌えのエレメンツはある。

相葉くんは世間で言うところの見た目だけの「イケメン」などではない。
ディテールにこそ相葉雅紀の魅力がある。
ライブでは特にその絶妙な緩急にさらに魅了されちゃうよね。

「Troublemaker」のラインダンスは圧巻だったあ。
引きで見ると相葉くんの頭蓋骨の小ささが際立って
腰の位置とか細い二の腕とか、鑑賞ポイントはたくさん。

二の腕といえば、今回もワタクシはライブを見ながら
恒例のパトロールをさせていただいていました。
あれです、二の腕パトロールです。

このツアーでは、エアリアルティシューにチャレンジしたので
筋肉量が通常時よりも増しているという危惧があって。
もちろんもう何ヶ月も前のことで、現在の二の腕については
昨日の24時間テレビで確認は出来ているんだけども
相葉雅紀という人が本気で鍛えたら、その筋肉はどうなるのか?
その一番のピークを知るためにもこの監視が必要なのだよ。

結果、まあ許容範囲であった。
以前よりはたくましくはなってるけど、翔さんや松潤に比べるとはるかに細い。
なにより、上腕二頭筋にポパイ的な盛り上がりがない。
マイクを握りしめたとき主張する内蔵されたマッスルがない。

とりあえずそれだけで大満足だ。
今後も油断はできないのでパトロールは継続するが。

エアリアルティシューというパフォーマンスは
実に相葉雅紀に合っているとしみじみ感じる。

自分で自分を持ち上げるための筋肉は必要だけど
鍛えすぎて重量が増えすぎては逆効果だ。
細身で身軽で、なおかつ強固なインナーマッスルを持つ者。

そして一番大事なのは、本番に強いこと。

練習で出来ても、本番で出来なかったら意味がない。
相葉雅紀には、ここ一番の底力ってもんがある。
本番の神さまに愛されてる感すらある。

もちろん本人のたゆまぬ努力の積み重ねがあってこそなんだけど
本番のステージの魔物から相葉くんを守ってくれるのは
あのミラクル体質なのではないかと思うのだ。
それもひっくるめて相葉雅紀の凄さってことなのだ。

おっと…
ファンク様についてはここまで。
しっかり見て萌えを咀嚼して吐き出す予定。


「イン・ザ・ルーム」の衝撃は凄かった。
ツアー当時は、私の席からは相葉くんがよく見えなくて
出てきたときにはジャケットを羽織っていたと思うので(うろ覚え)
インナーがシースルーだったのに気づいていなかったかもしれない。
今回の映像で初めてそれに気がついた。

まさか、袖が透けているとは…。
ジャケット着たらわかんねーはずだよ。

それにしてもよくぞまあ…
この好いたらしい衣装を相葉くんに着せてくれたもんだ。

一言で言うと「いかがわしい」だよね。

いやらしい、ではない。
いやらしいって言うと、生々しさがあるけど
いかがわしいという単語には、その対象に対する憧れみたいな感情も相混じる。
すっぱいぶどうを下から見ているような
欲しいけど手に入らない、だからいかがわしい、みたいな。

いかがわしいわあ、あの腕は…。

とにかく細い。
マッチョな腕なら手を振り上げたら最後、
あの繊細なテキスタイルは、真っ二つに裂けるだろう。

おまけに長い。
いくら細くても、その腕自体がちんちくりんであったら
あの薄くて透ける布はあんなに優雅なラインを描かないだろう。

相葉雅紀の腕だからこそ、あのいかがわしさが成立する。

椅子に腰掛けてても、階段に寄りかかってても
薄い全身だからこそ、気だるさや隠微さを体現できている。

袖だけってのも良かった。
相葉くんって人はあまり出しすぎてはいけないのだ。
もちろん脱いだりしては絶対にダメ。
あ、ファンクさまは例外ね。
あれはMr.FUNKってキャラが乗っかってるからね。

思いっきり引っ張ったら破けてしまいそうな袖は
触りたいけど触れない、破りたいけど破れない。
そんな葛藤に心を震わすって感じが一番萌えるよね。

抑圧されたリビドーの具現化みたいな。

やっぱり「いかがわしい」よねえ、ヒヒヒ!


そこからの「マスカレード」

スタンド付きのレトロなマイクはフェイクなのね。
マイクプレイ用ってことなのかしら。

イントロのターンでジャケットの裏地を見事に翻す。
相葉くんのジャケットは丈が長くて
華麗に広がる鮮やかな赤は、最高の演出になってると思う。

曲に合わせてかがみ込むポージングも
相葉くんの脚の角度が素晴らしくて、
まるで海洋堂の職人さんが魂込めて作成したフィギュアのようだ。

特に♪シャルィダ~ンス のとこね。
なんなのよ?あの腰のひねり。

やはり相葉くんのように生まれながらにローライズ体型の人種は
カマーベルトよりも普通のベルトの方がお似合いだ。
可動域の広い緩めの腰つきを堪能するためにも、
おへそから腰周辺はフリーにしておいていただきたいものだ。

「愛を叫べ」のエアギターでも相葉くんのポーズの素晴らしさが窺える。

どうやったら鏡のない状態で、あんなに完璧な角度でフリーズできるのか。

相葉雅紀はアイドル界の長嶋茂雄なのか。
シュッとやってパッとしたら決まるのよ、とか言っちゃうんだろうね。


ちょっと腕がだるくなってきたので(後遺症的な)続きはまた。
話題が古くなる前に、書きたいことだけでも吐き出せるよう頑張ろ。

ご心配をおかけ致しました。

この度の病気…(っていうのか?)につきましては
皆様にたくさんのコメントをいただきまして
ありがとうございました。

瑞希さん
ラッキーマッキーさん
シロンさん
ゆきさん
まめちんさん
緑のかたつむりさん
ミチルさん
らあごさん
ひできちさん

拍手コメントの
みかんさん
藍さん
ふくさん
じゃすみんさん
バルバルさん
あこさん
かずっっちびさん
kumiさん
✩ゆづほ✩さん

ここにお返事できなくて申し訳ありません。

他にもLINEやメールで連絡くださった方、
本当にありがとうございます。


一応症状は落ち着いていますが、
仕事から帰ると、筋肉疲労のためか肩や背中が痛みます。

そのため、帰宅後にパソコンに向かう気持ちになれなくて。

おまけにジャポコンブルーレイが届かず
ファンクさまにも会えないし、思いも叫べないし~!

幸せになる準備は出来てるんだよぉ!
私を幸せにしてくれよ!

というわけで、相変わらずLOVEコンを見ている。

車での移動の際に嵐のアルバムを聞いていて感じるが
どうやら私はアルバム「LOVE」が好きらしい。

それはライブ映像でもはっきり感じる。

楽曲も好きだけど、振り付けも好きだ。
MCも楽しいし、FUNKYダンス委員長の訓示も好ましい。

なにしろ「Starlight kiss」の振り付けが好きで。
あの5人のダンスと目力。
彼らのアイドル力、天井知らずなだなと痛感したものだ。
衣装もキラキラの艶やかさ。

嵐くんたちが素晴らしいのは、
どんなにスパンコール系の光り物を纏おうとも
ギラギラしないところだろうか。

ギラギラも1人ならいい。
5人の中の複数がギラついちゃうと、嫌味に振れちゃうからねえ。
癇に障るし、気に障っちゃうからねえ。

その点、嵐くんたちはキラキラはしてもギラっとはしない。
主張せず押し付けない品性を感じる柔らかい雰囲気は
カッコつけてもふわっとしちゃう。
ターンを決めれば星が舞い散り、投げキッスでハートを射抜く。

アイドル中のアイドル、なのにトークのクオリティはかなり高い。
ツーと言えばカーだのヲイだのなにやってんだよ!だの
ボケとツッコミと分析と解説と傍観のバランスが絶妙で
王子さまアイドルとのギャップにまたヤられるという。

「CONFUSION」も好きなんだよねえ。

♪あまらっふーーーーるの色っぽさが沁みるよね。
それぞれ個性があってね。

お色気ドストライクの松潤
おどけながらも知性と計算の翔さん
本質的に毛穴から媚薬のニノちゃん
圧倒的な歌唱力のリーダー
眉間のシワさえ可愛い無自覚エンジェルの相葉くん

意図的に色っぽくしようとすると
途端に可愛くなる相葉くんが愛しい。
意識していないときなら思う存分ダダ漏れなのにねえ。

色気のスイッチもボリュームも使いこなせてないけど
天衣無縫、縦横無尽、神出鬼没なその艶っけは
相葉廃人のハートを変幻自在に操り、翻弄する。

…ああ、早くファンクさまにハートをもみくちゃにされたい!
( ↑ 本日の主旨)

早くうちに来ないかなあ、ファンクさま~!



泣き虫コンビに癒される細胞

ご心配のコメント、ありがとうございます。

本来ならお一人お一人に返信を書きべきところなのですが
こちらでまとめてのお礼とさせていただくこと、お許しください。

少し前から、階段を上がる脚が重く、肩や背中に激痛が走り
筋肉痛にしては長引くなあと感じていましたが
ある朝、右手の指が全然反応しなくなりました。
動かないことはないけども、思ったような動作ができず
さらに握力が全くなくて、スプーンを握ったり支えたりもできないのです。
結局、家族のすすめもあって整形外科に受診しました。

診断は、リウマチか首の椎間板の損傷による麻痺かも、と。
どっちにしても個人病院では血液検査の結果もすぐには出ないので
MRIの予約を取ったりしていましたが
午後には左手の自由も効かなくなり、腕も持ち上がらず、脚ももつれ始め
着替えは愚か、トイレもやっとの状態に。
そこで縁あって、脳神経外科に受診することができ
検査室のある病院で検査してもらった結果
『低カリウム血症性の周期的四肢麻痺』と診断を受けました。

要するにカリウム不足によって、筋肉細胞が壊れていき
細胞外に流れ出てしまい、筋力がなくなるらしいのです。

この状態に陥る原因としては、甲状腺機能亢進症
つまりバセドウ病である可能性が高いのですが
検査の結果、その所見は認められませんでした。
(こちらも結果が出るまでは、心配の種でした)

というわけで、原因不明のままカリウムを服薬して
安静にしていました。
(手足の自由がないので、安静にせざるを得ないのですが)

それから一週間、症状は落ち着き
こうやってキーボードに向かえるようになりました。

あ~、カリウムって大事!

皆さまにも無駄にご心配をおかけしてしまいましたが
また少しずつブログ更新できたらいいなと思っています。
長文は無理かもしれませんが、それこそぼちぼちで。

ちなみにカリウムが豊富な食品は
バナナ、アボカド、キウイ、生野菜、里芋などです(笑)
摂取を心がけてくださいね~。


さてさて、ジュレームの新CMのことですけどね。

まあまあまあまあ!
なんて麗しい2人なのかしら!

色違いのシャツってのも、嵐のライブなら珍しくもないが
2人だけで、ツーショットのお揃いって新鮮だわ。
しかもこの2人だけだと、身長はほぼ一緒
なのに、横幅とかカラダの厚みとか
体型の顕著な差が確認できて、華奢スキーのハートが疼くわ。

同じシャツを着ているのに、袖のあまり具合が全然違う、とかね。
肩幅とか微妙に松潤が広くて、相葉くんの上半身が衣の中で泳いでるとか
視覚的に忙しいのに、会話も可愛いから五感総動員なのですよ。
ありがたい忙しさなのですよ。

そんな泣き虫の微笑ましいやりとりにほんわかしながらも
ほんの一瞬しか映らない、偽物泣き虫に衝撃を受けた。

チャラさがジャストフィット!
ダークサイドの泣き虫の理想的なビジュアルではないか。

その2人が囲むのは、ファンタジーなヒロイン人魚姫。
普通のお嬢さんではないところが妄想を煽るわあ。

そもそも相葉くんのルックスって、誠実にも極道にもなれる
ニュートラルさがあると思ってるのよ。

静止で見ると、物静かそうな佇まいながら
隙を見せない所作には身体能力の高さが伺えるし
沈黙のスナイパーみたいな、ダークな役もこなせると思うんだ。

アニキを慕うチンピラもいけるが、
笑顔がキレイなインテリヤクザも見てみたいんだ。

漆黒の前髪を少しカールした、タイトなスーツに身を包んだ
柳のようにたよやかな彼は、指先一つで組を動かす伝説のトップなのよ。


…閑話休題。
久しぶりの更新だと、書きたいことだらけで脱線しちゃうなあ。


ともあれ、この偽物泣き虫には、
ぜひ夜の街で伝説を作っていただきたい。
そして、フリージャーナリストの櫻井翔はミイラ取りがミイラになり
カレー屋店長の二宮和也は、成り行きを見守る、と。
(ワケわかんないでしょうが、私の脳内のキャラ設定です)

病み上がりのカリウム不足の細胞は
泣き虫の萌えどころ満点の映像に癒され、妄想が広がりまくった。
カリウムよりも大切なものを補充することができた。

やはり萌えは私の人生に不可欠なエネルギーであり
相葉雅紀が私の生きる活力だと感じるのであった。

(とはいえ、カリウムも大事です、マジで←懲りてる)




筋肉痛ではなかった夏

たくさんのお見舞いコメントありがとうございます❗

しかし、実は筋肉痛ではなかったのです…。

いろいろありまして、最終的に
低カリウム血症性の周期的四肢麻痺という診断を受けました。

カリウムを処方され、現在自宅療養してます。

もうしばらくブログはお休みにします。

ご心配おかけして申し訳ありません❗

でも元気ですので~
手足が麻痺してるので、要介護状態ですけど。

暑い日が続きますが、皆さまもご自愛くださいませ。


もんぷち 拝


痛みと戦う夏


最近、体調不良でパソコンを開ける気になりませんでした。

体調不良といっても、内科的なことではなく外科的なことですが
コトの始まりは先月半ばの道普請で
切れ味の悪い高枝切りハサミで、結構な太さの竹をバシバシ切ったことでしょうかね。
(マイ旦那曰く、切れ味が悪いというのが大きな原因だそうで)

次の日から、ペンを持つのも一苦労の日々が続き
筋肉痛の差し込むような痛みと腕と肩の張りが
上半身を北上したり南下したりを繰り返し
やっと治まり始めた頃に、うっかり裏ブログを更新してしまい
悪化させて振り出しに戻り(自業自得)
なんとか回復したと同時に、運動不足が原因だろうと
解消のため踏み台昇降をやったところ
今度は下半身が筋肉痛に襲われ、
階段を上がることすらままならぬ難儀な感じに…。
筋肉が働いてなくて、脚を持ち上げられないのですわ、トホホ。

結果、現在全身ほぼ筋肉痛で、パンツを履くのも一苦労です。
(指の先までしびれてますのよ、ほほほ)

しかしこういうときに限って、書きたいことが浮かんできたりして。

でもでも無理しちゃ治らないんだって!
(既に今の段階でブログ更新という無理をしている)

…アルコールもダメなんだって…

つーかさ、最近「LOVE」にハマってて。
ライブ映像を見ながらあれこれ妄想してたんだけどなあ…。

吐き出すことに夢中になると、痛いの忘れちゃうので(笑)

裏の続きも、脳内原稿用紙に書きなぐってる途中ですし
こっちのほうもいろいろ気になることもありますので
できるだけ早く治して、また長々垂れ流したいと思ってます。

ロングヘアの相葉くんが、キレイなお姉さんにしか見えなかった件は
きっと私の筋肉痛と全身にまとわりつく倦怠感を一掃してくれるでしょう。


つーわけで、今日のところはおやすみなさい。
(睡眠もタンパク質合成に重要なんだって!)