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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. 日々
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ハピバ!

勝手に映画&読書リスト。


「きいろいゾウ」

デビクロ映画の情報が入ってきたとき
「アニメと実写の融合」的な説明があったと思うんだけど
ファンタジックなCG処理か?というイメージが浮かばなかった。

でもこの映画を見て、こういうのもあるか…と思ったり。
実際のデビクロくんがどういうことになるかはわかんないけど。

宮崎あおいさんの映画はほとんど見てるけど
不思議な魅力のある女性だなあと感じる。
ものすごい美人さんではないし、派手さもないけど
静かな引力があって、ちっとも飽きない。
ダラッとした衣装も、すごく自然に馴染んでる。

そうか…映画の雰囲気に馴染んでるんだな、このヒト。
多分、何年後かにまた借りちゃうな。



「天使の分け前」

主人公が、イギリスの岡村隆史氏(@99)
小柄で身体能力が高そうな。
だいぶんイケメンだけど(笑)

デタラメだけど後味は悪くなかった。



「マザーウォーター」

やっぱりもたいまさこ氏は最強(笑)
ポプラが可愛いよ~。

なにも起こらないのに、あっという間の2時間。
ドキドキ要素は皆無なのに、ずっと見ていられる映画ってすごいと思うわ。



「つやのよる」

荻野目慶子氏の怪演!
コレに尽きるわ。
出番は少ないのに、最後まで喉に引っかかってた(笑)



「東南角部屋二階の女」

見始めてから、西島秀俊氏と加瀬亮氏が出ていることを知った。
映像がアナログなのは狙いなのかな~。




借りてる本

「おとぎのカケラ」 千早茜
「誰かと暮らすということ」 伊藤たかみ



さて、恒例になっておりますが本題のハピバについて。

不二先輩、お誕生日おめでとうございます!

今日から明日にかけては、私の愛する不二先輩(テニプリ)の誕生日だ。
不二先輩は2月29日生まれなので、閏年以外は2日間掛けて勝手に祝う。

何度この日を迎えても、不二先輩はずっと中学三年生のままで(笑)
私だけが歳を重ねていくが、14歳の不二先輩は
48歳の私よりもずっとオトナで、私の尊敬する不二先輩だ。

最近は「黒子のバスケ」の黒子くんが可愛すぎて
時々心のランキングが入れ替わったりしているけど
もしかして不二先輩は、既に私の中で殿堂入りなのかなと思うこともある。

今日と明日は、テニプリのDVDを見て、不二先輩に浸る予定。

なので、昨日の夜中は「ハンサムVS嵐」をしっかりリピし続けた。
見るヒマがないかもしれないから。

こちらの感想も書きたいのだが、まずは不二先輩。

あのアルカイックスマイルをまぶたに焼き付け、一日を過ごそう。


それにしても、私の好きな人の誕生日って覚えやすい。
2月29日とか12月24日とか。

アニバが苦手な私のために、その日に生まれてくれたとしか思えない。

…運命だわ~(お気楽)






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  1. 相葉くん
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グルグルプレミアム

「少年倶楽部プレミアム」にて。
MCを卒業する先輩もコメントした相葉くん。

すごいね、この映像。

ほんの数分。
なのにワタクシ、釘付けですよ。

もう何度リピしたかわからないくらいですよ。
一時停止の回数といい、史上最速記録を作るかもしれない。

今まで私のハードディスク内で一番リピされてる映像は、
一昨年の「嵐フェス」初日のステージ上取材
「ポプコン」東京公演の事前取材の翌日
ZIP!内のエンタメコーナーで流れた映像だと思う。

メンバーが口々に、相葉くんの振り起こしが大変そうだったと言う中
記者の「今のところどうですか?」の質問に
「めっちゃ楽しいっすよ!」と答えた相葉雅紀。
突っ込む松潤&ニノ、崩れ落ちそうになるリーダー、大笑いする櫻井翔。

この一連が可愛くて可愛くて、何度見ても癒される。

おまけにこのときの衣装が、私の中のベスト1である
ピンクのヒラヒラ&スキニーパンツの
ドラァグクイーンスタイルなもんだから、可愛さも萌えも倍返し。

抗議しようとする相葉くんを押さえ込む松潤とか
楽しそうに相葉くんをいじりまくるニノちゃんとか
端っこで腕を抱えてその様子を余裕の表情で見守る櫻井翔とか。

いやいやいや…ワイドショーの短い映像の中に
萌え萌えエッセンスが盛りだくさんで、何度も掘り返しちゃうんだよね。

そしてポプコンの方は、例の「今年の漢字」

「一緒!」と答え、会場を半笑いにさせた相葉雅紀に対し
「いい子なんですよ!いい子なんですけどね!」
妙なフォローをするニノちゃんとか、とりあえず笑ってるリーダーとか
相葉くんは可愛いわ、メンバーは楽しそうだわ
嵐くんたちの囲み取材って、いつもこんな感じで和むな~と。

スタジオの枡さんが、必ず相葉くんについてコメントをくださるのも嬉しいし。

その2トップ映像に続く、神映像になりそうな予感だ。

コメントの内容も相葉くんらしくていいけど
なによりもストールがいい。

多分外すとすごく長いであろうあたたかそうなストールを
あんなにクルクルと巻き付けてもっさりしないなんて、
一体どういうデコルテをしてるんだろう?

しかもモンブランみたいに盛り盛りのストールの上に乗っかったお顔は
グルグルの上なのに、ちっとも肉がもたついてない。

頬の肉が持ち上げられてなくて、スッキリしたまま。
すぐ下でボリュームたっぷりのストールが押し上げてるのに
イチゴの形のキレイなフェイスラインは守られたままだなんて


一時停止をして考える。

首が長いのか?(そりゃそうだろう)
首が細いのか?(当たり前田のクラッカーだ)
鎖骨付近の厚みがないんだな?(6枚切りの食パン3枚分くらいか)
アゴが細いからストールに刺さってるね(角度は黄金率を維持)

恥ずかしいのか、カメラ目線になれなくて
しばしばと瞬きを繰り返し、伏し目がちになっちゃってね。
口調は明るい後輩モードなのに、その伏し目が色っぽくて
聴覚と視覚が混乱しちゃうんだよね。

そしてやはりなにより、ストールだ(しつこい)

40年以上前から、少女マンガの世界では
毛糸のマフラーに顔を埋める女子ってのは
男子の永遠の憧れで守るべき存在ではなかったか。

小さなアゴが、冬特有の柔らかくあたたかい素材に包まれる。

もんぷちの中のオッサンDNAがギュギュギュっと音を立てて増えるよね。
(多分、DNAは増えません)


今日本に生息する30代の男性で
このフワフワぬくぬく系に、包まれ巻かれ埋もれて
世間に「可愛い!」と言わしめるのは相葉雅紀しかいない!と勝手に思っている。


この映像はいい。

ストールの質感とボリュームと色も、全てが完璧だ。
顔にかかる前髪と、ライトの妙で髪と共に揺れる影、けぶる睫毛。
ペコリとへっこんだ頬の頼りなさも、ストールとの相性は抜群だ。


巻き物万歳!
相葉雅紀こそ、日本が誇る巻き物男子だ。

私はこの短い映像を、一生ハードディスクから消さないだろう。



  1. 相葉くん
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黒髪エプロン・女の修行

勝手に映画リスト。

「わたし出すわ」

この主演女優さんは、どんな役でも同じ人だ。
要するに幅を感じない。


「ダークホース」

予想したラストと違ってたわ~(笑)
アメリカンな感じしないよ?


「ストロベリーショートケイクス」

内容以前に、セリフが全然聞こえない。
音声のボリューム絞りすぎ?
普段はボリューム設定が18~20のウチのテレビで、55とか!
それでも聞き取りにくくて、めっちゃストレスだった~。

池脇千鶴ちゃんがすごくいいです。
ハズレがない。
「ジョゼと虎と魚たち」がもう一度見たくなった。



これから見る ↓

「きいろいゾウ」
「天使の分け前」






先週末のアイバゴト

「嵐にしやがれ」は相葉くんの衣装が素晴らしく良かった。
細身のボトムで脚長スリム!チェックのジャケットも可愛いし~。
マドラスチェックは好きじゃないけど、これはいいね。
ハードな素材と黒髪とものすごく合ってたと思うわ~。

そんなクールなコーデなのに、お茶でワタワタしちゃうのね。
「宿題くん」を思い出したよ。

相葉くんの奇想天外な行動に、メンバーとゲストが一斉に突っ込む
(当時はO倉さんも参加)

これって、宿題くんの定番だったもんね。
ああ、懐かしや。

テンパってひょいひょいと手を動かす相葉くんの動作に
ポップな効果音をありがとう、スタッフ。

そして隣で大笑いする翔さん。

そうだったわね…。
宿題くんのときは、そこにはO倉さんがいて
なんならゲストさんも挟まってたから
真隣で天然可愛い相葉くんを鑑賞することが出来なかったんだよね?

「なにやってんだよ!」と軽快に突っ込むニノちゃんと松潤に相反して
手を叩いて大笑いする翔さんの顔には「可愛すぎる!」という感情が
そのまま現われていたと思うのよ。

翔さんはきっと相葉くんのこういうところが大好きなんだよね。

絶対に正解じゃないことをしちゃうのに
その場を確実に和ませる魔法の天然力


「ゲストさんとの距離も縮まったところで…」のテロップが出たとき
相葉くんのわちゃお茶シーンが流れたのがその証拠でしょう。


犬グッズの紹介コーナーのときだけど。

変な犬オジサンは、傘を受け取るときに
あれは…わざとですか?
傘の柄じゃなくて、思いっ切り相葉くんの手を握ろうとしましたね?
もしかして…いつものクセってヤツですか?

相葉くんに手を差し出されると、脊髄反射で握りしめてしまうという。

危うく放送事故だったと思うんだが、さすがはニュースキャスター。
咄嗟の判断力が事故を未然に防いだということか。
それにしても、一瞬触れてしまった手と手をファンは見逃していない。

油断禁物だぞ、櫻井翔。

ずくぐんだんぶんとかいう、1ミリも面白くないゲームを
あそこまでグレードアップする嵐くんたちにも脱帽。

そして相葉くんのながーーーい脚を思う存分楽しめたので
ゲームの優劣について問うのはやめておく(上から)

一緒に見ていた息子が「相葉くん、脚が長いねえ!」と感心するくらい長かった。
カラダを反らした姿勢の良さが、スタイルの良さを強調しちゃったのかな?

相葉くんが、学生服の芸人さんについて行っちゃって
いろんな意味で見失っちゃってとき
やっぱり翔さんは大きな口を開けて笑っていた。
「オレの雅紀は最高だな!」みたいな顔してた(妄想)


名古屋メシのコーナーも良かったな~。

「こふっ」とむせる相葉雅紀の背中に
優しく手を添えて「おっと、TVショーだったぜ!」と我に返り
不自然にならない程度に、叩く仕草にシフトチェンジ。
カメラがなかったら、「雅紀、だいじょぶか!」胸から背中まで撫でまくっていただろうね。

良かったよね、翔さんに幾ばくかの理性が残ってて。
正面に座ったニノちゃんが視線で翔さんを焼き殺すかもしれないからね。

でもね~、今回は翔さんに細かい萌えがあった。

小倉トーストを食べて、歯に小豆をつけたまましゃべってたり
甘口イチゴスパをすすって、唇にクリームをつけたままだったり。

『しょーちゃん、コドモみたいじゃん!』
『ふいて!雅紀くん、キレイにして!』


…ふぉう…。
こういうシチュエーションもいいわね。



「相葉マナブ」は餃子をマナブ旅(旅じゃねー!)

テーマが餃子なので、マイ旦那が自らチャンネルをテレ朝に合わせてくれた。
餃子の威力、スゲエな。

餃子も美味しそうなんだけど、相葉くんの髪がいいね。
サイドがとにかくバラバラしてて。
私はザンバラ系が好きなので、こんな風にアットランダムに
フェイスラインを覆う黒髪に激しく反応してしまう。

小さな頭から細いアゴまで、造作が繊細過ぎる。
このラインはアレだな、「銀魂」の沖田だ。
前髪もバラッとしてるし、黒髪の沖田だと思えばなお萌える。

しかし相葉雅紀は、外見の美しさはもちろんだけど
とにかく中身が餃子のようにジューシーなわけで。


餃子を食べ終わって、大将にお礼を言って店を出るとこで
自分の椅子ととなりの塚地氏の椅子をキチンとしまうあたりね。
人間的にジューシー。

しかも美味しかったから「もう一皿」ってさ。
素でスタッフに確認を取る件、四つ葉のクローバーのシーンを思い出す。
ここのスタッフさんは、相葉くんの良さを心得てるよね。


そしてエプロン。

翔さんが『エプロン男子』と命名しただけあって
エプロンが似合うことは承知だったが
お隣の2人がわりと大きめサイズなので
相葉くんだけ、エプロン周りに余白がない。
上半身がエプロンの生地で覆われてしまっている。
身幅が細さを物語っている。
一時停止して、飽きもせずなかめてしまうわね。

「だんしぃ~」コントも最高だし、番組全体の空気が良くて
こんなに安心して、30分間相葉くんを楽しめる番組があって
相葉廃人は三国一の果報者だと思う。




デイズルークスのCM。


『ドライブに行きませんか?』

この声がテレビから聞こえてくると、条件反射で「ハイ、行きます!」と答えるワタクシ。

そのときの私はもんぷちではない。
櫻井翔だ。
櫻井翔の私は、相葉くんを隣に乗せてドライブに出かける。
助手席の相葉くんに、飴を口に放り込んでもらう。
『次の信号右ね!ここじゃないよ、次ね!』ってナビをしてもらう。
信号で停まるたびに、見つめ合って微笑みをかわす。

それは私ではダメなんだ。
櫻井翔じゃないと成立しないのだ。

だから私は『ドライブに行きませんか?』と誘われると
『ハイ!』と櫻井翔になりきって返事をする。

その声は、少し朗々としているかもしれない。
それが、櫻井翔に生まれ変わるための私の修行なのだ。





  1. 箱入り兎
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Mステの白い小悪魔

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映画リスト(自分用)

全然アラシゴトじゃない自分的備忘録。

最近見た映画(レンタル)

「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」

とりあえず、服が可愛い。
柴咲嬢のニットは全てお買い上げしたいくらいキュート。
どこのブランドかなあ…。

お話も、女子(敢えての女子。女性ではなく)の
グルグルしちゃう感じとかめんどくさいとことか
周りにいるわかりにくいヤな女とか
さりげないけどうまいこと描かれてて面白かった。


「ダウト」

エイミー・アダムス、可愛いなあ。
外国における宗教的な作品って、日本人には理解が難しいかも。
「ダヴィンチ・コード」を読んだときも感じたことを思い出した。


「ル・コルビュジエの家」

…これってコメディにカテゴリされてるけど、ホントにコメディ?
確かに主人公のカッコつけた空回りはコメディっぽいけども。

建築物とインテリアが素晴らしくって
住んでみたいなと思ってしまうが
日本ならアリだけど、アルゼンチンでは危険すぎるかもね。


これから見る分(レンタルなう) ↓

「わたし出すわ」
「ストロベリーショートケイクス」
「ダークホース」




レディースディ割引を利用して
ド田舎のもんぷち地方のシネコンで期間限定で上映している
「ブリングリング」を見てきた。

ゴージャスな予告を見て、興味があったし
エマ・ワトソンは可愛くて大好きだし、監督はコッポラだし。

なんつーか、ジャストアメリカ的な映画だわ~。
セレブに憧れる空虚な若者像って感じ。

一番すごいのは、パリス・ヒルトンの自宅かな。
本当の自宅を撮影に提供したらしいけど
アレがマジなら、おーまいがっ!だよ~。

とりあえず台詞の半分は「おーまいがっ!」ってとこが
2番目にすごいことかも。



そして帰りにいつもの雑貨屋さんを冷やかしに行ってみた。
春物のチェックですね、一応。

で、またまた出会ってしまった!

例のグリーンのコートに、レモンイエローのストールが似合うと思って
出かけるたびに探してたけど、灯台もと暗しってこういうことか。
同じ店に新入荷しておりました。

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無地に見えるけど、白っぽい地模様があって
真っ黄色じゃないとこも理想的~。
相葉担のオネエサンにも太鼓判を押されて
迷うことなくレジに持って行ったぜ。

あ~、春が待ち遠しいね。







  1. 相葉くん
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春とイチゴと相葉…と映画

マイ旦那 オリンピックに フリスキー
(もんぷち心の川柳)

意味※旦那がオリンピックに夢中である(猫大好きフリスキー)

というわけで、テレビを独占されてしまって
嵐くんたちの番組がリピが出来ないよう~。


しかし、そう言いつつ日々映画をレンタルしているワタクシ。
一日1本は見ているのであった(ヲイ)


以下、自分用備忘録として記録。

「ミヒャエル」

オーストリアの映画だが…いかにもヨーロッパって感じ。
仕事のシーン以外にほとんどセリフもないしBGMもない。
ミヒャエルという男の日常をただただ見せられる。
なんの事件も起こらないし特別なメリハリもないのに
この映画全体が大事件。
なのに実にさらっと描かれる。

ハリウッドが同じ題材で作ったら確実に別ものになるな。

淡々としてるけど、全く退屈しない。
ここ最近では一番のおススメ。


「アルバート氏の人生」

映像が美しくて、私の大好きな世界だ。
それにしても人生って哀しくて切なくて皮肉だなあ。
こちらも見る価値はあると思う。


「ヘアスプレー」

浅くて賑やか。


「ワン・デイ ~23年のラブストーリー~」

ラブストーリーなんだけど、人間ドラマのような。
少なくともアメリカ的ではない、と思う。
「おわっ!」って叫ぶよね、絶対。
見終わったあと、不覚にも涙~(笑)
ラブストーリーで泣いたと思うのは癪なので
やっぱり人間ドラマってことにしとく。

アン・ハサウェイのダサさと可愛さの共存がすごい。


以下は、レンタル中でこれから見る映画。

「ダウト」
「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」




「嵐にしやがれ」のいちご雅紀くんについて。

いちごと黒髪の相葉くんのコラボは、アレを思い起こさせた。
ほら、アレ。

チョコフォンデュ?

真っ黒なチョコレートにからめとられた真っ赤なイチゴ

いちごってさカタカナにするとなんでエロくさいんだろうね?

イチゴ…ってね(腐フィルター搭載)

意味不明なことは承知なんだけど
『イチゴ』のキーワードが出た瞬間から
相葉くんの髪の毛はチョコレートに変わり
イチゴとショコラの倒錯妄想がスタートしてしまったのだ。

それもこれも相葉くんがまた薄くなっちゃってるのがイケナイと思う。

イケなくないけど!本当は。
細いのも薄いのも頬が削れちゃってるのもウエルカムだけどさ、本音は。

登場のシーンからもうイケナイ(イケなくないけど←しつこい)

決して松潤や翔さんが大きいわけじゃないんだけど
なぜか相葉くんの線の細さが際立ってるじゃないか。
ボトムは布があまってブカブカしてるし
ニットに包まれた上半身は、確実に中身を感じさせない。

肩幅がないわけじゃないので、要するに『薄い』んだと思うわ。

『薄っぺらい』のかな。

おまけにほっぺたが…。
ゲシゲシに肉がないね!
輪郭がシャープになっちゃってるもんね。

お仕事が詰まると、てきめんだよね。

摂取と代謝のバランスが理想的なんだな、と思う。
『理想的』の意味合いが健康的なベクトルではないけども。


バスの中の相葉くんもコンパクト&キュート。

進行を翔さんと分担してるせいか
少しだけフリーダムな相葉雅紀が出てしまっているのか。

『しょーちゃんも一緒だからだいじょぶ!』って感じかな。

それでも進行役なので「高速、乗りました!」と、
途中経過を律儀に鼻息も荒くドヤ顔でご報告。

「いりません、その情報」と翔さんに突っ込まれたあとの
『我関せず』のキレイで晴れ晴れとした笑顔は、あのときと同じか?

「果てない空」のメイキングで
「明日?千葉?」とスタッフに向かって笑って見せたときと。

相葉くんは自分の笑顔の威力を無意識に理解していて
絶妙のタイミングで、キレイに微笑んでみせる。

空気を読まないその笑顔は、笑いも取るしその場も和ます。

魔法の笑顔だな、マジで。

頬にお肉がないのに、福々しい笑顔って貴重だぜ!

そしてメンバー全員に突っ込まれても意に介さず
…というか意に介さないことにして(笑)
自分を貫き、ゲストさんまで巻き込む吸引力。
『我が道を行く』スタイルが、ピースフルに確立されている。

お見事ですな。


進行しながらなのでゆっくりイチゴが楽しめない相葉くんだけど
合間合間にかぶりついていくやんちゃさも健在。

口元が思わせぶりに感じるのは、私の目が腐ってるからだと思う!


春とイチゴ相葉

夜という時間帯が、ナインハーフ的な妖しさをプラスして
大変楽しいオトナの夜の遠足だったのではないかと思います。

(いろいろ間違ってます)





  1. 日々
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相葉廃人の春

春みたいにあったかいと思ったら、次の日はめっちゃ寒い。
寒暖差がカラダに堪えるお年頃だわ。


少し前のエントリで、オサレ雑貨屋の店員さんが嵐ファンの相葉担で
会計時にリボンブレスに反応して声を掛けられたと書いた。

バーゲン目当てでその雑貨屋さんに行くと
お洋服のコーナーで一番に目についたのがコレ ↓


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相葉廃人のための春のコート。
一目惚れである。
ありがたいことにサイズ展開があり、その場で上着を脱いで
勝手に着てみると、Lサイズならなんとか入る。

肝心のお値段は…おおお…思ったほどではない。
買えない値段じゃないけど、どうしようかな~と、
試着したまま、そばにあったスカーフと合わせて鏡を見ていると
「こんにちは」と例の相葉担の店員さんが声を掛けてきた。

「あ~、ステキなコート!さすが相葉担ですね!」

いやいや!
これはこちらの売り物ですって(笑)

慌てて値札を見せて「試着中です」と暴露すると
「あああ!そうか!てっきり普段からグリーンなんだなって。
さすがだな、すごいなって思ってたんですよ」
ですって。

その言葉で決めました。

「これ、いただきマス!」

「ですよね!だってすごくお似合いですよ~」

あら、お上手ね~。
おだてられるとすぐその気になっちゃって、こっちのニットも購入。
色がキレイで気になってたのよ。

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どっちも全然バーゲンじゃないし(笑)
完全春物、正規のお値段。

でもいいの。
2着で1万円ちょっとだったから~。

私にしては贅沢だけど、仕事を辞めてから
お洋服のテイストを少し変えてる最中なので
仕事用の服はほとんどフリマに出したり友人にあげたりして
これからは自分の好きな服だけ着るんだ。

これでレモンイエローの薄いストールがあれば完璧だな。

そのあと、服を選んでる体でオネエサンとしばらくおしゃべり。
黒髪相葉の可愛さとか、オネエサンのお友だちが「VS嵐」の番協に入った話とか。

平日だしそんなに混んでる時間帯じゃなかったが良かったのかも。

「これからも仲良くしてくださいね」と言ってくださったので
どこかのタイミングでお名前の交換くらいは出来るかもしれないわ。


さて、今後ワタクシは、真夏と真冬以外のアラシゴトには、
このコートを着ていくつもり。
どこから見ても立派な相葉廃人だ!

見かけたら声を掛けてみるといいかもしれません(笑)




  1. 相葉くん
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ザッパー雅紀くん

嵐書斎の進行状況など。

今日現在はこんな感じ。

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ポスター貼っただけちゃうんか?と突っ込まれてもしょうがないが
実はデスクの中とか、対面の本棚とかに劇的な変化があるんだよ。

お手紙セットとかカードとかシールとか
マスキングテープとかラッピング用品とか。

アラシゴトを始めてから必要になったいろんなものを
カテゴリに分けて収納して…と、中身は整頓されてるのだ。

フォトフレームだと写真の入れ替えが結構めんどくさいので
315円でコルクボードを買って、写真を直接貼ってみた。
これなら気分でチェンジも簡単だし。

左側の壁になにを飾るかはこれから考える。

あとは、大量に積んである雑誌の解体作業だな。
これが一番大変だ!


ここのところ、雑誌類を立ち読みで済ませ極力買わないように我慢している。
もちろん夏の終わりあたりからやってくるであろうデビクロ祭りに備えているのだ。

まだまだ先…と侮ってはいけない。

かつて、ニノや翔さんが松潤が映画で主演したとき
本屋の棚がどんな状態になっていたか…。
思い出しただけで財布の紐がキュルっと音を立てる。
『今はしまっとけ!』と戒めてくれる。

しかも今回は黒髪サラサクの相葉雅紀だ。

黒髪黒前髪に黒曜石の瞳

これを買わずにいられようか?
それでなくてもテレビ誌に比べると相当お高いムック本を
何冊も何冊も抱えてレジに向かわなければいけないはず。
そうなって欲しい、ぜひとも。

そのためにも今はじっと我慢の子。

幸い、録りためた冠番組が黒髪にシフトチェンジされてきたので
録画の黒髪相葉を眺めて補填できるし。

時々、以前の茶髪サラストが混ざったりして
それもまた楽しいんだよね。
志村どうぶつ園なんて、同じ日の放送でスイッチするよね。


中でもGJなのは「相葉マナブ」じゃないかしら。
この番組は去年の4月から始まったので
スタート当初からずっとサラストヘアだったもんね。

ここで初のフルモデルチェンジですよ。

黒髪…しかも黒染めの真っ黒ヘアに前髪アリ。
髪を輪郭に沿わせるようなセットなので
お顔の小ささが際立っちゃって、しかも首が細い!

…どんだけ美人さんなのよ?

芸人さんという比較対象があると、
相葉くんの造りがいかに繊細かがよくわかるな。

神さまが丁寧に丁寧に造ったんだよね。
いろんなところが細やかで、ディテールに拘ってんの。

だけど、その神さまからのプレゼントを
実に雑に、ぞんざいに扱っちゃうのが相葉雅紀だ。
そうでなければ相葉雅紀じゃないと言ってもいい。


「カッコいい」とか「スタイルの良さ」とか
「エロい関節」とか「憂いの横顔」とかさ。

大事に大事に育てたり、もったいぶったりしないの。
洗いっぱなしのやりっ放し。
多分相葉雅紀本人が、一番相葉雅紀を適当に扱ってる。
(健康面とかではなくて)

その大雑把さこそ相葉雅紀の一番の魅力じゃないかと。

「みんなこんなもんでしょ?」って思ってる。
他者との、一般人との違いを察知してないあの鈍感力。

そういう意味の「知恵の実」を口にしていないんだなあと思うのはこんなとき。

実は自分が大量生産ではない、匠の意匠だと知ってしまったら
相葉くんはきっと相葉くんではなくなってしまうかもしれないし。

ニュートラルな中身こそが、外見に強烈な味付けをしてるわけだし。

そんな相葉雅紀の、豪放磊落なカッコよさが
時にもどかしかったりすることもあるんだけど
やっぱりそこが一番のツボなんだと感じてしまう矛盾。

豪快なのに繊細
元気キャラなのに腺病質
フレンドリーなのに究極の人見知り(ニノちゃん談)


相葉雅紀の矛盾には、蜜のような中毒性がありますな!



今回「相葉マナブ」で、もんぷち県のことが結構取り上げられていた。

あのさ…「おばいけ」って全国区じゃないの?
皆さん見たことないとか言ってますけど。

カルチャーショックだわ~…。



  1. お礼
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拍手コメントありがとうございます・4

ウチの息子(通称もんむす)14歳。
中学二年生、思春期真っ盛りだが
いつまでたっても幼さ全開、反抗期の兆候もない。

彼の三大お返事は以下。

1.「は~~い!」
2.「わかった~」
3.「だいじょうぶぅ~」

例えば「宿題した?」と訊くと「だいじょうぶぅ~」
「早くご飯食べないと遅れるよ」「わかった~」
「今日はこれで我慢して?」「は~~い」

私や祖母の投げかけに、この3つの回答で対応している。
実際、言われたことが出来てるかどうかは置いとくとしても
返事だけは素直さマキシマム。

思えば、小さい頃から「だだをこねる」とか「拗ねる」ことがなくて
…本当に、何度記憶をたどってもネガティブな思い出がない。

いつもご機嫌で、怒ったりキレたりしなくて。
それでも中学生になったらきっと反抗期が来るんだろうと
母であるワタクシは覚悟と心の準備をしているのだが
一向にその気配はなく、今日も鼻歌交じりで朝食を作り
「晩ご飯なに~?」と台所にスキップでやって来て
食後は両手を合わせて「ごちそうさま」を唱える。

反抗期って成長に必要な過程だって聞いてるけど…。
なくても大丈夫なのかしら…?

「おかーさん、お仕事辞めたから参観日に来れるよね?」

そう言って、参観日のお知らせプリントを持ってきた
ニコニコ笑顔のもんむすに少しだけ不安を覚え、独り言を呟いてみた…。



いつも拍手をありがとうございます。

返事が遅れに遅れて、すっかり期限の切れた内容もございますが
ご勘弁くださいませ。

以下、12月15日から1月31日までに
拍手でコメントくださった方へのお返事です。

心当たりの方はどうぞ。









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もんぷち

Author:もんぷち
相葉くんが幸せなら私も幸せです。

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