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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

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青森&新潟の方へ

なんのこっちゃ?というタイトルですが。

ご察しのとおり、KIRINさんのCMについてのお願いでございます。

もしも、このブログをご覧の方で
青森の三味線相葉と新潟の枝豆相葉のCMを
もんぷちのためにダビングしてやってもいい
という方がいらっしゃいましたら
もしもいらっしゃいましたら…
お声をかけていただけると幸いです。

こちらからは、滋賀、岡山の相葉くん
そして福岡と京都のニノちゃん、
山口のリーダーのダビングが可能です。

本来、こんなお願いをするためにブログを書いてるわけではないのですが
諦めたらそこで試合終了かなと思いまして(←そういう問題ではない)

というわけで、心に留めていただけるといいなと思いつつ
思い切ってアップいたします。
よろしくお願いいたします。


もんぷち 拝



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  1. 相葉くん
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未知との遭遇、的な雑巾がけ

「VS嵐」は先輩を迎えての、後輩モード対戦。
先輩といえど、長瀬くんあたりはフランクな雰囲気で
嵐くんたちもリラックしてるようで楽しみ。

つーか、オープニングでおかずクラブさんがいい振りをしてくれたわ。

「雅紀がオカリナのこと、やらしい目で見てるよ!」

ほうほうほう!
やらしい目で見てるのか!(見てないけど)
むしろ、相葉くんのやらしい目ってヤツを拝んでみたいよ、拝めるものなら。

雅紀くんとオカリナちゃんのツーショットがいいよね。
同じ生物とは思えない等身の違い、ね。
お顔の大きさも、パーツの陰影も、頭蓋骨の形も
手脚の長さから、カラダの厚みまで全部違って全部いい。

もちろん、オカリナちゃんはオカリナちゃんで正解なのだ。
そこがトレードマークなんだし。

だけども、アイドル相葉雅紀の隣に並んだとき、
スマートで心優しい青年がペットを愛でてるようじゃないか。

オカリナちゃんを見下ろす相葉くんの視線が柔らかくてね。
バルーンシューティングで補欠に決まって困惑するオカリナちゃんに
「3回あるから」と声をかける相葉くんの意図がはっきりしないとこもいい。

「3回あるから」次のチャンスを待て、なのか。
「3回あるから」3回とも補欠でおいしくいじられちゃいなよ、なのか。

言い方が実に無邪気なので、どっちにも取れるよね。

バウンドホッケーでもオカリナちゃんのお守りは相葉くん。
お世話を焼く姿が優しくてスタイル良くて
「エルマーとりゅう」っていう童話を思い出したわ。
相葉くん、オカリナちゃんと冒険の旅に出てくれ!
ねじねじのキャンディをリュックに詰め込んで。

相葉くんは、可愛いタレントさんや女優さんがゲストに来ても
芸人さんがゲストに来ても、目つきがそんなに変わらないというか。
態度も紳士的だし、空気感も変わらないし
フラットな姿勢に好感度が上がるのだ。
私としては、キレイなおねえちゃんとのツーショットも好みなのだけど
相葉くん自身に秋波が出ないんだもんねえ。
美女と並んでも、男性的なムードにならない相葉くんは
どこか植物っぽくて、そういうとこが一番好きなのでしょうがないか。


そして今日の大問題は、雑巾がけである。
あの映像…由々しき事態ではないだろうか。


大阪ワクワクに登校したとき、あの雑巾がけを相葉くんがやったら、
実にバランスが悪いことになるであろうと容易に予想ができた。

なにしろ腰の位置が高く、脚が長いので
支点の高いコンパスみたいで、安定感がないのではないかと。

しかし、今日のWSではその予想を裏切る素晴らしい雑巾がけダッシュが見れた。
高い腰、薄いお尻、タイとチーフに合わせたグリーンのアンダーウェア、
安定感がなさそう…なのに、大きなストライドで真っ直ぐに進む細い肢体。

いやいやいや、これ以上の絶景がほかにあるかしら?

しかも、スーツだよ?
ジャージじゃなくてスーツなんだよ。
あの窮屈そうな姿勢で大きく足を広げて雑巾がけしてるってのに
ボトムもシャツも、キツそうな部分は全く見当たらない。

シャツがはみ出てるのがいいよね!
ついでにパンツも見えてるし。
何度も言うけど、あのシャツの感じがだらしなく感じないのは
相葉雅紀の真ん中が清廉潔白だからなのだ。

そしてテーマである「体幹」をドヤ顔で「ていかん」と読み上げちゃうし。
そしてそして間違えたという自覚がないっていう。

後輩くんたちにも華麗に突っ込まれ、
慌てて教壇で腕立て伏せみたいになっちゃってるし。
こういうときの相葉くんは、間違えたことで「オイシイ」とか
これを利用して笑いに…なんてことは一切考えが及ばず
ひたすら焦って進行していくあの無欲さが、次なるミラクルを生むしね。

先生姿も申し分なく素敵。
髪型もいいし、スタイルもいいし、なんと言っても中身がいい。
発言が伸びやかで自然体だから、天然全力でボケ発言をしても
愛あるツッコミを受けさらに盛り上がるという陽の連鎖。

後輩くんたちが参加しても、相葉くんの雰囲気は変わらず
後輩くんからもいじられる可愛い相葉くんのままってことが嬉しいわ。


ネットをざわつかせたあれこれについては
櫻葉クラスタフィルターを通せばこの通りなのだ。

翔さんってば…。
相葉くんにヤキモチを焼いてもらおうなんて…姑息よ!


松潤に関しても、同じような解釈をしておりますので
胸に櫻葉、心に泣き虫が満ち溢れまして
ポジティブって大事だなと再認識するわけであります。





  1. 生嵐レポ
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ワクワクラボ・告白の行方編

ワクワクレポ、ラストです。

ネタバレしかありません。
いや、今回は妄想もかなり含まれています。

大丈夫な方だけどうぞ。



  1. 生嵐レポ
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ワクワクラボ・腹出し驚愕編

レポとは言い難い走り書き。

もう少しお付き合いくださいませ。

ネタバレ注意です。
大丈夫な方だけどうぞ!




  1. 生嵐レポ
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ワクワクラボ・スーツの衝撃編

ワクワク学校大阪校、19日のお昼の回に入ってきました。

私は全滅だったんですが、ありがたいことにお友達が誘ってくれました。
いつもありがとうございます!

そのワクワクラボの様子をざっくりレポしてみます。
あくまでもざっくりですが、ネタバレ部分しかありませんので
気になる方はスルーしてくださいませ。

記憶が曖昧なので、間違ってる部分もあると思います。
大きな気持ちで受け止めてくださる方だけどうぞ。




  1. 相葉くん
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ストールお大尽さま

あぶない。
ちょっとブラックなこと書きそうになった(笑)
珍しく相葉くんのことが心配になってきてるのかも。
(普段はそういうことはほとんど考えない)


「嵐にしやがれ」ですけども。

芸能界の中でも、小顔で華奢だと呼び声の高い聖子さんの隣にあって
顔の大きさ等、そんなに差を感じさせない相葉雅紀がすごい。
衣装がザッパリしてるけども、中で泳いでる感じ、伝わってるよ。

デスマッチ企画自体はそろそろ限界かなって思うけど(笑)
ゲストを含め、嵐のメンバーと横並びというのはとてもいい。
二の腕パトロールができれば申し分ないけど
そうじゃなくても、いろいろ萌えポイントが発見できるってもんよ。

それにしてもデスマッチで相葉くんが残る率の高いこと。
そしてニノちゃんの早抜け早業のスキルな。

相葉くんとリーダーが残るお馴染みの光景。
安定感すらあるこの居残りツーショット。

ガトーショコラをかけたクイズ、正解した相葉くんは
一瞬喜んで、リーダーの顔を見て「あっ!」って表情をして苦笑い。

ケーキを前にリーダーも「ちょっと待って!対決じゃないの?」と物申す。

ライブ前に一緒にスイーツを頂いて女子会をしていたという2人。

「ライブ前に食べたいね」
「そうそうそうそう、ライブ前!」
「一緒に食べたかったあ~」

ライブのMCでその話が出たけど
本番前の楽屋で向かい合って、ニコニコ笑顔でケーキをつつく
楽しそうな天然の2人の映像が見えるようだったよ。
きっと楽しくてあたたかい時間だったのね。

そんな時間があるからこそ、嵐のライブはいつでも優しいんだな。
お互いへの信頼、尊敬、敬愛の思いがパフォーマンスから溢れ出るもんね。

その上、「オレ、食べるのやめるよ~」って!
どんだけ天使なのか。
マザー・テレサ並みの慈愛ではないか。
つーか、天然コンビのこのピースフル感、なんなの?

アラサーにして信じられないほどのピュアな空気。
この人たちが楽屋でケーキつついてるグループ、絶対に平和。
争いとかあるわけないもん。
周囲に花が飛んでても驚かない。

綿菓子みたいな2人の甘くてふわふわしたやりとりは
全国の疲れた大人を癒したに違いない。

隣にいた聖子さんだって、思わず声を出して笑ってたもんね。

でも「濃厚~」しか言えなくて(笑)
松潤の助け舟にそのまんま乗っかる相葉くん。

いろいろ可愛い、可愛いが大渋滞、可愛いの立体交差。


今日の(もう昨日ですけど)「VS嵐」

まずはストーーーーーール!
なになに?
あのストール男子、ストール王子、ストール大名
ストールのために生まれてきたような人じゃない?


もうすぐ夏だってのに、ストールを巻いて
暑苦しく見えない男子って、温暖化が進む地球という星では貴重!
もしかしたら救世主かもしれない。

暑い夏を涼しく
ストール男子、夏の極意!


はい来た、あんあんさんの表紙でしょ?

とにかくね、計算なんてしてなさそうな無頓着な巻き方がいいよね。
鏡も見ずにね、ぐるぐるって巻いちゃうわけよ。
なんならニノちゃんに話しかけながらね。

それでもあんなに決まっちゃうのは、まずは巻くその腕の長さだろうね。
腕が長い、そしてカラダが柔らかいから
後ろの方まで手が届いて、持ち前のオシャレ感度の良さで
ボリュームとか結ぶ位置とか崩し方を察して
うつむき加減のまま後ろでひねってクルリでしょ?
背中にチョロリ、前にもちょこっと。

そして大事なのは首の長さと細さね。
長いからこそ、巻いてても首が見えてるし、顎もストールに触れてない。

これが、寒い季節になって厚めのストールを巻くと
途端に顎まで隠れるマフリャー男子に変身するから不思議。
季節によって首の長さとか、変わるの?
っつーくらい、四季を全身で表現してくれる子なのよ。

細くて尖った顎がね、春ストールにはお似合い。
このジメジメしたうっとおしい時期に
巻物を巻いてもなお爽快な、草原の風のような人だわ。

とにかくストール!
プリーツと同じくらいの熱で叫ばせてもらうよ!
ストーーーーーーーーーール!って。


もうひとつ大事なのは、二の腕パトロール。

いい丈の半袖スタイルじゃないですか。
しかも白!
白Tとストール、神コラボ!

二の腕はね、合格です。
やはい彼はムキムキにはなれないタイプなのね。
そもそも、エアリアルティシューは筋肉も必要だけど
重量を増やしちゃいけないという最重要事項があるもんね。
軽量選手で身体能力が高い相葉くんだからこそ
このパフォーマンスに選ばれたと考えてるので
そこは松潤に感謝しなければいけないだろう。

「相葉くん、エアリアルティシューやる?」
と、軽く聞かれて
「いいよ!」と即答したという相葉くん。
エアリアルティシューがどんなものかも知らずに。

以前にも書いたかもしれないけど、
このエピには萌えの奥行きというものがあるよ。

松潤の、相葉くんに対する信頼。
きっとこの難易度の高いパフォーマンスをやり遂げるだろうという確信。
相葉くんの松潤に対する尊敬。
松潤がそういうんだから、きっとライブで盛り上がることだよね、という盲信。

これで萌えずになんで萌えるんだ!


話が逸れたけども。

要するに、相葉くんの二の腕は相変わらず細かったってこと。
肘から下と肘から上のサイズがほぼ同じというのが
私の理想の腕のカタチなんだけど
相葉くんは筋肉を備えつつも細さをキープするという
奇跡的な…いやいやその上、長さもあるんだぞ?
理想以上の理想でしょう。
気づいてないのは本人だけで。

まあね、結論として華奢。
体型維持というアイドルの第一条件をクリアしてくれていてありがたい。


ニノちゃんのニノちゃんによるニノちゃんのための
相葉雅紀あるある劇場も楽しゅうございました。

相手が千葉県だからって。
そこまで千葉相葉エピを得意気にぶっ込まなくてもいいじゃないか。

得意気ってのは語弊があるかもしれないが
私にはそういうふうにしか見えなかった。

迷惑そうに、相葉雅紀とその家族の「変」を語るニノちゃん。
しかしその背中には「オレの相葉さんの話をしますよ?」と
しっかり刻み込まれている、ということを会場のお客さんも知っている。
もちろんお茶の間にもバレバレである。

オレの知ってる相葉さんをね
少しだけサービスして披露しましょうか?
可愛くて天然な相葉さんの、ラブリーなエピソードね。
なんで知ってるかっていうと、まあねずっと一緒にいたから?かな?


ニヤつかないよう、細心の注意を払って
相葉くんだけじゃなく、弟くんの話まで持ち出すニノコガネ。

独占欲なのか、顕示欲なのか。

今日もニノちゃんのややこしく難解で、わかりやすい相葉愛は続くのだった。



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グッとくる攻略法

「グッと!スポーツ」はいい番組だ。

アスリートをおもしろおかしくいじるバラエティも多いけど
この番組はその競技やアスリート本人に焦点をあて
専門的な観点で切り込んで、わかりやすく解説してくれて
競技自体への理解が深まるし興味が沸く。

そしてMCが相葉くんだからこそ、このゆるさが成立している。

視聴者と同じ視点の疑問や感想は率直で
相葉くんの素直な性格を感じさせて好感が持てるし。


それに相葉くんがカラダを動かしているところが見れるのが嬉しい。
しかもジャケットとかシャツ姿で!

まるで会社帰りのサラリーマンが、
公園でちょっとだけ体を動かす、的なおいしさ。

嵐、という以前に相葉雅紀なので
たいていのことはできちゃうしね。
できないときもそれはそれで萌えるしね。

今回はなんといっても、ブレイクタイムの柔軟でしょう。

マスター相葉の前屈、なにがすごいって
胸が腿に付いてるのがすごいのよ。


スマホが登場する前、世の中は二つ折りのガラケーが主流だった。
当時、私はブログにこう書いてはいなかったか。

相葉雅紀の薄さは携帯電話に匹敵する
相葉雅紀の体育座りは携帯のようにコンパクトだ


まあまあこんな感じのことを何度か書いてるはずなの。
だって本当にそう思っていたんだもん、
そしてそれこそが私の理想の男子の体型だったんだもん。

通常年齢とともに柔軟性は落ちていくもんなんだけど
まるで折り紙を折るようにパタンと2つ折りになったマスター相葉の
厚み…というか薄さに胸が震えるじゃないか。

なにより腹に肉がないから、邪魔なものがないから
下腹が真っ二つに折れるんだよね。

この柔軟性こそ、相葉雅紀のあのしなやかで伸びやかなダンスのベースであり
クリフクライム等で、筋肉や腕力以上に力を発揮するんじゃないか。

それにしてもなんという薄っぺらさ…。
ここのシーンだけ、何度リピしたかわからない。

腹から折れてるから!(しつこい)
無駄な贅肉皆無だから!(見たらわかるっつーの)

例えば、バレリーナが筋肉を使い首から腰を伸ばして
背中に集中して前屈する、という大げさなものではなく
ジャケットを着たまま、普段着のままで
パタリと倒れこむように、なんの苦もなく二つ折りになってみせる相葉雅紀。

このさりげなさが憎い。
「え?できちゃうの?」という不意打ちの驚き。
VS嵐でヨガのポーズが出来てしまったときのように。

枝のように細い足首と、ピタリと合わさった薄い半身

漫画でしょ?
これって漫画の中に出てくる人じゃん!

ホント、ありがたい。
このシーンはお宝ですよ。
長い相葉廃人人生の録画歴の中でも、トップ3に入る勢い。

ときめいたわあ。



そして、嵐にしやがれの相葉雅紀珍回答集。

あったあった!こんなこと言ってた!
とわかってるのに笑ってしまう。

相葉雅紀は全力の天才だな。

笑わそうとかボケようとかそういうフェーズに彼はいない。
一回転半、なんならトリプルアクセルで脳を回転させて
どっちにしても半回転多いので、凡人の予想を超えてるのだが
彼なりに一生懸命考えた上での、あの珍回答。

しかし、彼の珍回答は誰のことも傷つけず
空気を決して壊さず、流れも止めず
その場に楽しさだけを運んでくる不思議な力がある。

ただ楽しいだけ

これがどんなに難しいか。
某人気女優さんの、面白くて可愛い…、かもしれないけど
なぜか苦笑いになってしまう絡みにくい天然っぷりを見るにつけ、痛感してしまうので。

相葉雅紀の珍回答は、相葉雅紀の宝だ。
それは相葉廃人の宝であり、嵐の宝だ。


ワイプで珍回答を見守る嵐くんたちの表情がそれを物語っている。

やはり私は、翔さんとニノちゃんに注目してしまうわけで。
ニヤニヤと答えを待って、弾けるように笑う翔さんと
大きな声でツッコミながら笑いを堪えようとして失敗するニノちゃんとか。

相葉くんを見守る嵐くんたちに満ちる愛。
これこそが私の求める嵐だ。


で、今日の「VS嵐」

金髪の塚ちゃんという人がジャニーズなのは
マツコ女史の番組を見ていたので知っていたのだけど
相葉くんをひいきにしてくれて(?)好感度がアップ。

独自の筋肉番付では相葉くんは53位。
それでも嵐の中ではトップだそうで。

細いながらも隠された確実な筋肉を見抜いているわけね。
でもね、ワタクシ的にはそんなに順位が高くなくてもいいの。
筋肉は必要ないと思ってるからね、相葉くんには。

が、しかし。
クリフクライムのあと、精神論で以ていきなり3位に上がったときに
ああ、案外テキトーか?と気づき、ひとまず安心。

この日、一番いい仕事をしたのは菊池嬢。

彼女も独自の嵐攻略法を披露してくれたが
これがなかなか的を射ていて、
さすが芸能界という荒波をサバイブしている真ん中タレントさんは
空気だけじゃなく、プロファイルのスキルも鍛えてるのか、と。

まずは二宮さん、その次松本さん。

いい順番!
彼女なりの分析、大正解だよ。

なのにここでニノちゃんがチャチャを入れる。
菊池嬢、試されてますよ、TOP担に。

「オレだったら相葉くんから入りたくなっちゃう」

はいはいはい。
そうでしょうね。
ジュニア時代、きっとそうだったんでしょうね。

『お、この人、なかなかいい読みしてるじゃん。
一番人当たりが良さそうな相葉さんを一番に上げないあたり、よく見てるって感じ?
オレの横槍にも同様もせず、相葉さんはちょっと違うと言い切る自信がね、すごいね。
弁の立つ人だったらもっとうまいこと説明してくれたんだろうけど
そこはJがしっかりフォローしてくれたしね、相葉氏の人見知りの件をね。
してくれたっていうか、最近Jは相葉さんの人見知りの件に触れること自体、気に入ってるよね。
オレたちだけしか知らない情報的な、教えてあげましょう、みたいなノリでね。
さも自分の相葉さんみたいな口ぶりだけど、まあJだからね、許しましょう。
まあね、相葉さんは難しいですよ。
オレはすぐに仲良くなれたけどね、事務所に入ってすぐに。
それって気が合うっていうより、運命かな~、いやいや、本気ですよ。
だって、目が合ってすぐにニコって笑ったもんね、当時の相葉さん。
ニコって言っても弾けるような今の笑顔とは少し違って
首を傾げて微笑む感じだったんだけど、そのときピンと来たんだよね。
オレ、この子と絶対仲良くなるって。
人見知りとかそういうの関係なかったよね、オレに関しては。
だからやっぱりオレと相葉さんって…』


強制終了!

結論として、リーダーと会話するのは難しいってことになったけども
会話っていうよいも、心を開くのが一番難しいのは相葉くんかも。
エントランスまではいけても、その次の扉が開かない。
というより、その扉があることすら気がつかない人もいるかもしれない。


エントランスでもそんなに居心地が悪くないから
ここがリビングだと勘違いしてしまうかもしれないが
相葉雅紀のハートには奥行きがあるということを
うっかりしてると見逃してしまうんじゃないかと。
見逃してるのに、現状に満足してる人が大半なんじゃないかと。

そんな様子を高みの見物、
相葉雅紀の心のベッドルームでくつろぐニノコガネ。

ここはオレの特等席、誰にも譲りませんよ~ってか!

楽しそうだな、ヲイ!



と、ここまで必死に書きましたが、いよいよヤバイです(笑)
ノートパソコンのキーボードの一部が効かなくなってまして
多分要修理ということになると思われます。

修理になった場合、しばらく更新ができません。

どうか、買い替えとかになりませんように!







  1. お礼
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拍手のお礼とかいろいろ。

こちらにお立ち寄りの皆さま、いつもありがとうございます。

拍手コメントのお返事をコメント欄でしていますが
拍手を下さってる皆さまにもいつもいつも感謝しています。

こんな腐れた妄想記事にあたたかい拍手、ありがとうございます。


最近は更新頻度もまちまちですが
私はブログを生業としているわけでもなく
かといって、今日もお仕事頑張りましたあ的な
私信を発信するためにここにいるわけでもなく
ただひたすら相葉雅紀を愛で、
萌えを発掘し、反芻してここに吐き出したいと思ってるので
さらさらっと更新というわけにも行かず、
時間がないと脳内をまとめることさえままならない…

ちょっと待て…。

…もしかしてこういうところだろうか?
うちのブログにコメントが少ない要因は。

ブログが縁でお会いした方の大半が口にされるあるセリフがある。
それは「もんぷちさんのブログはコメントしづらい」、である。

毎回毎回、判を押したように同じことを言われるので
私の文章に問題があるのは間違いない。

上記のように、読点も打たずに延々と回りくどい文を垂れ流すからだろうか。
そこになにか偏狭的な触れてはいけない深淵を感じさせてしまうのか。
…そうだろうな、やっぱり。


え~…皆さま。
実際の私はそんなに小難しい人間ではありませんし
怖くもなければ変態でもなく、ややこしくもない…つもりです(笑)
(自分で言うと説得力ないけどな)

お友だちの評価で一番多いのは「いい加減」ではないでしょうか。

要は、普通の、いい加減でテキトーなオバチャンです。

ぜひ、恐れずに声をかけて下されば幸いです。

あ、ついでにお知らせ。
裏ブログへの希望等もこちらで受け付けております。
あのシリーズを続けて欲しいなど、ご要望がありましたらどうぞ。
リクエストに応えられるかどうかは萌え次第ですけども(ヲイ!)

なにしろ、本人もすっかり忘れてるシリーズとかあるので(汗)
思い出させていただくと、なにかしらの刺激になるかと思われます。


拍手のお礼からすっかり脱線いたしましたが、
来月で丸7年、いよいよ8年目を迎えるこのブログ。

今後もよろしくお願いいたします!


もんぷち 拝







  1. 相葉くん
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セクシー相葉雅紀について

本当の本当に今更なんだけど、
セクシーな後輩がゲストだったときの「VS嵐」について。

後輩くんたちには疎いワタクシ。
でも先輩であれ後輩であれ、事務所の人がゲストだと
嵐くんたちがホワホワピリピリしてて、その緩急が面白い。

なにより、相葉先輩の髪型、マジセクシー。

左に流してボリュームアップ、右は耳かけセクシーオンライン。
衣装と全く合ってないこのヘアスタイル。
歌番組のドレスアップしたお姿でも拝みたいものですなあ。

見どころは、セクシークリフクライムだろうね。

その長さのハーフパンツで、その髪型で
セクシークライムいっちゃいますか?
潜在セクシー能力無限大の、爽快セクシー担当の相葉くんが。

「セクシー了解」した相葉くんに、拳を上げて賞賛を送るトップ担は
いい笑顔がカメラで抜かれてることも気がつかず
ひたすら相葉雅紀だけを見据えて、相葉雅紀を称える。
さすがトップ担。
いつでも彼がワタクシたちのお手本である。

クライムは、スタートからやばいよね。
カウントを待つ上目遣いは、狙ってないのに今日一エロセクシー。
相葉雅紀は、セクシーを狙ってないときのほうがその効果は絶大で。
コンセプトを察してしまうと、途端に照れを混ぜ込んじゃって
本来のセクシーではなく、せくしーに収まってしまうからね。

ふとした瞬間、無防備な一瞬、伏し目の刹那

意識していないときの方が、よりその実力を発揮できるのが
セクシーエィンジェルの魅力の一つといっていいでしょうな。

私は現在子猫と暮らしていて、実感するのだが
猫は、可愛いと思ってもらうために首を傾げたりはしない。
可愛がってもらうために媚びを売ってはいないのに
本能で小首を傾げ、私の目をジッと見つめる。

これこそが真のエィンジェルではないだろうか。
それができるアラサーは相葉雅紀しかいない。

欲がなく、自意識が低く、自分の価値を今ひとつ理解していない。
無垢な相葉雅紀にしかできない、純正のセクシー。


それをこのクリフクライムで見せてもらった、と思っている。

常に全力、どう見えるかよりも、見てる人を楽しませたい。
その精神こそ、純粋なセクシーを生み出すのだな、と。

で、クライム本番。
何度も言うけど、パンツの丈が既にセクシー…というかエロいのに
長い脚をグリップに引っ掛けるたびに、ブカブカの裾から
セクシー細腿がこんにちはしちゃってさ。
一時停止という機能を開発した人に五体投地の勢いで謝辞。

セクシー膝小僧からのロングロングセクシーひざ下。
軽すぎるセクシージャンプに、重力を感じさせないクライム。

土管周辺、エロ全開だよね。
もう、セクシー通り越してるもんね。
股の可動域の広さを生かした、超絶クライムも見応えあるし
長い脚を伸ばしてポイントボタンを押す所作は
時間に追われるゲームでありながらどこか優雅で余裕さえ感じるし
なにより、土管に入る瞬間のセクシー…いや、エロ細腿!

しろっ!
この人の、陽に当たってない部分、めっちゃ白くてクリーミィですやん!
あんなにあけっぴろげに腹チラとかしちゃってるくせに
まだ見せていない隠微なアイテムを隠し持っていたとは…。

白くて細い腿。
ひざ下にうっすら流れるすね毛もそこにはなく
ただただ白くてなめらかそうな素肌がそこにはあったのではないか。
筋肉質でもなく、脂肪だけというわけでもなく、
しっとりしたレアチーズケーキのような冷たさを感じさせる。

ウィンクだの投げキッスだの、くさいセリフだのどうでもいい。

相葉雅紀には、セクシーのお約束など吹っ飛ばす
強力なセクシーエレメンツが数々備わっており
年に何度かそれをワタクシたち相葉廃人に提供することで
この相葉雅紀溺愛王国を築いてきたのだ、と痛感した。

土管に入ってからもやばかったよね。
こっちは、見えちゃいそうなわかりやすいセクシー。
つーかエッチ(笑)

アンダーウェアが見えようが見えまいが、
相葉雅紀は気にしないし
なんなら中身が見えたって「モザイクよろしく~」程度の大らかさだろう。
(夜会で検証済み)

細かいこと(?)に無頓着な器の大きい大陸的アイドル。
なのに、パーツの一つ一つは匠の意匠の細やかさ。

このギャップに私はイチコロなのである。

土管からのセクシージャンプ。
あのね、相葉くん。
そんなに勢いつけたら、空回るに決まってるでしょ?
自分の体重を考えて飛ばないと。

案の定行き過ぎちゃって…というか、
この場合脚が長すぎて、ポイントボタンのはるか向こうに到達。
このあたりの逆ミラクルも、相葉雅紀の奇跡の証明として
私たちの胸に深く刻まれるのではないか。

頂上に上がる前にもね、パンチラの危機。
スマホだったら、指で広げて拡大したいシーン。

こんな危険なボトムで、奔放な相葉くんをクライムさせるスタッフは
二宮和也解説員の怒りを買うことを気にしてはいないのかしらね。


見事パーフェクトを達成した天然コンビ。

後輩くんからのお褒めの言葉に、セクシーで返す相葉くん。
これはエセセクシーだけどね。
ふざけてやってるから、セクシーとしては正解だけど
本来のセクシーではないという意味ですけどね(ややこしい)


あと、忘れちゃいけないのが、櫻井翔さんの「心のないパス」ね。

心のないパス…
相葉雅紀って人はなんて残酷なことをさらっと言うんだろう。

櫻井翔が相葉雅紀に対して、心がなかったことがあるだろうか?
あるわけがない!
翔さんは常に相葉雅紀に、有り余るほどの心…つまり愛を発信している。
ということを櫻葉クラスタの私のみならず、
8億5千万人の相葉廃人なら誰でも承知していることだ。

心がないとか…翔さんに謝れ!

と、本気で思ってるわけはなくて(笑)
翔さんに対する相葉くんのその無自覚な暴言、
櫻葉という関係には必要不可欠なものなんじゃないかしら。

翔さんのあふれんばかりの愛に気がつかない相葉雅紀こそ
私たちが求める相葉雅紀であり、
そんな彼に無償の愛を注いでくれるのが、櫻井翔のかっこいいところなのだ。


というあれこれを書きたいがために、
数週間も前の番組を引っ張り出してみました。
反省しています…ちょっとだけ。





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相葉くんが幸せなら私も幸せです。

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