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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

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さらば、オリ✩スタ

一つ前のエントリにはあたたかいコメントやラインを頂き
感謝感激でございます。

皆さまのお言葉を胸に、相葉雅紀にロックオン。
散らばる萌えを拾い集めてまいりたいと思います。



「オリ✩スタ」、休刊。

嵐ファンとしても大変お世話になったので感慨深いが
なにより最終号の表紙を飾る嵐くんたちの表情がいい。

笑顔、なんだけどアイドルスマイルではなく
遠くを見つめて慈しむような、深い笑顔。
5人が表情だけで同じメッセージを送ってくる。

カメラを見つめてる5人の気持ちの重なり方がすごい。
チームワークとかいうレベルではないシンクロ感。

息を合わせるということにかけては…
と、嵐くんたちの歴史を歩みをしみじみ感じるな。

嵐くんたちが10年目を迎えたあと、暗黙の了解とでも言うべきなのか、
予想通り、アイドル誌への露出がほぼなくなった。
月に3誌、ときには4誌買っていたことを思えば、経済的には楽になったものの、
やはり美麗なグラビアを毎月拝めていたと思えばありがたいことだったのだ。

そんな嵐ファンの心の隙間を埋めてくれたのが「オリ✩スタ」だったりテレビ誌だったり。

特に「オリ✩スタ」さんは、特集で扱ってくださるときのグラビアが素晴らしくて。
紙質も申し分ないし、保存のために無印良品でA4ワイド版のファイルを何冊も買ったもんだ。

そんな恩誌(誤字に非ズ)ともお別れなのねえ。


「嵐の風景」を銘打ったグラビアと座談会。

…はいはいはい!
ラストにいい櫻葉ありがとうございます!

翔さんと相葉くんの頭蓋骨の距離感…
ゼェロォ~♪

首をかしげた相葉くんの髪と翔さんの髪が…
絡み合ってるーーーーーーー!


腕と腕が触れ合うよりもエロくさいじゃねえか。
こういうことしちゃうんだねえ、相葉くんって。
「コテン」って擬音がぴったりの、翔さんに甘えちゃってる感じの。

晴れやかで清々しい表情も実にいい。
見ようによっちゃあマニッシュな女性に見える。
つーかもう、性別を超越した神々しい美しさに包まれている。

首を傾げるという、女性アイドル的な仕草が似合ってしまうアラサー男子。
しかしその無邪気な可愛らしさはアラサーにも見えないし
横顔や輪郭が際立つ角度だと、男性という括りにも入らない。

不思議な不思議な存在感だ。
めっちゃ可愛くて恐ろしい程綺麗で、
憎らしいほど翔さんに心を許してる。

絡んだ髪の毛と頭の距離が物語ってる。

『しょーちゃん、オリ✩スタ最後なんだって!』

という、相葉くんの心の声が聞こえてきそう。

もちろん翔さんはキメドヤ顔といつもの「オレの天使」自慢。

『どう?オレの雅紀、可愛いでしょ?
可愛いっつーか、最近の美人度どうよ?
キラキラが止まんねーってこういうことだよね』


ドヤ顔で相葉雅紀キャンペーンをぶちかます。


座談会の内容にも櫻葉がいっぱい。

仲良しエピには、松潤の突っ込み。
…いや、誌面ではわかりにくいが、軽い嫉妬なのではないか。

「仲いいよね(笑)」

この(笑)が気になる。
(微笑み)なのか(苦笑い)なのか(冷笑)なのか。

(笑)だけでは、空気が伝わらないじゃないか。
編集の方、そこのところが重要なので、ディテールは大切にしてください。

まあでも、多分ヤキモチ焼いちゃってるんだろうね。
ラストのグラビアで、その翔さんと相葉くんの間にちゃっかり入り込んだ松潤。
目を細めてキリッとカメラを見据えるその上半身は
しっかりガッツリ相葉くんの方に傾いてるもんね。

松潤、その調子よ!(←どっちやねん!)


最後のリアルランキングも絶対王者の相葉くんがトップ。
…なんだかウソみたいだわ。

もちろん、ここ数年の相葉くんのカッコよさや
安定感のある地に足のついたお仕事っぷり、
どの番組を見ていても人柄の良さがにじみ出てるし
隠しようのない人間力の高さが結果に結びついてるとは思うけども。

世間的にはノーマークだった時代もあったんじゃないかなって。
そういうときでもきっと自分のペースで経験を積み重ねて
今の相葉雅紀の顔を作り上げてきたんだなあ。

それがリアルなランキングとして残るのは嬉しいことだ。

ありがとう、オリ✩スタ。
最終号は解体せずに保存しとこ。




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グリーンの風

慌ただしいアラシゴトの連続の日々。
新曲情報も飛び込んできて慌てて予約も完了致しました。


で、アリーナツアーですが。

初自撮りというハードルを乗り越えた五十路のもんぷちに
グリーンアリーナからの招待状が届きました。

奇しくも、「君と見る千の夢」の舞台で
私を相葉くんの一番近くに連れて行ってくれた
長いお付き合いの相葉廃人のお友だちと一緒に
グリーンアリーナで相葉くんに会ってきます。

全力で楽しんで、レポもできたら…と思ってます。
わかんないけど(笑)

気づけばあと1ヶ月半後。
体調整えていってきます!


もんぷち 拝





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萌え闇鍋、という妄想

ここ最近の「VS嵐」について。

後輩くんご出演の回では、OPトークで松潤からのプレゼントの話題。
今まで避けてきたハイネック(タートルネックじゃないかと思うが)だけど
せっかく選んでくれたから着てみたら

「ちょー気持ちいいの!」

ですって!

そりゃ当然だろうよ。
松潤がさ、着こなしオサレ番長の相葉くんに着てもらおうと
何度も何度もショップに足を運んで選んだ究極の1枚だぞ?

相葉くんのワードローブに既にあるような
いつも買っていそうなデザインでは面白くない
だけど相葉くんに似合うもので、気に入るものじゃないと意味がない
そしてなんと言っても手触り、肌触りがいいもの
そうだ、思い切ってタートルにしてみようか
普段タートルを着ているイメージはないから
多分苦手なんだろうけど、肌触りのいい上質な素材ならいいかもしれない
なにより、オレからのプレゼントがきっかけで
相葉くんがタートル好きになってくれたらこんなに嬉しいことはない
小顔で首が綺麗な相葉くんがタートルを遠ざけてること自体、もったいない
オレがタートルネックの世界に相葉くんを誘えばいいんだ
相葉くんの「初めて」をオレがプレゼントする…
男冥利に尽きるととはこのことじゃないか


と、真面目な松潤が考えたかどうかはわからないけど
そうだったらめっちゃ萌えるのでそういうことにしておこう。
(ある意味、『という妄想』です)


そして半パンね。
お膝が出てる丈で相葉くんがアクティブにご活躍。
実にいい眺めだわ。
膝小僧がまたいい仕事をしている。
骨ばってるのになぜか柔軟な感じもするし
壊れそうなのに案外頑丈でさ。
すね毛まで細くて柔らかそうだ。

キッキングスナイパーでボールを蹴る足の細いこと!
どこもかしこも肉付きが薄くて頼りないのに
身体能力は高くてバネも強いし筋力もあるし
吉田嬢にして「ステップが早い」と言わしめるポテンシャルの持ち主。
このギャップに萌えなくては腐れ女子の名が廃る。

あるりとあらゆるツボにハマり罠にかかるがそれも本望だ。


そして及川ミッチー先輩の回もハーフパンツ!
ありがたいありがたい。

今回は布が多めのヒラヒラ半パン。
大きいがゆえに、そこから生えたレギンスの細さとのギャップに目を見張る。

このバランスが最強なんだよ。
ルーズからの超々タイト。
上の方に乗っかってる小さな頭蓋骨とのバランスもとてもいい。
折れそうな足首と削り取られた輪郭。
その小さな陣地の中に配置されたマイルドな笑顔。

はああああ、これこそバランス。
バランスって大事だね!

で、ラッキーなことにピンボールランナーで
久しぶりの二の腕パトロールを実施することができた。

私の理想の二の腕は「Time」のライブのあの細腕。
翔さんのそれとの対比でどれだけ萌えたかわからない。
アンコールの映像、すり切れるほど見てるからね。

…うん、まあまあか。

あれほどの細さは多分もう叶わない。
だけど、アラサーを超えた男性にしては
そして、腕立て伏せをして鍛えてると公言してるにしては
一定のサイズをキープできているといってもいいのではないか。

かごを抱え、力を入れた状態だとグッとしまって見えるし
上からのアングルはなかなかいいサイズ感。
まあ、半袖の袖部分から枠が丸見えになってる時点でほぼ合格だけどね。
あんなにブカブカさせてるマッチョなんていないもんね。

私が一番怖いのは、鍛えると首が太くなるってこと。
それが嫌なのよ。
だから適当なとこでやめてもらえないかなあ~と。

しかし、多少鍛えて多少たくましくなったとしても(嫌だけど)
相葉くんの、天使の求心力に影響はないのかもしれない…と感じている。

なんとミッチー先輩は「復活LOVE」の「おかえり」のファンだというではないか。

相葉廃人以外であの「おかえり」についてあんなに語れる人がいたとは。
私も常日頃、あの「おかえり」にはある種の感慨を覚えている。

毎回タイミングを見計らってて、リーダーのソロの前から
心の準備をし始めてるんだろうな、とか。
声のボリュームについても、発声するまでは確信がなくて
賭けみたいなもんだから緊張感が生まれるのは致し方ない。

この曲を歌うたびに、ラストに向かって
相葉雅紀の緊張感が高まっていく、その高揚感。
おかえりの瞬間を迎える相葉雅紀の胸の高鳴りとかを妄想すると
それだけで背筋がゾクッとするほど萌えますな。

きっとミッチー先輩も相葉雅紀の心情を妄想しつつ
ボルテージを上げていくこと自体に楽しみを見出しているに違いない。

そう、ミッチー先輩は相葉廃人の素養をお持ちなのだ。
相葉雅紀の一挙手一投足に興味津々なのだ
(という妄想)

「おかえり」ファンですね、と翔さんはごまかし認めようとしなかったけども
その焦りが返ってミッチー先輩の本気(と書いて「マジ」と読む)を感じさせる。
指令台で隣にいた翔さんが察知した危機感はきっと正しい。

「おかえり」ファンなのではない。
「おかえりという相葉雅紀に夢中」なのだ(という妄想)

こんなにナルシスト風の素敵な大人の男性にさえ
妄想させ興味を抱かせる魅力を備えているとしたら
多少の筋肉増などは問題にはならない、のかもしれない
けれども、やっぱりこれ以上は鍛えないでね、ともう一度祈願しとく。

それにしても、単体で拝見しているときには
スラっとした人だなあとか、体型をキープしていらっしゃるなあという印象の
男性芸能人の皆さまでも、相葉くんの隣に立つと
やっぱり相葉くんの方が細くて華奢であるという事実に毎回驚かずにはいられない。

その方が太いとかそういうことでは決してない。
むしろ年齢の割りには維持されている方だし、実際スリムだ。

なのに、その上を行く相葉雅紀。
ときには後輩くんたちよりもスレンダーだったりして
体型的にはジャニーズJr。
奇跡としか思えないわ、マジで。


おまけに「おかえり」問題は他にもあって。

Mステで共演したトキオ兄さんたちが
リハでの相葉くんの「おかえり」に対して「ただいまー!」と返していたとか。
あの5人の兄さんのことだから「ただいま」ではないだろう。
確実に「ただいまーーー!」(絶叫)だったに違いない。

特に、特に松兄は喜々として叫んでいたと推測される。

「相葉に『おかえり』って言われちゃーしょうがない!」とか嘯きつつ
それを大義名分に、思いっきりただいまっちゃってるだろうな。

ここにはあまり萌えはないが、それを受けての
他の嵐メンバーの心境を想像すると楽しい。

ウケるリーダー
驚く松潤
狼狽える翔さん
そして訝しむニノ

(という妄想)

うへへ、楽しい。
その後、相葉雅紀擁護作戦会議とかあったらもっと楽しい。

トキオ兄さんはいつもいい仕事をしてくれる。
新鮮な空気は、萌えの大切な要素なのだ。

でもまあ…お鍋の中に相葉くんさえ入っていれば
他がどんな具材でも如何ようにも萌えることができてこそ腐れ女。

妄想は世界を救うのだ。



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復活LOVE・三連星

焼肉男子の一人焼肉がさまになりすぎている。

キリンメッツのハイパー忍者もカッコいいし
春もまたCM追っかけが忙しいのう。


そんでもって今更感満載なのは百も千も万も承知で
各番組の「復活♥LOVE」について書いておく。


まずは「VS嵐」

うひょぉぉぉぉ!
スーツ!
しかもボトムがタイト。
光るグレーのジャケットのラベルは細め、ネクタイの幅も合ってる。

イントロで高く蹴り上げた脚、長すぎる!
左足を右足の後ろに交差させたときも
膝下が長すぎて、左足の位置が無防備な姿勢で寝る猫みたいになってる。
(足の位置が普通と違ってるっつーか、どっちがどっちなのかわかんないつうことね)
しかも細い!
足の細さと長さ、日本一。
長い上に細いから、余計絡まりそうで折れそうで
なのにステップは力強く、絶対的な安定感がある。

スタンドマイクというのは、脚の長さはもちろんだけど
腰の高さをより強調するアイテムとなっている。
もちろんマイクを手で操るわけだから、腕の長さも重要だ。
マイクを中心にして、腕を広げる振り付けは相葉雅紀の真骨頂。

もう一つ私が注目するのは、ジャケットの肩の部分だ。
肩と脇、と言ったほうがいいかもしれないけども
相葉くんは、肩が薄いので、ここの生地が微妙に余ってて
肩を動かしたり前に突き出したりする振り付けでは
筒の中で二の腕が泳いでいるであろうと推測できるあのシワがとてもいい。
腕の長い相葉くんがダンスをしてもジャケットの袖丈が短そうに見えないのは
カラダの幅がないのと袖の中で腕が泳いでるせいで、生地が下に落ちる余裕があるからだ。

♪Baby、don'tyou go! 行かないで! で脚を二度蹴り上げる。

支点が高い!
めっちゃデカい円が描けるコンパスですよ、この人の脚。
しかも優雅だ。
首の長さと細さ、ポーズを決める沿った指先までホントに綺麗。

踊る相葉くんを見ていると、やはり薄さって(私にとっては)最重要で
薄くて長いがあってこそ、このしなやかで芯のある動くができるのねえ、と。
ため息をつきながら何度も何度もリピをするのである。


一方「Mステ」は、相葉くんだけタック入りパンツ。
レポによるとスリータックなのね。
ダブルのジャケットはウエストか軽くシェイプされてるのかなあ。
短めの丈といい、ペプラムブラウスみたいなシルエットが可憐で
太目のパンツとの相性もとてもいいと思うし
なにより着こなし番長の相葉くんが着るんだから決まらないわけはない。

腰を振る振り付けのとき、このブカブカのパンツの中で
ほっそいお尻が泳いでるのかと思うと
その妄想だけでご飯3杯はいける、と確信した。

それにしても、相葉くんは「ポケットに手をいれる」のが似合う。
腕の長さと腰の高さという好条件、そしてポケットに手を入れたままという
ある意味生意気だったり不遜だったりするイメージを払拭する
圧倒的な正のオーラと陽のあたたかさを持ち合わせているからこそで
それって真似しようと思ってもできるもんじゃなくて
ニノちゃんがよく言う、相葉くんの稀有な才能の一つだと思う。

ときお先輩の「♪おかえり」いじりにプチっと萌える。
でもね、兄さん。
その「ただいま♪」は某櫻井さんも既にやってますから!(という妄想)
間違いなくチャプター分けて、最高にデレッとして
何度も何度もスキップして「おかえり」「はい、ただいま!」を繰り返してる。
やらずにはいられないだろうねえ。


その「♪おかえり」が一番良かったのが「嵐にしやがれ」
なにはともあれニノコガネの振りが良かった。

「なんと言っても最後の相葉さん…」

ツンしてる場合じゃない、言わずにはいられない。
「おかえり」に関しては、隠しきれないデレを披露し続けるニノコガネ。
この人もまた、録画&リピを繰り返してると思われる。

ニノちゃんの場合は「おかえり」という相葉さんに対して
「ただいま」と口には出さず、胸の中で大絶叫してることだろう。
胸に溢れるただいま、ニヤつく口元、充血する瞳。
かっこいいぞ、ニノちゃん!

そして衣装もしやがれが最強だった。
細いも細い、一番タイトなボトムにひらりと長めのジャケット。
翻しマイスター相葉雅紀の本領発揮ではないか。

最強タイトなボトムは、膝の華奢さまで露呈させる。
ちょと大きめの小龍包サイズの相葉雅紀の膝小僧。
本人は気にしているというけど、少しだけO脚気味のひざ下は
このカーブがあるからこそ、ステップが一層引き立つのに。
つーか、なにもかも完璧なんて完璧じゃねえ。
肩の痣といい、脚のささやかなカーブといい
相葉雅紀のカラダに潜むわずかな隙みたいなものが
抜け感となって、魅力のミルフィーユの層に重なっていくのだよ。

そしてまあ、翻るねえ!
この人は長めのジャケットを羽織ると
その裾をまるで猫の尻尾のように優雅にそして扇情的に操って
いろんなものを撒き散らすよねえ。

♪おかえり の斜めアングルは実にGJ!だった。

相葉くんは正面だと可愛いけど、横顔は美人さんだもんね。
美人の相葉くんが憂いを帯びて「おかえり」とウィスパー。

うほほ、たまらん。

相葉くんの「おかえり」を録画して「ただいま」してる
相葉親衛隊の皆々様方も、きっとこの「おかえり」のリピ率が一番高いだろう
と、勝手に妄想して走り書きを終了いたします。


もう眠いので、修飾もせず、誤字脱字の確認もしないまま
勢いに任せて書いたこの記事をそのままアップさせていただきますことをお許し下さい。


では、おやすみなさい。






  1. 相葉くん
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打倒!魔女の一撃

土曜日に人生初のぎっくり腰になってしまい
なかなか不自由な生活を強いられて…と思いきや
病院に行ったとたん、ろくな処置もしてないのに回復に向かうという
メンタルがフィジカルを凌駕する女、もんぷちです。

たくさんのご心配ありがとうございました。


ぎっくり腰って言うと、めっちゃオバチャンっぽいので(立派なオバチャンですけど)
職場の仲良しの女の子(27歳)には
「『魔女の一撃を喰らったんですよね?』って言ってくれる?」とお願いしてみた。

西洋ではぎっくり腰のことを『魔女の一撃=Hexenschuss』というんだって。
いやいや言い得て妙じゃね?
まさに魔女に一撃を喰らうかのようなダメージだよ。

ま、その彼女には「どっちでもいいですよ」と一蹴されましたがね。


さて、腰が痛かろうがどうであろうが、どうしても書きたかったことがある。

仲良しのパン屋のおねえさんは、嵐5人が大好きだけど
担当ははっきり決められてなくて
翔さん→ニノ→リーダー→ちょっと相葉くん→リーダー、ときて
ここ数年は翔さんに落ち着いている。
入口が翔さんだったんだから当然といえば当然か。

しかし、こないだお店に寄ってお話してたときにこんなことを言っていた。

「もんぷちさん、最近の相葉くんはすごいですよ!
ここ数年、相葉くんはどんどん綺麗になってます。
進化してますし、キラキラがすごくないですか?
歳を重ねるごとにキラキラが増すなんて…普通じゃないですよね?」


まああああああ!
なんて嬉しいことを言ってくれるのかしら?

ちなみにおねえさんは私が相葉廃人だとは知りません。
5人の中に特別贔屓にしているメンバーがいるのは承知だが
それが誰なのかはわかってないのだ。

なので、内心の興奮を抑えつつ、おねえさんから相葉くんへの褒め言葉を引き出すべく
さりげなく誘導を始める策士もんぷち。

「ピークがないって感じ?
ここがピークかと思ったら、さらに上を行く、みたいな」


「そうですそうです!
ずーーーっと右肩上がりなんですよね」


「あ~、わかるよ。
全然歳を取らないもんね。
年齢不詳っつーか、でも中身はしっかり大人になってるのにね」


「そうなんですよ!
なにを話してても不快感を与えないし、いるだけで癒されます!
相葉くん、すごいなあって最近しみじみ感じてます」


ほうほうほう…。
さすが長年嵐くんたちを観察しているだけあって
相葉廃人のど真ん中を確実に刺してくるねえ、ありがたいねえ。

「あの人はですね、もう人間を超越してます。
妖精ですね!


よよよよよよ、妖精!
はい、出ました、最強ワード!

一応言っておくけど、このおねえさんは腐女子などでは全くなく
そもそもBLという単語すら知らないのではないかというくらいの真面目乙女系で
パン屋という職業柄、9時には寝て3時に起きるという健全な生活をされており
オタク系のワードなどはご存知なはずはないのである。

その絵に描いたような一般人からも「妖精さん」と称される相葉雅紀。

やはり相葉雅紀のポテンシャルの高さは、
相葉廃人の思い込みや贔屓目などではなく
世間一般が認めざるを得ない紛れもない事実なのである
ということをパンヤのおねえさん一人の証言だけで断言させて頂く。

だってホントにそうだもーーーーん。
私が三次元で出会った初めての理想の人だもーーーーん。

おねえさんの最高の賞賛を聞きながら
にやけそうになる頬を引き締め、ふむふむと相槌を打つもんぷち。

はあ、苦しかった!(←なぜ隠す?)



そしてそんな妖精さんを世間が放っておくわけないのだ。

N○Kでスポーツ番組ですと???
N○Kだってよ?
ベンツスマートのCMが決まったときくらい興奮したわ。
腰が痛くて思うようにはしゃげなかったのが心残りだけども。

わりときっちりしたトーク番組だし、相葉マナブのキャプテン感とも違う
MCという立場での初のレギュラー、なのかしら?

思うにこれは以前小山薫堂さんと組んでお試しでやってみた(笑)
「相葉雅紀のNFJ」が下敷きにあると見た。
N○Kって時々とんでもないことするからなあ。

多分、徐々にいい感じに緩んでいくんだろうな。
緊張感がなくなるわけではなく、場の空気が柔らかくなるっていうか。
モニター越しでも充分に伝わる相葉くんの人間性が
N○Kという枠をはみ出さない程度に、だけど刺激的に楽しく予想不可能な
トークゲストの方のいろんな素顔を紐解いていくんじゃないか、と。

相葉くんがなにをどう語っても、根底に流れる品の良さと人柄は決して損なわれないので
その鉄板の好感度に目をつけてのキャスティングなんじゃないかとか。

妖精の笑顔はボーダーをぶっ飛ばす。

その新しいチャレンジでなにがあっても、相葉くんはそれを無駄にしない。
どんなこともアイドルとして人間としての血や肉にできる人だと思うから。

相葉廃人は、ただ応援するだけだ。
そして付いていくだけだ。
相葉雅紀が新しいジャンルで新しい翼を広げ
さらに新たなステージに私たちを連れて行ってくれるのを。


というわけで、春もお楽しみがいっぱいだ。
魔女にヤられてる場合じゃねーな!




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「箱入り兎」カテゴリ新設のお知らせ

鍵付き部屋のついてのお問い合わせも増えてますので
ここらでカテゴリを分けてわかりやすくしてみました。

「箱入り兎」=鍵付き、パスありということにしました。

感想、妄想含めて、腐り具合がやばそうな記事をぶち込んでます。

よろしくお願いいたします~。

  1. 相葉くん
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金メダルの膝

鍵付きの記事につきましてはご迷惑をおかけしております…なのかな?

パスがわからないという場合には
遠慮なく、悩まず、速やかにご連絡くださいますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

思いつきで走り書きしたカフェメゾンの小話ですが
思いのほか楽しくて、既に次の妄想があれこれ湧いています。

このままいくと裏のブログに移さないといけないかも…
でもその前に萌えが枯れてしまうかも…

様々な可能性を秘めながら(笑)成り行きで進めていきたい所存です。
ゆるりとお付き合いお願いいたします。



さて、新曲プロモーションのTV各誌が騒がしかったここ最近。
いろいろありすぎて、追いかけるのも大変ですなあ。

とりあえずは、リビングの棚に置いてあった「TVLIFE」から。
(他の雑誌は家族の目を避けるため2階の嵐書斎へ避難)

表紙の髪型、パーフェクト。

短髪部に仮入部の身としては、萌えどころを見つけられるか
不安もあったりなかったりするのだけども
左のトップから浮いた一房が下に向かって流れてて
そこだけでもピンポイントで萌えたぎるではないか。

あの少しの髪の束が、背景の白を透かす無限の空間が
相葉雅紀の新しい可能性ともんぷちの新境地を切り拓く。


そして、片脚を立てたポーズ。
実際ね、このポーズをやってみて欲しい。
窓ガラスに映った自分の姿を見て欲しい。
少なくとも、私は相葉くんのようなバランスにはならなかった。

まず、脚が太すぎて折畳まれない。
あんな風にカラダにぴたりと密着させることができない。
そうするにはかなりの力で脚が開かないように押さえつけなければならない。

それから膝の位置。
こんなに首のすぐ下に膝は来ない。
なぜなら私がごく一般的な大和の人だからだ。
大和の人は重心が低い。
要するに脚が長くない(←短いとは書きたくない)

折りたたんだ膝が鎖骨付近まで到達するとは
相葉雅紀の膝がスキージャンパーだったら、K点超えだ、金メダルだ。


もちろん笑顔は春のおひさまの柔らかさ。
表紙の段階でこのポテンシャル。
中を開けたら私は一体どうなってしまうのか。

…うわわわわ(←初めて見たときの気持ちを今書いております)

またこの髪がいいではないか!
一定のウエーブを保ちつつ、ある程度の規則正しさを持って
一見無造作に、且つ小顔をさらに惹き立てる適度なボリューム。

この時点で自分でもなにを言ってるのかよくわかりませんが…

とにかくうつぶせポーズの相葉雅紀が壮絶に色っぽいってことだ。
表紙とのギャップが凄すぎる。

もふもふ毛布と戯れる相葉雅紀のエインジェルスキルは相当なものだ。
こういうシチュエーションは各雑誌で手垢がつくほど使われているのに
それでも毎回毎回新鮮な萌えと感動を生み出してくれる相葉くん。

そいでまた、次のページがすごいやん。

脚を投げ出してるグラビアは、表紙の金メダルの正解を見せてくれてるし
ウエスト付近に置いた左手が、実際の腹部の薄さを証明するものでしかなくて
その手とシーツの距離を心眼で測るときっと食パンの厚みもないに違いない。

小さいショットもどれも申し分ない。
特に右ページの真ん中の頬杖をついた相葉くんは
お口が見事にひし形で、左目にかぶる前髪のボリュームは
乱れつつも計算されたがごとき理想的なエレガントさ。

エアリアルティシューのために鍛えた二の腕も
思ったほど太くなっておらず、むしろよくあのパフォーマンスができたなあと
感心してしまうほど細くて、しかもなぜか柔らかそうだ。
筋肉って堅いもんだって思い込んでたけど
相葉雅紀の筋肉はオンオフがはっきりしているようで
ここぞという場合には力を合わせて限界のステージを完成させる。
ファッション誌の撮影になると筋肉は静かに皮膚下に分散し
トロリとしつつも掴むのにちょうどいいサイズ感の二の腕を形成する。

相葉雅紀のミラクルボディ、二の腕に極まれり!

あ、お尻でも似たようなことが起こるなあ。

鍛えてるとか言っても、決してマッチョになりすぎない。
薄布のような儚い衣装でも難なく着こなす華奢ボディもキープしている。
なおかつ身体能力を生かした危険なパフォーマンスをこなす。

どういう理屈なんだろう?
これが矛盾じゃなくてなんなんだ?

なにかの拍子にしか浮かび上がらない相葉雅紀の腕の筋は
空気を読み、場をわきまえて臨機応変に動ける相葉雅紀本人そのもの。

極上のパーツに恵まれた極上のアイドル。
それが相葉雅紀ってことだな。



  1. 箱入り兎
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続・カフェメゾン妄想(←改題)

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