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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. 日々
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ハピバ!

私の永遠の黒天使さま、不二周助さんのお誕生日は
2月29日なので、例年通り28日から3月1日にかけて
不二先輩のお誕生日祭りを開催しております。
おもにワタクシの脳内で。

初めて不二先輩に出会ったときの衝撃から十数年。
正直言うと連載当初の不二先輩の顔が好きで
作者の画風の変化に焦ってこともあったけど
その不安もアニメという救世主によって解消され
今度はアニメの中の不二先輩の存在に支えられて
不二先輩は私の心の孤高の黒天使の座を欲しいままにしてるのだ。

不二先輩と手塚の関係に萌えに萌えまくって妄想暴走列車を走らせて
ついには友だちのテニプリイラストサイトに小話を掲載させてもらったり
ついでに話のイメージ画まで描いてもらったりと
現在の裏ブログの基盤みたいなものを
不二先輩と手塚部長のカプで形成してもらったんだなと感じる。

そういう意味では塚不二(このカプの呼び名。櫻葉みたいなもんです)には
大変感謝しているのでございます。
小説ブログを読みあさり同人誌を買いあさったしょっぱい過去も
裏のポンコツ小話ブログを継続させる源になってるのかなと。

不二先輩はいろんな意味で私の憧れであり恩人なのだ。

美しくて黒くて儚い不二先輩。
現在の心のランキングは一応4位になっておりますが
既に殿堂入りといっても過言ではないその存在感。

明日は久しぶりに、クロゼットの奥の奥にある禁断の本棚を開けて
塚不二小説と漫画を引っ張り出して読んでみようかな。

なぜかラストで不二先輩が死んじゃう話が多いのもこのカプの特徴(笑)
悲劇のヒロインの理想像である不二先輩の儚さは言うまでもないが
喪失感に苦しむ手塚部長も画になるからしょうがない。

新曲披露が続いててSakuraゴトも忙しいのだが、
今日と明日くらいは塚不二デーといたしましょう。

不二先輩、お誕生日おめでとうございます!





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  1. 相葉くん
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桜の花よりも

相葉くんが美人ステージを上げ続けている。

「Sakura」のMV、幻想的なセットとタイトな黒衣装。
華奢な耳を出した髪型は、男装の麗人といった風情だ。

画面に相葉くんが現れると、あまりの神々しさに
「あ、相葉さん…どうしました?」と、自然に「さん」呼びになってしまった。

相葉くんを好きになってからも私にとって相葉雅紀は
常に「相葉くん」と呼ぶ愛でるべき存在で
「相葉さん」と呼ぶことはほとんどなかったんだけど
ここ最近の気品漂う美しさに思わず敬語で話しかけてしまう。

そうか…。
ニノちゃんもそうなのか。

いつも無邪気で可愛い相葉くんが
年齢を重ねて更に透明感のある可憐さを重ねていく奇跡を前に
照れくさかったり戸惑ったりした結果、
「相葉さん」「相葉氏」という、少しよそよそしい呼び方になってしまったのか。

そういえばリーダー以外は「相葉さん」と呼ぶ機会が増えてるなあ。
そうかそうか…腑に落ちたぞ!
思わずかしこまっちゃうんだろうね~。
(相変わらずの「という妄想」シリーズでございます)


「Sakura」は、踊らないMVの中ではトップに入るくらい好きかも。

桜が嫌いな日本人はいないと思うが
桜って綺麗なだけじゃなくてぞっとするような妖艶さもある。

相葉くんの美人度と儚げな演出がシンクロしてて
消えそうなのに芯がある相葉くんをより艶やかに彩ってる。


私にとっては桜に負けないくらい…
いやもっと綺麗で、綺麗すぎて怖いかもしれない。

髪は短いけど(ロン毛部なので髪の長さには毎度こだわる)
分け方と盛り方がすごく好きだし、なんといっても耳がいい。

深すぎず浅すぎずのネックラインから伸びた首。

ジャケットの襟から顔の輪郭までがすごく遠い…ということは
首がすごく長いってことで、こののど仏の存在感がないスッキリ感が大好きだ。

丈の長いジレも細身の長身にフィットしててセクシーだし
ジャケットの小さな襟が不自然に感じないほど華奢な肩のラインも素晴らしい。
鍛えてると言ってたから心配してたけど
ジャケットの袖のシワの出具合から想像しても
上腕二頭筋の成長は進んではいないようで一安心。

アップの黒目は「黒目勝ち」なんてもんじゃない。
ほぼ黒目、オール黒目、黒目全勝の勢いだ。

小さな椅子に腰掛けて脚を組んでいても
厚みがないから組んでるとは思えない位置に膝がある。

細かいところまでよくできた男性だと感心してしまう。


先週の「嵐にしやがれ」で、ずいぶん前に収録したらしい
「美にこだわる男性」を集めた世論調査を放送したけども。

美にこだわるのは悪くないと思う。
自己満足に思えてもそれが自信につながって
壁を越えるきっかけになるならそれはいいことだ。

ただ私が焦がれるのは
「美に無頓着」なのに「生まれつきのものが美しい」という
「持ってる」ことに無自覚な超然としたナチュラルさ
だ。

相葉くんこそ、常に注目されるアイドルという立場でありながら
自分の見られ方にこだわらない人じゃないかって感じてる。

ジャッジを受け手に任せてくれる鷹揚さ。
器の大きさとおおらかさが笑顔や発言からもにじみ出る。

その雰囲気が、持って生まれたものをより一層引き立てるという
正と美の連鎖を繰り返してるから、美人度がアップしていくんだろうな~。


そしてなにかと話題のメイキング(笑)
ナレーションにつきましては、5回目くらいで慣れました!

コンビ映像はなぜかnot櫻葉but泣き虫。
にのあいも天然もあったのに、櫻葉だけがなかったけども
メイキングで、問題のナレーションが泣き虫を煽ってくれたので
本編に櫻葉ツーショットがなかったことも水に流してしまいそう。

「久しぶりに会ったカップルみたい」とか
相葉くん相手にはしゃぎすぎじゃなですか?」とかさ。

世間的には、はしゃぐイメージは相葉くんの方なんだろうね。
だけど嵐メンだけのときのJって、末っ子モード全開にあることがあるもんね。
相葉くんに構って欲しくて、ロックなアクションで誘ってみたり。
集中してるっぽかったのに、察してちゃんとノってあげる相葉くんのおにいちゃんぶりもいい。


「ピカンチ」のほうは、メイキングだけ少し見たけど
週末に本編も含めゆっくり鑑賞する予定。

セーラー服も良かったけど、なにしろ喪服に猛烈に萌えたので
あのシーンをもう一度見たら、封印されていた萌えがスパークするかもしれん。

喪服すらスタイリッシュに着こなす相葉雅紀のクオリティ。
熟れた人妻かよ?と突っ込んだあの秋の日。

いつでもニット王子のシュンくん、ティアラのシュンくん
セーラーのシュンくんそして喪服のシュンくんに会えると思うと
お仕事も頑張れるというものだ。

幸せは途切れずに続きますな!




  1. 相葉くん
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相葉雅紀の罪状

私信的なお知らせです。

拍手コメントでお問い合わせくださったSさんへ

パスにつきましては、よろしければ未公開のコメント欄か
再度拍手コメントにて連絡先をお知らせしていただけると助かります。
そちらに連絡させていただきますので。
よろしくお願いいたします!


「嵐にしやがれ」新しい壁ドンシーンをうっかり削除してしまい
30分くらい放心してしまったもんぷちです…。
(お友だちに救済していただけることになりました…ホントにすみません)

月9に備えて、HDDの容量はもちろんだけど
チャプター数まで減らさなきゃいけないというプレッシャーの中
日々の編集作業中に混乱してしまうことがあるんだよね。
うっかりミスが多くなるよね…。

それにしてもあの壁ドンを消してしまうとは…。
脳内にしっかり焼き付いているとは言え
あの長くて細い御御足を思う存分伸ばしきった
ネオ壁ドンを映像として見られなくなるのはいかにも辛い。

ホントに細くて長かった!
太ももまでめくれ上がったハーフパンツもエロかった!


スポーツウェアですら艶っぽくする相葉雅紀の最近の美人度については
一つ前のエントリでも熱く語らせてもらったが
脳科学というアカデミックな業界でご活躍の茂木先生といい
先週のゲストであるソウル系ミュージシャン長渕氏といい
♪あったかいんだからぁでブレイク中のゴツめ芸人さんといい

相葉雅紀の魅力に目覚めて脳天まであったかくなってんじゃねーのか?と。

「素敵です」
「バンビのような目で…」
「可愛いのは…相葉さん!」


相葉廃人ならとうの昔に気づいてて、
私がこのブログでしつこく訴え続けている
相葉雅紀が引き起こす数々の無自覚誘惑の事象について
もしかして廃人バカの思い込みなどではなく
実際、やっぱり、事実なんだよね?
そりゃそうでしょ?あの美人度だもん!と
大きく膝を打って結論づけてもいいんじゃないかという。

しかも本日の「相葉マナブ」において
元漁師の現官僚である屈強な一般オッサンまで落としてなかったか?

要するに、状況証拠は出揃った、ということだ。
これは起訴も可能な凶悪な犯罪なのだ。

相葉雅紀の罪状。
インテリ系紳士のロジカルな人生に迷いを生じさせた罪。
そしてワイルド系ゴツめ漢の頑強なハートを射抜き骨抜きにした罪


この罪は重すぎる。
その艶を垂れ流し、悪の限りを尽くす相葉雅紀。

これは黙ってないよ!
相葉雅紀包囲網管理推進委員会のトップのニノちゃんが。

天に代わってお仕置きされちゃうといいと思う!
ニノちゃんがきっと歯ぎしりしながらその手段を考えてると思う!
(という妄想シリースの一環だと思ってくださいませ)


とにかく、それくらいすごい。
相葉雅紀のビジュアルが止まらない。

クマムシさんが「可愛いのは…相葉さん」と言い放ったときの
私の心の叫びは世界を10週くらい駆け巡ったんじゃないかと思う。
「そーーーーーでしょーーーーーともっ!」ってね。

もちろん嵐くんたちは全員可愛かったんだよ。
だけど、クマムシさんの思う「女性アイドル的な柔らかい可愛さ」という観点
頂点に立ったのがきっと相葉雅紀だったんだろうと。

その「可愛さ」というのは長渕氏が言う
「バンビのようなあどけない瞳」とか
「ちょっと女性的なところが素敵」という
感想に通じる、花畑のようなハレの可愛さ。

アラサーにしてこのピンクの可愛さを振りまくことができるなんて
ほとんど奇跡だと思うし、だからこそ今もなお進化する「美人さん」なんだと思う。

いっそ「美人男性アイドル」という新しいジャンルを切り開いて欲しい。



その可愛い相葉くんの「天然コンビ」を組む(笑)リーダー。

この2人がトランポリンで驚異の身体能力を見せるというのが嵐の面白いところ。
知らない一般人にしてみると「意外」に感じるかも知れない。
だけど、こういうときに一番できちゃうのは大抵この2人だ。

ギャップのある役割分担。
嵐くんたちのバランスの妙を感じた回でもあった。





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美人度うなぎのぼり


「VS嵐」の櫻ボウリングに震えた。

翔さん、そんなに照れなくてもよろしくってよ(笑)

そもそも投げる前からイチャイチャが激しすぎて
「早く(赤ピン)狙えよ!」と竹山氏に突っ込まれる始末。
しかし突っ込まれても意に介さないバカップルの安定感。
翔さんにいたっては、デレが止まらず顔面崩壊の危機である。

そして笑顔の相葉くんにガシっと肩を組まれ、目に見えて戸惑う翔さん。

『おいおいおいおい…。
TVショーで肩組んだりしちゃっていいの?
雅紀ってば大胆だなあ~(デレデレデレデレ∞)』


2年前、そのTVショーでチューしたヤツがよく言うよ。
(正確には言ってないけど「という妄想」シリーズということで)

おめでたい2人だよなあ…。

櫻葉の2人は私の中ではほのぼのした関係性ではあるが
いつどこで萌え爆弾を落とすかわからないポテンシャルの高さが魅力。

今年もいい意味で驚かせて欲しいもんだ。



それと婦人公論のテキストね。

ある意味普通の感想と言えるけど
事前の情報がほとんどない状態の初ライブならこんなものだと思う。
大人の男性の視点で見た嵐くんたちってことかも。

大人の事情もあるが少しだけ引用させていただくと
相葉雅紀に対する茂木先生の見解は
『一人だけ違った雰囲気』で
『グループに異次元のなにかを運んでくる人』
らしい。

『違った雰囲気』というのは一般人が感じるイメージなのかな。
言いたいことはなんとなくわかる。

相葉雅紀はリアルタイムのアイドルでありながら
昭和の香りも残す、アイドルの中のアイドルだからね!
雰囲気が違っててもしょうがない!(笑)

現代のファンのニーズに応える柔軟性も備えつつ
どこか古いタイプのアイドル像も保ってる。

無邪気で天真爛漫でオープンな人柄かと思えば
自分からの発信は限られており、その裡はベールに包まれている。

陽性なミステリアスさが相葉雅紀の魅力なのだ。


相葉雅紀の中に異次元の世界観を感じていただけるなんて
クレバーな人は察しもいいのねえ。
嵐的アハ体験ってことだろうか。

相葉くんがグループ内の『空気を変える』ことは度々あると思ってる。

番組内で控えめにしてるとき
前に出て、あえて道化に徹するとき
詰まった会話をぶっ壊す明るい発想の転換
強引に引っ張るんじゃなくて、楽しさで道を拓く

天然発言には確かに『異次元の何か』があって
メンバーもきっと頼りにしてるんじゃないかって思うから。


そして最後の1行。

『ちょっと女性的なところも素敵です』

………。
センセ、どうしたの?
脳科学的に見ても、相葉雅紀ってやっぱり…ってことなの?
おエライ先生のお墨付きってことでよろしいの?

しかし、ポイントは「ちょっと」ってところだと思う。
これがあるとないとでは大違い。

「女性的なところが素敵です」って言われちゃったら
それってオネエ的な印象を与えられたってことになっちゃう。

それじゃつまんないんだよね、この業界。

『中性的で涼しい男性』が愛されるのはいいが
『まるで女性のような男性』では意味合いが違ってくる。


「ちょっと」ってのがすごく重要。
よくぞこの「ちょっと」をつけてくれました!と拍手喝采だ。

それにしてもライブのどのシーンを見てそう感じたんだろうか。

ダンスシーンでは女性的な部分はあまりないと思うけど
柔軟性が高いので、しなるような動きがそう見えないこともない。
ファンサやお手ふりが可愛いからかもしれないし
MCでも喋り方や物腰の柔らかさが印象的だったのかもね。

今回はソロもエロオモロかったし、
ワイルドやクールな要素はほとんどなかったもんね。


それにしても『ちょっと女性的で』『素敵です』か~。

やっぱりアラサーになっても「美人」という形容がピッタリハマるあの容姿故なのかな?

あの年齢の平均青年を「美人」と評するためには
いろんなハードルを超えなければならないと思う。
それこそ10代の、熟れる前の青い果実じゃないんだからさ。

私が口を酸っぱくして訴えている体型のことは当然として
雰囲気の輪郭が曖昧で掴みどころがないとか
性を超越した清冽ななにかがそう言わせてしまうのか。

今朝の「Sakura」のMVを見た瞬間も思わず
「美人さんだなあ~」と口から漏れてしまってる。
「カッコいい」よりも「可愛い」よりもピッタリくる。

ナルシシズムに浸ってるわけでもないのにこのクオリティ。
生まれつきのものと培ったもののバランスが絶妙なんだよね。

茂木先生をも「素敵です」と言わしめた相葉雅紀の妖艶。

底知れないですな!





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「という妄想」シリーズ


さみしいけれどもデビクロ祭りも終わりに近づき
新しい発表があるまで、しばらくはアイドリング期間かな?と
勝手に思いこんでいたのも束の間
まさかだよね?と薄目でスルーしていた噂がマジネタだったという驚き。

「月9でアクションをやりたい」と無邪気に言い放って
メンバーから総ツッコミを入れられたのは何年前だ?
アクションかどうかは別として、ラブではなさそうな内容で
ホントのホントに月9なのね~。

なんかしみじみ嬉しいなあ。

「anan」の表紙とか、主演ドラマとか、冠単独バラエティとかってさ
相葉くんのファンとしていろんな夢を見てたけど
がむしゃらに目指してたってわけじゃないんだ。

当然だけど、相葉くんにその力がないとかそういうことじゃなくて
チャンスやタイミング、そして経験が揃わないと叶わないだろうしって。

夢として願う分には自由だしね~、って思ってたいろんなお仕事が
一枚一枚カードが表になるように現実になっていく喜び。

主演映画も驚いたけどさ、実に感慨深いなあ!

これから始まる春のドラマ祭りのことを考えると、ビシッと身が引き締まる。

気持ちは既にクラウチングスタート。

全力疾走する気満々でございます。
息切れしないように基礎体力(経済力と情報収集力)を身に付け
この祭りに乗っかっていきたい所存であります。

相葉廃人の皆さま!
一緒に楽しみましょう。


まずは帯付き原作本を待つ。
原作のほうは未読なのだが、読むべきか悩むとこ。
あらすじだけ見ると面白そうだから買ったら読んじゃいそうだ。


さて、ここのところ映画公開を控えた事務所の後輩くんとの共演が多い。

嵐くんたちの先輩っぷりを見れるのは楽しいけども
事務所の後輩くんたちの興味って
相葉くんにピンポイントってことはあまりないような(笑)

実際タイマンで一緒に仕事したら絶対にその凄さが分かると思うんだけど
(志村どうぶつ園にしたって、誰がやったって面白くなるってもんじゃない)
テレビで見てる分にはフワフワした先輩って思われてるんだろーなって。

でもね、その方が萌えるのよ。
むしろウエルカムなのよ。

そーんなに眼中になかった先輩に落ちる瞬間って、ギュッときませんか?

ドラマのように台本があるわけでもなく
スタジオ収録のようにある程度の段取りも決まってなくて
素人さん相手にロケをするってことになったときの瞬発力なんてさ
相葉くんの天性の品の良さと、鍛えられたバラエティスキルあってこそだし。

目の当たりにしたときの心境の変化ってヤツをね
妄想するだけでご飯10杯くらいイケちゃう勢いなんすよ。

「響く」のか「刺さる」のか…
それともやっぱり「陥ちる」のかなあ~?(という妄想)

俄然「相葉マナブ」が楽しみになってきましたな!


その後輩くんがプラスワンゲストの「VS嵐」

カズナリさん、張り切ってんな~!

地元が一緒とは言え、後輩くんに構いすぎ。
後輩くんの興味を全て持っていく気概を感じます。

フレンドリーな対後輩用相葉包囲網(という妄想)

カズナリさんにはいつも萌えを補充してもらって、ホントにありがたいっス!
マジ感謝っス!


当の相葉くんは、いつもにも増して美人さん。
髪は短くなってしまってるけども、トップをふわっとさせたヘアは
輪郭の美しさと細い顎を引き立てるよね。

ジップアップの着こなしもさすが。
以前のSPでのスポーツウェアのときも感じたけど
ファスナーを上まで上げて、スタンドにしちゃうんだよね。
それがスタイリッシュなんだよ、カッコイイの。
これができるのも、首が長くて細いからでしょ。

スポーツウェアなのに一瞬スポーツを忘れるというミラクルね。


いつになるかわかんないからまとめて書いちゃうけど
KIRINのこたつCMは細かく萌え爆弾を落としてくれるね。

「付き合うなら小麦ちゃん編」なんてさ、
言ってること、ぜーーんぶアナタ自身に一番当てはまってますよ?と。
他のメンバーも「自分かよ?」って心で突っ込んでるからこその沈黙でしょーよ(という妄想)

「みーんなで相葉くんの相手してるんだよ?」という翔さんのセリフが
いつもの嵐を物語ってて、秀逸だよな。


「ストロング編」も好きなのよ。

多分、素で「スタウト」を「ストロング」って勘違いしてるらしい相葉くん。
横から呆れたように訂正するニノちゃんの表情が
これまた実にいつものニノちゃんで(笑)

突っ込みつつも「ほんっとに相葉さんって人は…
なーんにもわかってなくて、どーしようもないですよね

って言いたいんですよね?
で、絶対口にしないけど「そこが可愛くて放っておけなくてウズウズする!」
って思ってるんだろうな(という妄想)


という妄想は、私の日々の活力です!







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Author:もんぷち
相葉くんが幸せなら私も幸せです。

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