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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. 相葉くん
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メッツコーラ30秒の至宝

30秒のCMにここまで盛り上がるとは!

キリンメッツコーラのダンスは、それほど私の胸に突き刺さった。

まず相葉くんの衣装がイカしてる。
ライダースと白の組み合わせはちょっとレトロな匂いもするけど
相葉くんが着ることでクールが競り勝つギリギリのバランスがかっこいい。

なにより脚が長いわ~。

♪うぃ~うおんめっつ!からの♪ふぁんきもんきなんとかあたりの腰つき!
腰のウエーブの素晴らしさは言うまでもないが…
でも一応言わせてもらうと(笑)これはやはりいつもの如く
「細くて長い」からこそのウエーブ効果ってことになるんじゃないかと思ってる。

どんなに優雅にうえぃーーいぶしても、太かったり短かったりすると
カラダを使った波の表現としてはいまいち響かないような気がするの。
いろんな好みがあるので一概には言えないけども
私の嗜好で語らせてもらうならば、ここはやはり「細い」が決め手。

鞭のように下から上へと波打つ全身の美しさ。
やっぱり相葉くんのカラダ全体が好きだ。

♪うぃ~うおん~めっつ!の「めっつ」のタイミングで
左足をそびくようにスライドさせて軽く蹴り上げるんだけど
足を地面に擦り付けて、ためてためてジャストなタイミングで
目にも止まらぬ速さで反り上げ踏み出すあの軽やかさ。

…しびれますなあ!

でもね、私が一番しびれたのはこの次の
♪ふぁんきもんきのじぇねれーしょんとかあたりの腰の振り…
いやいやそれもいいんだけど、このときの相葉くんの表情なのだ。

口を大きく開けて…大きく開けてるようなんだけどそうでもない。
かるーく「いえーい」って言っちゃってる感じで
大声を出してるって雰囲気が皆無なので大きく開けてるって印象もない。

ひとつひとつ萌えポイントを上げると
まずは口を開いてるときの、頬の削げ方だ。

理想的!
こんな頬を持つ人が好きなんだよ。
私の永遠の堕天使、デヴィッド・ボウイさまを思い出すよ。

アップのときも頬に肉は全く確認できない。
きっと咀嚼してるときに、内側の肉を噛んだりすることないんだろうなあ。

しもぷくれ顔が主流の大和の人にこんな輪郭の人種が誕生するとはね~。
私が高校生のときには、岩城滉一さまくらいしかいなかったんじゃない?


そしてこの、誘ってるような思わせぶりさを醸し出す表情。
この振り付けで女性がやったら多分かなり官能的。
きっとウインクのひとつ、舌先で唇を舐めるくらいのサービスも乗っかるだろう。

だけど相葉くんはなにも乗っけずサラッとやっちゃうんだよ。
その気にさせられそうなのに、本人に熱を感じないもどかしさ、みたいな。

可愛いんだかカッコいいんだかもわかんないし
相葉くんの気持ちが全然わかんないんだよ、この顔。
もちろんいい意味で、なんだけど。
なんというか、そそるような、つれないような
目で追いかけて狙われてるようで
既に断られてるみたいなさみしい気分にもなるし。

とにかく複雑な気分になっちゃう不思議な表情だ。

無頓着と扇情、そこに一滴の清涼感

こんな一瞬の表情で私に千の感情を与えてくれる人。
まさに私の心の北島マヤ!
千の仮面で魅了する。


ま、それにしても、片足に体重をかけての腰振りは
相葉くんの真骨頂といいますか、
相葉雅紀、大文字のK説」を立証したくなる風光明媚さ。

腰の支点の位置が高いから、腰クイのバランスが神だし。
高いのにフラつかないし、細いのにブレないし。

腰に添えた左手のピシッとしたラインも綺麗。
細部がイチイチ決まってる!


最後あたりの、サタデーナイトフィーバーポーズのステップ。

脚が長いんで、クロスさせたときの角度が最高。
キレイな「X」でございますこと。

長い脚っていい眺めですわねえ~。


最後の最後、メッツコーラを飲んで「ふぁぁぁ~」と言う相葉くんが可愛い!
緩急でいうと「緩」が最後にぴたっとハマった。
あの声まで入れてくれてありがたい。

30秒間にギッチリの萌え。
まことにありがとうございました!


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Mステ・青キミ・ウラアラトーク

長らくのご無沙汰…
ブログってどうやって書いてたんだっけ?
と、一瞬頭が真っ白になるもんぷちでございます。

なにを叫んでなにを溜め込んでいるのか
自分でもはっきりしないので、とりあえずいま気になってることから書きます。



音楽番組がめっきり減った昨今。
歌って踊る嵐くんたちが見られるのは本当にありがたい。
(某局で歌謡祭なるものがスタートしたが
私の予感ではあれには嵐くんたちは出演しないと思う)

同じ曲を短い期間で3度も拝めるなんて、ありがたき幸せ。

「Mステ」はなんといっても衣装が良かった!

サイドにラインの入ったクロップド丈のパンツ。
なんだなんだ?
腰でタラっと垂れたあの腰紐っつーかリボン的なもんは?
紐スキーのワタクシのための粋な演出か?(違います)
黒ラインはよくよく観察するとファスナーのようにも見える。
アレを上にあげたら御御足御開帳なのか?とかとか。

たかだかパンツで妄想の速度はマックス。
一時停止をしてじっくり眺めては頭を抱えて萌えまくる。

そもそもライン入りのボトムってのは、
脚が太い人や短い人のための目くらましじゃないの?
(違います。オサレ度の高いデザインです)
その衣装を相葉くんに着せるってことは、
相葉くんの細くて長い脚をますます強調するという
倍々効果を狙ってるってことでさ。
相葉廃人としてはありがたいけども、あまりの効果に
何度も何度もリピしちゃう中毒性の高い結果になったよね。

そしてその腰紐ね。
あれはどういうデザインなんだろうな~。
私が着たら(そもそも入らないけど)確実にあの腰リボンは腹に乗っかるよね。
相葉くん以外の人の誰が着ても、あんなにタラリと下がらないと思う。
ぶら下がってる感じになるのは、腰周辺の肉の薄さゆえじゃん。


それとこの丈のパンツを履いたときの足首には毎度毎度
ごちそうさまです!と最敬礼しちゃね。
ZERO-Gのときもそうだったけども
「折れそうな」という枕詞がこんなに似合う足首を見たことがあるだろうか?
いや、ない!(反語)

このどこをとっても華麗な御御足がですね
この曲の振り付けで上下左右縦横無尽
くの字に曲がり、一の字に伸び、
空を蹴り、足の裏を見せて舞い落ちる。


なんて素晴らしいダンスなんだ!

足を蹴り上げるときの、ボトムの余裕が憎らしい。
股上の生地にゆったり余裕があるからこそのあの蹴り上げ。
邪魔する肉も締めつけもない。
なんて自由な股間の可動域。

足を交差するステップも、肉という厄介者がいない相葉くんの脚は
角度も深く、実に軽やかにクロスされる。

脚のことばっかり書いてしまったが、ジャケットも良かったよ!

襟周辺に異素材を施したシンプルだけどデザイン性のある
こういうジャケットを着たときの相葉くんは「品」と「カジュアル」がほどよく融合した
抜け感のある着こなしを見せてくれる、と思ってる。

それはどんな髪型のときでも関係なくて
それってやっぱり本人の持って生まれた素質じゃないかな。

ジャケットの素材自体がソフトなせいなのか
結構激しい腕の振りを繰り返しても、いつの間にか甘え袖になってるとことか。
腕も長くて、普通なら手首までしっかり見えてしまいそうなのに
マイクを持つ指が袖を挟み込むのか、形状記憶合金のように
甘え袖丈に戻ってしまうミラクル。

それはね、上半身の薄さ、華奢さに原因があると思うのよ。
裄があろうとなかろうと、カラダの厚みがないと
お洋服ってのは肩のラインが下がってしまうものなの。
普段の相葉くんは姿勢がいいから、そのシルエットが崩れるということはないし
崩れたとしても「ラフ」というスパイスでこれまた「着こなして」しまうけど。

踊ってると、大きく振り回したタイミングでどうしても脱げそうになっちゃうのね、衣装が。
その結果、形状記憶甘え袖の出来上がり!ってことになるんじゃないかなってね。

なんて好いたらしい肉体なんでしょう?

わかっちゃいるけど何度でも確認したくなっちゃう。
形状記憶Mステ。

加えて言うなら、ジャケットの丈もちょうど良くて。

今回の振りは、回れ右的なフォーメーションが多かったので
勢いよく後ろを向いたときに、ジャケットが翻って
いい感じにペッタンコのお尻が見え隠れしたりね。

過剰な演出もなく、大変見易い(笑)いいMステでした!


それと、「青キミ」のウラアラトークね。

この曲を初めて聴いたときから、翔さんの好きそうな歌詞だなあって思った。
サビの部分の、言葉遊びのような否定の連続は
ラップで韻を踏んでるときみたいな高揚感があって。

そしたらそんなこと言ってたからやっぱりなあ~って。

相葉くんの「ごめんなさいトーク」も相葉くんらしくて面白かった。

もらったサイン入りグローブをガンガン使っちゃう潔さなんかは
相葉くんが絶対オタク体質じゃないって証明みたいで笑えた。
大事にするあまり、物事の本質を見失いそうな人も多いのに
相葉くんはいい意味で「今を生きてる」人
物質的なものに執着しないんだろうなって思うんだよね。
固定資産よりも流動資産的な生き方ってイメージ。
そういうところ、潔くてカッコいいっていつも思う。

こだわらない、固執しないってスマートだもんね。

それと収穫だったのは女子力トークね。

エプロンしてんのかよ?って!

でも、本音では相葉くんには女子力なんてほとんどないと思ってるけどね。
話の流れ上、一位になっちゃったけど、
エプロンしてるってくらいで、相葉くんを一位にしちゃう嵐くんたちには
元々女子力なんてものは備わってないし(笑)意味もわかってないと思う。

嵐くんたちは全員骨太の男子だよ!
そうでなきゃ、裏の妄想が楽しくないっての!

って、トーク自体はすっごく面白かったんで結果オーライですけどね。
ボーダーエプロンの相葉くんも脳内再生させてもらったし。


まあ、それにしても過保護ツートップはすごかったな。

相葉雅紀の自己紹介をプロデュースしようとする櫻井翔。
時計回りを推奨した相葉くんに「そうしよう!わかりやすから!」
問答無用で同意するあたりのアイバカっぷりとか。

上原氏へのプレゼントの件で「上原さんが欲しいと思ったから!」
しっかりツッコミへの伏線を敷く二宮和也。
サイン入りのシャツでプレーする相葉雅紀を自慢げに滔々と語るその口調は
「オレの相葉さん」への愛しか感じない。
「そこなのよ…」から始まる、ツッコミの三段活用はもはや芸術。
他の追随を許さない。
「オレの相葉さん包囲網」は今日も明日もこれからも絶好調だ。


…は~、ちょっとすっきりした!

今更感あるけど、雑誌祭りについても書きたいなあ~。



  1. 相葉くん
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理想のドラマとVS青キミ

1日だけパソコンが戻ってきてますので、軽く更新。

相葉廃人のお友だちと、相葉くんのドラマについて
ラインのグループトークしてるときに
「臆病者にしては、犯人とのつかみあいのときの所作がかっこよすぎる」
という話でたいへん盛り上がった。

相葉くんはどんくさい役を振り当てられることが多いのだが
実は嵐の中でもピカイチの身体能力を誇っているので
やらせたら案外あっさりできちゃうんだよね~。
「マイガール」のときの池越えもそうだったもんね~。

あの才能がどこかの演出家の目に留まれば…という話題から
私が以前からあたためていた(笑)妄想を語ってみると意外と食い付きがよくて(笑)


以下、かなりの妄想です。






とりあえず、二番手がいいねというのが一致した意見。
ヒーローありきの、助演ポジション。

そして役どころは、女装の美形カフェオーナー。
いや…カフェというか無国籍料理?
なんでもいいけど、今の円タウン編集部のような雑多なお店希望。

カウンターの中で料理をふるまうオーナーは
ジプシーのようなファッションに身を包んだスレンダー美人。

和食からな~んちゃってフレンチまで食べられる
商店街で愛される居心地のいい隠れ家みたいなとこで。

柔らかい物腰ながら、男性客にはラフに接し、女性には優しい姉御肌。

小さな頭のターバンを巻いて民族衣装をシンプルに着こなし
ボトムは更紗の巻きスカート。
(ターバンから少しウェーブした長めの髪が生えてる)

事件(事件?)が起こると、ヒーローを助けるべく
巻きスカートを翻しカモシカのような脚を披露して涼しい顔で全力疾走。
その早さは商店街のジョイナーと呼ばれたとか呼ばれないとか。

そして決め技は長い脚を円盤のように回転させる回し蹴り。
上半身を落とし、スカートを巻き上げ、トドメを刺す。

加えて言うなら、正体を知らずに店に来た男性は
必ず彼女(彼ですけど)に恋をする。
媚びることも詮索もしない淡々した彼女(彼でs)の不思議の魅力に
男性だとわかったあとも、淡い憧れを持って店に通う。

バイク便のお兄さんとか、人気のキャスターとか、ゲームの達人とか…。

なんちって~!


どなたかそういうドラマ脚本書いてください。



ついでに、今更ながらVS嵐の「青キミ」の披露について。

まずは白衣装、GJ!
相葉くんのジャケットが短くて、今回は正解。
いつもは身長のバランスで長めを着ることが多いし
私もロングジャケットの相葉雅紀は世界一だと思ってるけど
今回に限っては、スリムなボトムを堪能するあの丈で大正解!

脚、長っ!
脚が長い、というか腰の位置が高い。
腰の位置が高いうえに、腰の、ベルトの位置と
股までの、いわゆる股上ってやつが短くて
ウエストマークポジションから股までが
ティッシュボックスのようなコンパクトな造形美。
奇しくも白だし。

この相葉雅紀の腰ってやつは、何度語っても語りきれない奥行きがある。
わびもあればさびもある。
旨味もあれば隠し味もあり、遊び心もあるが黄金率も備わってる。

振り付けがまたステキ。

脚を蹴り上げる軽快なステップと振り上げる腕。
カラダを回転しながらのフォーメーションもお見事。
目線でタイミングを計りながら立ち位置を確認してるんじゃないかって
勝手に妄想して楽しむのがもんぷち流。

『相葉くん、次はオレの隣ね!』
『なに言ってるんですか?オレの正面でしょ?』
『おいおい、オレを差し置いて勝手にフレームインするなよ』


こんな視線の攻防戦を希望しています。


相葉くんの腰のエロさっていうのは独特で
決して、これみよがしに誘うよな野暮なことはしない。
持って生まれた細腰を誇示するなんてとんでもない。
むしろその魅力、その深淵に全く気づかず
適当に大雑把に扱うのが相葉雅紀って人だと思う。

『もっと色っぽくって?でもどーやんの?
…こう?こんな感じかな~?』


と、フリー演技で見せた何気ない仕草でスタジオ中を全滅させる。

狙わない、けど狙い撃ち

「ZERO-G」ほど腰の動きはなかったものの
衣装のラインと色で、同じくらいの効果を得た「青キミ」

やっぱ、腰の位置って大事!
腰の細さと同じくらい大事!


明日からまたパソコンくんもマイ旦那と一緒に入院だ~。
一瞬の外泊中(←パソコンがね)、仕事の疲れも吹っ飛ぶ妄想、楽しかった!



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ハワイライブ・抜粋徒然

GWも後半戦、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

ワタクシ、本日が唯一のお休みでございます(涙)
決算期の経理部に休みってないんだな~(遠い目)

今日は、ギブスの取れた旦那が外泊してるので
束の間、パソコンくんが我が家に戻ってまいりました。


この間に、ハワイライブのことをちょっとだけ
どうしても書いておきたいことを端的に、しかし熱く語っておきたい。


ハワイライブは、ライブビューイングの記事でも書いたけどもとにかくすごかった。
ものすごく頑張って踊ってくれたし、カッコイイしシチュエーションは最高だし
アニバーサリーにふさわしい素晴らしいステージだったと思う。

その中でも、やっぱり私はピカダブが好きだと思った。

ピカダブのダンスは、カッコいい…というのとは少し違う。
どこかノスタルジックで昭和の香りもする。
キレキレではないけど、あのふんわりと優しいダンスを
嵐くんたち5人が踊ると、不思議と懐かしくて切なくなる。

嵐くんたちだからこそ出せる雰囲気だと思う。

ピカンチが終わって、ピカダブのイントロ。
このときの汗だくの嵐くんたちの表情も好きだ。

オープニングから全開で踊って、スタミナが切れる寸前。
放心しそうなリーダーと、息を整えるニノちゃん。

そして汗で貼り付くはずの髪がなぜかふんわりと盛り上がるミラクルを見せる相葉くん。
セットししようと思ってもこんなふうにに仕上がらないと思うわ、これ(笑)
本当に持って生まれたものが稀有なんだと感じるのはこんな瞬間。

そして相葉くんのブレない振りがすごく好きだ。
最近はフルで踊ることが少ないこの曲だけど
久しぶりに踊っても、相葉くんの「角度」は当時と変わってない。

♪両手に抱きしめる~で右手をパッと広げる振り。
このとき、肩を少し引いてカラダの少し後ろで手を広げるんだよね。
鏡を見てるわけじゃないのに、このときの肩と上半身の角度が完璧で。
そして♪せめて今日だけは消えないで~に続くんだけど
ここは右手を胸から頭の位置に上げて、円を描くように下ろしていく振り。
相葉くんは右手を手刀のようにまっすぐ上げて
親指を他の指から離してLのようなカタチにして
(それも指や手の関節が柔らかいから自然に出来ることなんだけど)
右手で弧を描いて下ろしていくときに、上半身を左に振って
腰を少し落として脚で角度をつけていくんだけど
このときの傾き方が絶妙なんだよ、マジで。
支える左足、反る右半身。
このまんま美術館に寄贈したいくらいの神ライン。

そして最後の♪たとえ今だけとわかっていても~では
5人を後ろから撮るアングル。
これはありがたい!
相葉くんの右に入った腰を確認頂けるだろうか?
右に腰をい入れ左に傾いていく、流れ星をスローにしたような流線型。

汗だくなのに、ふんわりと揺れる髪
軽いのに的確なステップ
エロい角度なのに無機質さすら感じる線の細さ


いやいやいや…さすがアラサー。
腰の角度にも味が出ますなあ!

あ~ちょっとスッキリ!
これをどうしても書いておきたかった!


パソコンが帰ってきたらまたあれこれ追記で書けたらいいなと思ってます。


きょうのところはタイムリミット。
誤字脱字には目をつぶってください!


それではまた~。






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もんぷち

Author:もんぷち
相葉くんが幸せなら私も幸せです。

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