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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. 相葉くん
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Daylightなレモンは恋じゃないない

新曲発売で慌ただしいアラシゴト。

ツイッターの方では日々親バカなつぶやきを連発しておりますが
子猫4匹を保護して育てていますので、夜中のブログ更新が疎かに(笑)
なにしろ4匹なので、ミルクの順番争いは毎回恐ろしいです。
私のふっとい腕も傷だらけですわ。

というわけで、怒涛の新曲発表会。

Mステの「Daylight」

とにかく髪型がいい!
髮型が髪、もとい神!

自分の外見に無頓着な33歳男性が
髪をセットした途端に毛先から毛穴からキラキラを発射する。

なんつーても「耳かけ」でしょうな。
相変わらずロン毛部の夢も捨てきれないワタクシだが
耳にかけてくれれば短くてもイケる(なにが?)と気づいた。

しかも今回、耳にかけていない方のセットが素晴らしく好み。
なんなの?
マジで漫画の中から出てきたみたいなエアリー感じゃございませんか?

ゆるやかにサイドに流し、ほんのひとつまみ分の髪を
適度に遊ばせて、空気に形をつけたような柔らかな仕上がり。
(多分、ドライワックスで毛先をラフさを出したのではないかと思うが)

サラストのときは、天使の輪っかができるほどツヤツヤしてるのに
毛先遊ばせ系になるとしっかりエアに乗っかる不思議な髪質。

ぺったんこなのかと思えば急に主張してくるキュートなお尻とか
魅せるときだけ湧き出る筋肉の筋とか
相葉くんの人体には不思議が詰まっている。
相反する要素が融合している。

衣装もね、今回はゆるパンで良かったと思うよ。
膝を上げる振りが多くて、その度に尖った膝小僧が飛び出してきて
その位置の高さ、膝の小ささに毎回ウヒョってなったしね。

オーガニックというには光沢が勝ちすぎてる衣装、
相葉くんのジャケットはまたもや戦場カメラマン的な風変わりなデザイン。
(「I seek」のMVでもこんなの着てなかったっけ?)

なにを着ても着こなすので、多少の冒険は冒険にならず
サバイバルのつもりがハイヤー移動っつーくらい
すんなりその衣装の正解に行き着く相葉雅紀。

これも七不思議の一つであるが、既に不思議は七つをとうに超え
数え切れないくらいであるが、それを数えあげるのも相葉廃人の楽しみ。
どうか、ずっと「不思議」を発信し続けて欲しい。

セットが暗めなので、相葉くんの黒目がより印象的に煌く。
角度によっては黒目しかない。
これはあれです、うちの子猫たちの目です。
青灰色の、深い湖のようなソワソワする光。

踊る姿はいつでも縦長で美しいよね。
縦のラインが映える人だわ。
頬にまで縦にラインが入るよね、細すぎて。

腕の上げ下げにはメリとハリがあって
振り上げる指は美しい半円を描くし
さりげなく逸らされた視線は余韻を生むし。

相葉雅紀、絶好調。
ここがピーク、ってことがない。
いつでもピーク、今日よりも明日がさらにピーク。

ありがたいことですな、全く。


そして先週のことになるけども、肉汁デスマッチの相葉くんについて。

デニムのジャケット、かっちょよかった!

あのね、デニムの上着っつーのはね、なかなか難しいのよ。
とにかくサイズ感だよね。
素材自体が伸びないから、ジャストサイズだと動きにくい
かといってオーバーサイズだとカッコ悪いしダサい。

相葉くん、上半身の幅がなくて
なによりも、脇に肉がないんだよ!


デニムの身頃にデニムの袖。
脇周辺はデニムの大渋滞で、キチキチむっちりしそうなものなのに
二の腕にザックリ余裕が生まれてるもんね。
中に縄編みのニットを着れそうなありあまる空間。

で、お隣が良かったね。
若手の俳優さん、結構ガタイが良くて
相葉くんとの体格差が顕著で、何度も一時停止をしちゃったぜ。
肩幅なんか、全然違うもんねえ。
相葉くんが厚手のデニム素材を羽織ってるにも関わらず、だからね。

レモンを絞ってるときの、松潤とのツーショットも良かった!
力を入れてるせいで、盛り上がる松潤の二の腕と
盛り上がってるはずだけど、元が細すぎて生地まで到達していない
相葉雅紀の細さと強さを兼ね備えたNASA開発のワイヤーみたいな筋肉がね。

ただレモンを絞ってるだけなのに、妙にエロイのも泣き虫ならでは。
なんにしても「汁まみれ」ってのは、妄想を掻き立てるしね。
例えそれが爽やかなレモンの香りを放っていようと。

相葉くんのボトム、大概細身だと思うけど
この人が履くと、安定の余裕が生まれる。

細身ならではの肌と生地との絶妙な距離感。
相葉雅紀の着こなしマスターの異名の所以は
この距離感にある!と私は信じているのだ。


その後の「I seek」披露では、Mステでゆるパンチームだった2人が黒ボトム。
しかしピタッとはしてないなあ。
もしかして他の人が着たらもっとジャストフィットなのかもしれんけど。

♪掌の言葉に Say Hello
で下がりつつ、カメラ目線、を1秒で逸らす。

MステのDaylightのときもそうだったけど
視線を逸らすタイミングが「タラシ」だよね。

思わせぶりに見つめて、クールに逸らす(Daylight)
すがるように微笑んで、未練なさげに逸らす(I seek)

アイドル稼業としてやってるとは思えないんだ。
子猫ちゃんたちを翻弄してやろうという気概も感じない。

じゃあなんだ?
天性の小悪魔なんだよな、という結論に達するのだよ。


そんな小悪魔相葉雅紀を
「あいつ…優しい…っすねえ」と表情を崩して語ってくれた剛先輩。
じゃべくりで「あんないい人見たことない」とリーダーが言ってくれたとき同様
そこだけ何度も何度もリピしております。

30分くらいのあの番組内で、一番表情が優しかったのが
後輩相葉雅紀を語ってくれたときだったと思う。
あの方のことだから、上手を言ってるとかお世辞とかではないはず。

本心で相葉くんを「本当に優しい男だ」と思って
それを口にしてくれたことが嬉しくて、相葉廃人の心の宝箱に宝物がまた増えた。

剛先輩と向き合ってお酒を飲んでるときは
相葉くんも素の人見知りモードのままで
声のトーンもおしゃべりもゆっくりしてて静かなんだろうなと妄想。

見たまんま物静かな先輩と
見た目よりも繊細で受身の後輩

はああああ…、萌える!




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  1. 箱入り兎
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泣き虫キッチン

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嵐のホームパーティ



後輩くんたちで賑わった「VS嵐」と「嵐にしやがれ」
Sexy相葉先輩について書きたかったのに
レポしてたり裏書いてたりして時間だけが過ぎちゃって。
もう今更なので、フレッシュな話題にさらりと触れておこう。

だって明日はMステ再び、だし。

どんどん新しいアラシゴトが積み重なっちゃうから
とにかく前に進めておかないと(なんのために?)

つーわけで、新曲です。

2枚もあると、ディスクの入れ替えが大変よねえ…。
テイストが全然違うMVだし、メイキングの様子も雰囲気もガラっと変わってるし。

「I seek」は最初違和感があって。
ホームパーティのあとの嵐くんたち、というコンセプトらしいが
とりあえず、曲は流れてるけど歌ってないんだもんね。
踊らないMVでも、歌割りに合わせてカットが決まってて
歌ってる人を撮すのが定番だと思ってたんだけど
完全にBGMと化してるもんで。

くつろいでる感じはとても良くて、ただこの状況に慣れてないだけなんだけども。

で、ホームパーティっつうことでね。
じゃあ誰の家なのというと、やっぱる嵐のシェアハウス問題が再燃するよね。

嵐くんたち5人が残ってるんだよ?
5人のおうちでしょう。


賑やかで雑多なんだけど妙な統一感があるリビングは
松潤と相葉くんの共作だと勝手に決めて
ベッドルームのカーテンが無駄に長いのは
相葉くんが好みのオーガンジーをサイズも確認せずに
適当に買ってきて付けちゃったからなんだよね。

観葉植物も「お部屋に生き物が欲しいよね」って
相葉くんがもらってきたりして
もしかしてそのうち松潤の盆栽も仲間に加わるであろうと。

コの字型のキッチンは3人が料理するのにちょうどいい空間。

3人って誰なんだと聞かれると、レギュラーは松潤と相葉くん
そして準レギュラーでニノちゃんかな。
ニノちゃんは料理をするわけじゃなくて
料理をしてる相葉くんを眺めてるだけね。
スツールに股を広げて腰掛けて、
広げた股の腰掛け部分に手をついて、
足は椅子の脚に渡された横棒(ステーっつうの?)に引っ掛けて。
トランプをいじったりゲームしたり、
でも絶対にキッチン周辺をウロウロしちゃうんでしょうね。

リーダーも魚を釣ってきたときだけ仲間に加わって。
翔さんはずっと新聞読んでて。

調理中、泣き虫コンビの会話はほとんどなくて
「ん」とか「どう?」とかの短いやりとりプラス目線で合図、
無言でスプーンを差し出して味見させる光景が目に浮かぶわねえ。

もちろん飲みながらが基本だから、お互いのグラスが空になると
手の空いたほうが継ぎ足して、目があったら
グラスを少し揚げて視線だけで軽く乾杯。

ほどけかけの相葉くんのエプロンの紐を、松潤が結び直してね。
急に触られてもほとんど動揺しないままフライパンを振る相葉くん。
結んだついでに、後ろから腰を抱き寄せて耳にキスなんてのもご愛嬌なのではないでしょうか。

リビングは広くはないけど、雑誌やお酒にすぐに手が届く。
レトロなシェードランプも飾りになってるマントルピースも
キレイとは言えない部屋の中も5人が適当に過ごすにはちょうどいい。


そして注目は薄暗いキッチンでいちゃつく櫻葉ですけども。
普段は松潤に譲ってるけども、こういうときに抜け目がないのが櫻井翔。

「あんまり食べられなかったなあ」
残り物を探してキッチンをうろつく相葉くんを目ざとくロックオン。
こっそり2人でぶどうまでつまみ食い。
2人でぶどう…。
相葉くんの食べ方がまたエロいのよ。
口に含んで一回唇に戻して、咥えなおすという。
おまけにフルーツって潜在的にセクシャルななにかを連想させることがあるし。
ジューシーさってのが決め手なんでしょうか。
ときにアルコールよりも官能的な空気を作るもんね。
あ、この2人だから?

で、ぶどうで盛り上がる2人を1回リビングのニノちゃんがちらっと見るよね。
見えないのにね、天井をね。
見えそうだけどね、あの人の眼力なら。

「笑い声が聞こえましたね…。
翔さん、抜け駆けとはワタシも舐められたもんですね」


という意味合いの一瞥ってことでよろしいか?

5人が揃ったリビングで、ニノちゃんに見守られ
フランスパンを翻弄する相葉くん。
ゆらりゆらりと酩酊してるっぽいリズムの刻み方が衝撃的にエロい。

5人でテーブルを囲んでダンス。
の、その前に♪愛したい キミに恋したいのフレーズで
バッチリ目が合っちゃってる櫻葉…。
ワタクシの脳内にハートのハリケーンが吹き荒れた。

愛したい、キミに恋したい!

おいおいおいおい!
そのニヤニヤした顔、とっくにしてるでしょうよ!


「デレデレ見つめ合ってんじゃありませんよ!」

ニノちゃんが怒ってるよ!
もんぷちだって、怒るでしかし!


それにしても松潤の横顔の美しさったらどうかしら?
圧倒的なイケメン力。

相葉くんのマイルドなラブリーさ。
そしてその柔らかさとは裏腹な無頓着さと大雑把な器の大きさ。
松潤は絶対的なジゴロポテンシャルを備えていながら
中身の生真面目さと高い覇気と不器用さが抜け感になっている。

はああ、お似合いの2人だわ。

櫻葉、泣き虫、にのあいと、どれを妄想しても楽しいMV。


相葉くんの衣装はもちろん合格点。

ジャケットの上に、なに?あのサバンナ用のベスト(笑)
なのにカッコイイというか、それが正解だって思わせちゃう。

明るい髪色に、チャラ目のレジメンタルジャケット。
光る素材って、ヘタしたら昭和の歌謡祭みたいになるけど
デザインも相葉くんの着こなしスキルも申し分なくて。

しかも肩から二の腕に肉がないのがいいんだよ。
背中の肉も薄いから、ジャケット着たときに
肩、背中、腕の部分全てに窮屈な感じがないわけ。
それが相葉くんの着こなしマスターの一番の要因だと思うわ。

すっきりスマート、ピッチリもスカスカも涼しげに纏える。

腕まくりマスターも健在で。
タイの長さと、ボトムから出したシャツのラフさも
計算したかのようなベストバランス。

ソファにもたれかかるときの無防備さも素晴らしい。
カメラが抜いてるのに気が付いてなかったのでしょうか。
鼻だけのクールな横顔に撃ち抜かれた方も多数なのではないか。

翔さんのとなりで、重力に逆らわない優雅さでゆったりとソファにもたれかかったね。
少しだけ横顔、だけどほとんど後頭部しか見えないんだけど
このシーンがメイキングで一番好きだ。

上からのアングルで、櫻葉のつむじを確認。
翔さんに重なるように倒れ込んだ相葉くんの鼻筋と平らな喉を堪能。
組んだ脚の長さに驚愕。
膝の位置、遠すぎない?おかしいんじゃないの?

相葉くんがしなだれかかった瞬間、翔さんの手が小さく揺れたので
確実に接触してると思うの、間違いなく。
さりげないボディタッチ…タブーを冒す快感を愉しんでるかのような。

とりあえず、相葉くんがソファに座ってるときって
ニノか翔さんが脇を固めてて、萌えるわな。

はー、楽しいパーティでしたわ。


「Daylight」につきましてはまた後日書けたら…
書けるかな(笑)





  1. 相葉くん
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あふれそうなお話

私は嵐くんたちが音楽番組への出演が決まると
嬉しい…と同時に、少し怖くなる。
そしてせっかく録ったお宝映像を見るのも怖いので
再生ボタンを押すまで2日くらいかかることもあるのだ、実は。

1回見てしまうと弾みがついて、勢いで何度も見れるんだけど。

これはどういう心理なのか自己分析をすると
要するに、かっこいい相葉くんを見るのが怖いのだ。

かっこよくて可愛くて、きっとダンスもいつもどおりの全力で
キレッキレで残像残しまくって、色艶発散しまくって
長い手足で存分に空間をなでまくり斬りまくり
頬をヘコませ歌い、ツヤツヤの髪に空気を含み
笑顔とシャープな横顔のギャップで
お茶の間のもんぷちを悶絶させるであろう
ことは間違いないわけで。

今だって相葉くんに萌えすぎて、
このブログに吐き出して精神バランスを保たないと
社会人としての体裁も保てないほどなのに
これ以上相葉くんにハートを刺されちゃったらどうなっちゃうのか。

なんにでも容量ってのはあるもんで。

私の相葉くんへの愛だって、いつあふれるかわからない。
キャパの大きさはわからないし、これまでは奇跡的にあふれることはなかった。

…いや、愛はいつでもあふれあふれあふれてはいるけども
壊れかけのアラシックにならない程度に持ちこたえているのだ、まさに奇跡。

しかし歌番組、しかも踊りそう、となると大問題。

そもそも私は相葉くんのダンスが大好きだ。
大好きすぎて、以前のライブ映像で何度も何度も同じシーンについての感想を書くほど。

長いコンパスのような脚が生み出すリズムと
肩から回して振り上げる長い腕で描く柔らかな放物線。

私の愛してやまない理想のフィギュアスタイルが奏でるフレーズに
毎度毎度満身創痍なのでございます。

そこへまた、ありがたいことにMステご出演の朗報。

あああ、またか!と。
嬉しいんだけど苦しいのよ、もうあふれそうなのよ、と。

…この複雑な乙女心、ご理解いただけないでしょうね。
いいんです。
一人で葛藤し続けます。
それもまた楽しいのが複雑怪奇な相葉雅紀の魅力なのだ。


で、問題のMステ(問題じゃないけども)

登場シーンでもうイケナイ。
細身のスーツスタイルじゃないか。
これはもう相葉雅紀の奇跡の脚の長さと細さを堪能しろと言わんばかりの。

ああ、これはもう、今日こそはあふれあふれあふれるであろうと。
リミットを超えたときの自分が予想できない。
しかし相葉雅紀を見ないわけにはいかない。
5人の、ダイナミックなのに品を損なわない美しいフォーメーションを拝みたい。

トークシーンでは、鍛え上げた肉体をダブルのスーツに包んだ
松潤とのツーショットに萌えた。
カラダの幅の差にときめきを隠せない、ああ、あふれるかも。
座ってる腿の太さにも注目だ。
前回のMステのときもこの件については熱く語った覚えがあるけども
腿っつうのは座ると流れるのよ、肉が。
そしてボトムの中でいっぱいに広がるわけ。
そこで、相葉雅紀のボトムを見てほしい。

…余裕!
もう1本脚が入りそう!(入らんけど)
カッスカスの細さである、もう、あふれたかな?歌の前なのに。


そして本番、新曲の披露。

はーーーーーーー!
こりゃ、完全にあふれた上に溺れましたな!
このスーツでこのダンス、これは相葉雅紀の脚のための振り付けか!

前回の「グッと!スポーツ」で、クライミングに必要なのは
「股関節の可動域」みたいな話が出てたが
相葉くんは、あちこちの関節が柔らかいので
(これは体操選手とかじゃない限り、30代の男性にしてはとても珍しいことだ)
脚を上げるとか回すとか蹴り上げるとか、
股から動かすアクションがとてもスムーズで無理がなく
スーツという運動に向かない衣装でも余裕を感じさせる。

右足を少し曲げて踏ん張った傾斜の姿勢も
腰の位置が高い相葉くんは支点が高いのでとてもバランスがいい。
カラダの傾き方も計ったかのような見事な一直線。
極めつけは小さなお顔だわね、あ、あふれちゃったんじゃないの?

しかし!
圧巻だったのは間奏の、床に入る振りなんじゃないかしら?

ちょっと、どうした?
あれはCGなのか?
脚が長すぎて、松潤に隠れてるんですけど!


その直前の脚を蹴り上げて手でタッチするところも
素早さと脚の長さが一致しないっていうか、なにかの間違いか?と目を疑ったが。

やっぱり音楽番組は心臓に悪い。

こんなに理想的でかっこよくて中身は天使、
なのに本人がその事実に一番無頓着で
自分の魅力に全然興味がなさそうだというその現実に激的に萌えるわ。

相葉くんがいつでも自然体なのは、
知恵の実を食べていないからだというのは私の勝手な持論だけど
33歳にしてこの無邪気さは、あながち的外れでもないと感じる。

だからこそ、ニノちゃんがあんなに必死に相葉くんを守ってるんだ、と。

あああああ、萌えの方もあふれるやーーーん!
やっぱり音楽番組はバスーカ砲の威力だわ。

え?来週も嵐くん?

…このニュースを受けて、もんぷちのメンタル崩壊の懸念が高まっております。

現場からは以上です。




  1. 生嵐レポ
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グリーンな徒然・3

ラストです。
ちょっとした付け足し程度の短い記事です。

今回はほとんどネタバレです(笑)
曲にも触れてるし、他にもいろいろ。


気になる方は回れ右してくださいね。






  1. 生嵐レポ
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グリーンな徒然・2

アリーナツアーのMCレポの続きです。

最後の方は、後半の内容について触れています。
ネタバレになると思いますので、気にならない方だけどうぞ。






  1. 生嵐レポ
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グリーンな徒然・1

グリーンアリーナのMCレポになります。

ネタバレはないつもりですが、前後の繋がりから演出やセトリにふれることもあります。

気になる方は回れ右お願いいたします。


大丈夫な方は続きからどうぞ。





  1. 箱入り兎
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カフェメゾン妄想の続き

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もんぷち

Author:もんぷち
相葉くんが幸せなら私も幸せです。

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