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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

  1. 箱入り兎
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最終回における「俺千葉」の進化

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  1. 相葉くん
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某スタイルとしろくま会議

雑誌の存在すら初めて知った「ディ○ニースタイル」
相葉くんが表紙にならなかったら一生縁がないわ~。
(ネズミの国よりピーナッツ村派なので)

とは言っても、初の男子表紙だからなのか
千葉愛あふれるスーパーアイドルの登場ってことなのか
エラく気合の入った美麗なグラビアに大満足。

ディ○ニー、GJ!

多種多様の相葉雅紀相葉雅紀のカレイドスコープ。

表紙のクールから、メガネのちょいノーブル
右からアルカイック、センシティブ、イノセント、ポップアップ
キュート、それから…ハニートラップ!(意味が違います!)

で、でもさ、最後の1枚は、確実に「落としにかかってる」でしょ?

穏やかな微笑の裏で、目が…呼んでるじゃん!
得意の指使いを駆使して(片方は口元、片方は指見せ)
挑発されちゃってんじゃーーーーん!

お子様も目にする「ディ○ニースタイル」なのに!
全くもってけしからん!

相葉雅紀のオシゴトには、常にワクワクとドキドキが背中合わせ。
多幸感と焦燥感が表裏一体となって押し寄せてくるんだもんな。

心臓に悪い。
油断も隙もあったもんじゃないな。


せっかく買ったので、ついでに他のページもチェックしてみる。
赤文字系のファッション雑誌よりは役立つ情報がありそうだ。

ってことでディズニー占いの結果。

ワタクシの数字は「7」なので、デイジーダックであった。

…あら?
相葉くんにごひいきにされてるってウワサの彼女って
もしかして私のことだったのかしら?
全然気がついてなかったわ~。
ごめんなさいね、相葉くん。



先日、昔からの友人に息子さんの愚痴を聞かされた。

現在中学2年生の彼は、文字通り「中二病」の真っ最中らしい。

「ウィキペディアで『中二病』の項目を見ると
ぜーーーんぶ息子に当てはまってて笑える!」


自意識過剰と思春期と幼児性が入り混じった、大変めんどくさい時期らしい。

麻疹のようなものだから放っておくに限るんだろうが
とにかく「日々めんどくさい!」のでストレスがたまる、と。

話を聞いていて、要するに反抗期の一種だろうな、と思った。


ふと、その一つ下で現在中学1年生のもんむす(もんぷち息子)に思いを馳せる。

うん、コイツは確実に「小二病」だな。

以前こちらにも書いた彼が所属する私設部活「しろくまカフェ部」
(参考 → http://blackfj229.blog76.fc2.com/blog-entry-1327.html)

最近は会議まで開いているという。

「あのね、昨日の『しろくま会議』の議題はね
『ペンギンさんのカフェモカの飲み方について』だったよ」


「…へえ~」

ちなみに前回の議題は「ペンギンさんはどうやってカフェの椅子(スツール)に座るのか」だったね。

「結論としてはね、こうやってね…」

と、自分の口をくちばしに見立て、再現してみせてくれる。

「それってこぼれないの?」

「う~ん、多分」

多分って…会議の意味あるのか?

「で、『しろくまカフェ』第5巻の色の予想はどうなったんですか?」

「しろくまカフェ」のコミックスは、1巻、2巻という表記ではなく
「いちご味」「メロン味」となっていて、表紙の色もその果物の色に統一されている。

表紙イラストはいまのところ、しろくまさん、パンダくん
ペンギンさん、グリズリーさんと続いている。

「えとね、ぶどう味で表紙は笹子さんってことになった」

「お母さんは『リンリン』が表紙の方がいい!」

私は花屋の林厘太郎(アダ名はリンリン)が大好きなので
ぜひリンリンが表紙を飾ってほしいと願っている。
リンリンはちょっとだけマイ旦那に似ているのだ。

「リンリンはまだまだ先だと思うよ…」

「じゃあ、マサキ!」

焙煎師修行中のマサキは、アイドルAのAがモデルなのではないかと
まことしやかにささやかれている無邪気系天然青年だ。

「ボクたちの会議では『笹子さん』か『ラマさん』ってことで決まったから」

つーか、私の好みが通用するとも思ってないけど
そもそもアナタたちが決めることでもないでしょ?


それにしても中学生にもなって、こんな会議をしていて大丈夫なのか?
クラスメイトからバカにされたりしてないのかしら?

「しろくま会議は毎回10人くらい集まるよ」

10人?!
アナタの酔狂に付き合ってくれるオトモダチが10人もいるの?

「明日はね、Sちゃん(女子副部長)が作ってくれた
『ペンギンカード』でお昼休みに神経衰弱をして遊ぶんだ~」


「ペンギンカード」ってのは…
…いや説明はもういいか…。

要するに小学校低学年のレベルってことでございます…。


中二病と小二病。
どっちも頭の痛い問題ですな。


  1. 我が家
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狙い撃ち

先日無事高校を卒業した娘が、早速髪に色を入れた。

マットブラウンとかいう色らしい。
赤味が少ない自然なブラウンなんですと。

髪型はイマドキの女子高生しては珍しく、今の相葉くんに近いショートヘア。
意識してるわけではないらしいけど、後ろから見たらほぼ同じだ。

相葉くんもドラマが終わったら、少し色を明るくしてくれると嬉しいな。


あとはピアスだ。

ワタシ自身、若い頃は左に3つ、右に2つ開けていて
追加で開けた4つ目と5つ目は安全ピンで開けた覚えがある。
(良い子は絶対真似をしてはイケマセン!)

でも安全ピンで開けた穴って、径が細いので結局塞がってしまい
今は左に2つ、右に1つだけになってしまった。


娘もワタシと同じ配置で3つ開けたいらしい。

ピアッサーはネット通販で買うというので、本人に任せておいたら

…やりやがったぜ!

ろくに確認もせず「片耳用」を2つ注文してやがった!

あれだけ1つは「両耳用」と説明があるものにしろって言ったのにね。
それがお子様のやることなんでしょう。

しかしこれも社会勉強。
もう一度同じもの注文させた(送料の無駄!でも娘が払うので知らん)

これで両耳分と、そのつもりで頼んでおいた片耳用を合わせて合計3個。

穴を開けるのはもちろん、母もんぷち。

真っ直ぐ打てるかしら…?
不器用だし、久しぶりなのでちょっと不安もあったりして。


ピアスに関してよく耳にする
「親からもらった大事なカラダに傷をつけて…」
という言葉だけど、実は今まであまり気に留めたことはなかった。
(だから4つも5つも開けちゃうんだけど(笑))

しかし今回娘の耳たぶを押さえて、ピアッサーを構えてみると
あの言葉の意味がなんとなく理解できた。
ほんの少しだけど。

あんなに小さかった娘の耳に穴が開くのか~と。

オトナになるってこういうことかもね、と
五十路前に感慨にふけったりするワタクシ。

かといって、反対する気も理由もないので
サクッと3個開通させましたけどね。

実は1個目の針を通したあと、
ピアッサーの器具が耳から外れなくてちょっと焦った。

マイ旦那「お父さん、ちょっと引っ張ってみて」と頼んだら
「絶対にイヤだ!見るのも怖い!」と思った以上にビビってまして。

男の人って、格闘技とかは平気で見るのに
細かい傷口とか血とかすげえ怖がるね。

ピアッサー中のマイ旦那の怯え方、すごかったもんな…。

2個目からは慣れて、スムーズに出来たけどさ。




さて、昨日相葉廃人を狂喜乱舞させた嬉しいニュース。

新番組・相葉マナブ!

テレ朝ってのが嬉しい。

この局はバラエティに強い印象だし、最近はドラマも調子いいんだとか。
私は報道系もこの局をよく見てます。

それに今までテレ朝のバラエティに嵐の枠がなかったから
これは新規開拓ってことでよろしいのか?

コンセプトも日曜日の夕方にちょうどいい感じだし
ファミリーで楽しめる安心感のある番組になりそうで期待大。

相葉くんって「学ぶ姿勢」が真摯だからこの番組の主旨にピッタリはまると思う。

人の話を、適度な相槌と真っ直ぐな瞳でしっかり聞くし
ご挨拶もお礼も腰を折ってきちんとできる子だから
好感度が上がることは間違いないし、相葉くん自身の経験値も上がるはず。

ロケだと魅力倍増だしね。
素人の方とのやり取りも、フレンドリーなのに礼儀正しくて好青年!

ああ~、楽しみすぎて吐きそう…!

可愛い相葉くんがたくさん見れますように!



そういえば、先日WSのラテ欄に「春の嵐!」と書いてあって
もしかして正月の「福嵐」に続いて「華嵐」をやるのかな?と
期待に胸を膨らませちゃったんだけど…

都会で警報が出ている強風のことだった。
ものすごいことになってましたね…。

皆さま、お気をつけくださいませ(遅いけど…)


  1. 相葉くん
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卓巳センセと走り屋日記・始動編

「ラストホープ」からいよいよ目が離せない。
来週までが長いわ~。

とりあえず、いきなり挟み込まれた『ボルダリング』シーンに変な汗出た。
(多分日本全国津々浦々に生息する8億5千万人の相葉廃人も同様だっただろう)

登ってるところはもちろんだけど、
ぶらーんとロープで吊られたときのフォルムが神!

どんな状況でも姿かたちがアーティスティックなのはなぜだ?なぜなんだ?

プロポーションやポーズにおいて全く隙がない。

静止画はもちろん、動いていてもズッコケても
どこかしら優雅でポージング自体に品があるのはなぜだ。

TV誌によると、当初の予定を変更して差し込まれたシーンらしいが
相葉雅紀のアクションポテンシャルの高さを見込んだスタッフから
相葉廃人へのプレゼントだと思っている。

思わず各方面に手を合わせてしまうあたり、自分は日本人だなって思った。


エレベーターでのマシーンとのツーショットも良かった。

距離感と身長差、お互いの表情を読む微妙な空気感。
なんて画になる2人…。


卓巳先生の「だいじょぶ?」に、ラブは全く感じられないけど
言葉を選びつつ探り合ってるセンシティブな雰囲気。

…ちょ、いいじゃん!

エレベーターを降りてから、全く振り向かず
真っ直ぐ歩いていく卓巳先生の背筋にも激萌えだ。

エエオトコや~ん!
私服もストイックでエエやん!


バッグを肩に担いで嫌味じゃないってとこも好感度高い。

あと2回で卓巳先生とお別れなんて寂しいなあ~。




ここからはジブンゴト。

冬の間、なかなかウォーキングが出来ず
他人に指摘されるほど脂肪を蓄えてしまったワタクシだが
3月から本格始動!(主にマイ旦那が張り切っている)

先日久しぶりにいつものコースを…走ってみたところ(無謀)
なんと、往復(全長5.6キロ)走りきることが出来た!

1月も2月も寒い上に時間が取れなくて、ほとんど歩けてないのに
体力があまり落ちていないのはなぜだ?

これはやっぱり去年から始めた「なわ部」が効いてるか?

回数はそんなに多くないけど、とにかく平日は毎日跳んでるし。
内筋が鍛えられてるんだろうか?

(…なのになぜ着実に肉厚になっていくんだろう?)

ま、とにかくこの春から走り屋復活!

無理のない程度に走って、インナーマッスルを鍛えたい…と思っている。



そういえば、先日参加した地元の主催の健康マラソン大会でのこと。
(去年も参加した)

マイ旦那は教え子であるスポ少サッカー部の高学年と一緒に5キロに参加。
私は2キロコースに参加した。

この大会は町おこし的な要素も加わり、回を増すごとに参加者が増えて
今年は若い社会人のスポーツクラブの皆さんも、趣向を凝らしてエントリされていて
ドラ●もんやガ○ャピンの着ぐるみ(パジャマみたいなオールインワン)を着て
スタート地点から盛り上げてくれて、子供たちにも大人気。


そしてレースが終わって駐車場に向かう途中、マイ旦那
そのガ○ャピンスタイルの男性に話かけてなにか喋っていた。

「どうした?」と訊くと「お礼を言っておいた」、と。


マイ旦那と一緒に走った部員の中に、少しだけカラダが弱い子がいて
その子は走るのがちょっと苦手なので
5キロコースの参加者の中では、一番遅い集団にいたらしい。
もちろんマイ旦那はその子の伴走を務めていた。

折り返しを過ぎたあたりで、そのガ○ャピンが
すぐ後ろに迫ってきたことに気がついたマイ旦那
後ろ走りでガ○ャピンのところまで戻り…

「いいか、抜かすなよ?子供の心を大事に、な?」

と、ささやいたんだと。

「…それって、マイルドな脅しだね」

「でも『了解です!』って快くOKしてくれたぞ?」

ガ○ャピンの中の青年は、すぐにマイ旦那の意図を汲み取って
つかず離れず、後ろをついて走ってくれたらしい。

そしてマイ旦那とその子は、最下位を免れた、と。

もしかしてそれは大人の欺瞞かもしれないけど。

でも「ビリッケツじゃなかった」ってことで、
その子の走ることへの苦手意識が減ってくれたらそれでいいのかも。

ウソとかヤラセじゃなくて「方便」ってことにしておくか。


「ガ○ャピン、『来年も一緒に走りましょう!』って言ってたぞ。
オマエも来年は5キロコースに出場したら?」


…ドサクサ紛れに無茶言うな!

それこそガ○ャピンにもドラ●もんにも抜かされてしまうわっ!


  1. 我が家
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ニノミヤ記念日

先日、諸事情で一週間ほど某隣国に出かけていたマイ旦那が帰国した。

お土産話を聞きながら、ダイニングでお茶していると
テレビから「プラチナデータ」のCM映像が。

するとマイ旦那「あっ!」と声を上げてモニターを凝視した。
そして私と娘に向かっておもむろに語り始めたのである。

「某国でオレは、現地の知り合いのヒトにマッサージに連れて行ったもらったんだ」

いきなりなんですか?
でもマッサージ?
いいですなあ!

「(マッサージ師の)担当を男か女かで選べるんで、男を選んだら…」

そこは女性にしとけば良かったんじゃない?
せっかくのチャンスじゃん。

「来たのがこのヒト!
ニノミヤにそっくりだったんだよ!」


なななな、なにぃ?

思わず顔を見合わせる娘とワタクシ。

「…ホント~?なーんちゃってニノミヤどころか
サンノミヤ、ヨンノミヤってとこじゃないの?」

(↑ 本当にそういう苗字の方がいたらスミマセン。他意はアリマセン)

マイ旦那のいう「ニノちゃん似の男性」情報に懐疑的な母娘。

「いや、マジで…。今見ても似てるって。
その人に言ってみようかなとも思ったんだけど
本人も知り合いも日本人じゃないから
ニノミヤを知らないし、それじゃ意味ないし…」


言い出せなかった、というわけね?

でもその国でも結構人気かも知れないよ、嵐くんたち
アジアでの人気も高いって聞いたことありますよ。
そのお知り合い(日本語も堪能)に通訳してもらって言ってみればよかったのにな~。


そしてマイ旦那が寝室に引き上げたあと。
私は娘に話を振った。

「…さっきのさ、初めてだったね?」

「なにが?」

「お父さんの口から『ニノミヤ』って単語が出たの…」

「…あっ!そういえば初めて聞いた!
『嵐』…は、ときど~きあるよね。あと『櫻井』は結構ある」


なぜ『櫻井』の頻度が他のメンバーに比べて高いかというと
マイ旦那は報道番組や選挙特番が大好きだからだ。
(それでも年に数回だ)

『相葉』も2回くらいは聞いたことあるけど、そういえば『ニノミヤ』はなかった!」

「でしょ?お母さん、さっきビックリしたもん」

「残るは『大野』『松潤』だね」

『大野』はともかくとして…『松潤』はなさそうじゃない?」

アダ名だもんね…。
マイ旦那の性格上、芸能人をアダ名では呼ばないな。
呼ぶとしたら『松本』だろう。

「そもそもリーダーの苗字が『大野』だって知ってんの?あのヒト」

「…あ~…知らないかもね」

このようにマイ旦那『嵐』を語らせるのは、かくも困難なことなのである。
果たしてマイ旦那嵐くんたち全員の名前を呼ぶ日は来るのか?

Xデーを静かに待つ母と娘である。


とりあえず『ニノミヤ』はクリア。
その日が我が家の『ニノミヤ記念日』になりました。

某国のマッサージのオニイサン、ありがとう!


  1. 相葉くん
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相葉雅紀のプラチナ・データ

追記の私信※Sさんへ

コメント来ていないようです。
拍手コメの方は無事に受け取りましたよ!




Mステで「Breathless」が終わり、次は「Calling」という場面。

ドラマで聴き慣れたイントロが始まってすぐ、その瞬間はやってきた。

♪This is a LASTHOPE

かすかに聞こえる程度だったこのフレーズを
相葉雅紀が歌っていたとわかったときの衝撃!

まるで昭和のドラマの演出みたいに、胸を押さえて息を飲んだよ?

なぜだろう?
勝手に「騙された!」と感じてしまった。
相葉雅紀、謀った(たばかった)な?と。

それくらい予想外だったのだ。

私の頭の中ではね、あのフレーズの担当は
完全に外国人のコーラスのオニーチャンだったわけ。

レニー・クラビッツとかアッシャーみたいなさ(贅沢すぎるキャスティング)

それがどうだ?
実際にあの子が、ささやきボイスで片足ジャンプで歌ってたのか?
(レコーディングのときにはジャンプしてないでしょうけども)

なんだろうね?このわずかな敗北感。

カッコいい、すげえ、相葉雅紀最高!とキラキラしちゃう反面
よくもまあこんなカッコよさを毎回毎回出し惜しみしやがるな、という解せない感情。

またしてやられてしまった!という無念さ。
なぜ毎度出し抜かれてしまうんだろう?

これ以上はないかも、なんて思ったことはないけど
予想するハードルの上の上、しかもジャンルも超えていく。
未だに相葉雅紀のポテンシャルが全然つかめない。

天然・おバカ系に振ってるのか
カッコいいクール系なのか
それとも無邪気な可愛い系?
それとも時に見せる、真意を鋭く突く卓巳先生系?

幅がありすぎて全容の解明はほぼ不可能。

これこそプラチナ・データなのではないか?

もしかしてニノちゃんが映画で追いかけてるのは
相葉雅紀のプラチナ・データか?(適当なこと言ってます)

まだまだ伸び代あるってことだなあ。

どこまで覚悟を決めて臨んだらいいんだろう?

オバチャン、脳の容量が小さいので(カラダはデカイけど)
データを処理しきれないよ?

今後は片鱗を小出しにして心の準備をさせてほしい。
もんぷちオバチャンももうすぐ五十路だし。
ハートアタックは最小限にとどめたいので。



ついでに「嵐にしやがれ」にちょっと触れておく。

「いいヤツだね!」

ネジネジスカーフのlこの一言が全てだと思った。

菊池氏の隣にいたオジサマも「おみや」の件を褒めていらした。

とりあえず、3食目のナポリタンを食べながらも
「今日はコレばっかりだ」的なネガティブな発言が全くなかったこと。
宮本氏のお父さまに「お父さん…」と呼びかける声の優しいこと。

品を損なわない低姿勢と、言い訳をしない潔さ。

これこそがダンディーの真髄だったんだね。


マイナスのスタートでも、少しのコンタクトで
プラスに転じてしまう人間力の高さがあるんだなと感じた。

最後の無茶ぶりの締めは「ダンディー」だから「ダンディ坂野」だったのね?

録画のリピ中にやっと気がついたよ。

ちゃんとダンディーだし、ちゃんとスベってオトしてる。

…引き出しの奥行き、果てしないなあ~。




ついでにもう一つ。

金曜日の大興奮のWBCについても書かずにはいられない。
ツイッターで散々呟いているんだけど、
とにかく井端の!井端のタイムリーがね、サムライの眠りを覚ましたと思うの!

あの起死回生のタイムリーヒットがなかったら!
あ、その前に鳥谷くんのナイスランを忘れちゃならねえな!

「あの走りがあったから打てた。よく走ってくれた」

試合後のインタビューで井端もそう言っていたしその通りだと思う。

昨日のオランダ戦でサムライ打撃が大爆発したが
間違いなく台湾戦の勝利が風を変えた。

次の試合も頑張ってほしいわ~!



それと最後に懺悔。

最近、アラシゴトを追いかけてると
「神楽」という単語がよく目につくことに気がついた。
この各ムック本の表紙に踊る「神楽」の文字を
「銀魂」の「神楽ちゃん」のことだと思っていた私は大馬鹿者です…。

膝を折って懺悔中です。


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Calling&Breathless

Mステ、こーりんぐ、ぶれすれす
Mステ、こーりんぐ、ぶれすれす
Mステ、こーりんぐ、ぶれすれす…
時々ワイルドアットハート
ところによりアラフェス
Mステ、こーりんぐ、ぶれすれす
魔が差して「黒子のバスケ」(ゲリラ豪雨的な)
Mステ、こーりんぐ、ぶれすれす
Mステ、こーりんぐ、ぶれすれす…

以下、エンドレス。

先日からのワタクシの視聴サイクルは上記のようになってしまっている。
(週明けからマイ旦那が出張なので、嵐くんたち見放題!)

止まらん。
誰か止めて。
このままではぐるぐる回りすぎてバターになっちゃうよ!



フラゲした初回盤A&B。
どっちを先に見るかで悩み、結局WSでチラ見したとき
相葉雅紀が腹を見せていた「Breathless」を選んだ。

このPVの見どころはもちろんダンスでしょうな。

冒頭、じわじわボリュームを上げるイントロが流れる中
腕をゆっくりと上昇させる相葉雅紀。

この動き…
このヒトって、やる気になったら『白鳥』ができるんじゃないか?って思った。
白鳥の羽を表現するアームスが出来そうじゃないか?


つくづく感じるのは、ダンス上級者であるとか見る側の好みは置いといて
相葉雅紀はカラダ全体、どこもかしこも柔らかい!ってことだ。

あの柔軟性って、すごく女性っぽい。

男性のパワフルな動きとは違って
止めの角度や次のモーションへの入り方が滑らかなので
激しい振り付けでも空を切るのではなく『なでてる』ように見える。


関節の動きもものすごく柔らかい。
膝でも腕でも、皮膚の中の関節を少しずらしただけで
余韻が残るというか、ダンスに奥行きを感じさせる。

二重関節みたいな大げさなことじゃないんだけど
一歩踏み込んで止めて、一瞬のタメのあと
例えば反対に動くのなら、脚自体が出る前に関節で向きを変えてる、みたいな…。

専門家じゃないので上手く表現できないし
多分見当ハズレの感想なんだろうけども。

とにかく、踊る相葉雅紀にはいつでも『残心』がある。


そしてこの5人で踊るからこそなんだなっていつも感じる。

歌にしてもダンスにしても、グループであることをとても大切にしている。

ユニゾンでは歌詞やメロディに合わせて声を重ねるし
ダンスシーンではバランスよく前後が入れ替わり
それぞれが引き立つフォーメーションで個性を演出してるし。

毎回メインになるメンバーが変わるのも嵐くんたちの特徴かも。

曲に関わるメンバーを、あからさまではなく(ここ重要)
さりげなく前に出して、通常時のメインボーカル(リーダー)と絡ませる。

だけど、その子ばかりが真ん中じゃなくて底に常に平等感が流れてる。

加えていうなら、他のメンバーがメインになる子を盛り上げようと
全員一丸となってフォローするのが当たり前になっている嵐の空気がいい。

どのPVを見ても、例え揃わなくて別撮りだったとしても
そこにいないメンバーのことも考えながら撮影してるんだろう
5人のチームワークをリアルに感じることが出来て
だから嵐くんたちのPVはこんなにカッコいいんだって思った。


話を相葉くんに戻す。

「Breathless」のもう一つの見どころは『相葉雅紀の指』だな。

サブリミナル効果ってくらいの素早さで差し込まれる映像。
小さな顔を覆う、案外オトコっぽい無骨な指。

相葉廃人がこの指をどれほど愛しているか…。

天使の笑顔と無造作に切られた爪
繊細なアゴのラインとささくれの皮
長くて細い首と節に貼られたバンドエイド

相葉雅紀の指には、本体との『ギャップ』が詰め込まれているんだ

あの美人さんにあの指が生えてるんだぞ?
指に関しては「男だし適当でいいでしょ?」って思ってる
その考え方自体がオトコマエで、それがまたたまらんのだよ。
ケアなんてされたら逆に興醒めだ。


今回は、衣装のヒラヒラした紐アイテムと変わり織りのジャケットが
嵐内レア(肉の焼加減で言うところの)担当の相葉雅紀のダンスを
「Mステ」同様、マニッシュに引き立てていたと思う。

で、時々あの『指』だよ!

膝から崩れ落ちるっちゅーの!




そして「Calling」

曲が理屈抜きに好きだ。
今までにない曲調で、激しくて力強いけどちょっとだけ切なく感じたり。

PVは「Breathless」と違って、色遣いが明るい。

相葉くんのお衣装も、安定のロング丈!
この丈をモッサリさせずに翻したりまわしたりするのが本当にお上手。

ネコが尻尾を自在に操るのと同じで
自分のカラダの一部のように、違和感なく華麗に扱うよね。



朽ち果てた布のなかで歌う相葉くんを見て、海賊を連想したのは私だけか?

ボロボロの帆船みたいじゃん、あのスタジオセット。

そして私の中で「海賊」といえば、ジョニー・デップさまでもワンピースでもなく
「小さなバイキングビッケ」(アニメのほう)なのだ。

…相葉くん、ちょっとビッケに似てるかもなあ。
(個人的主観です)

大きくなったビッケが、すっかり朽ちた帆船に乗って
新しい仲間たちと歌って踊ってるのね~(妄想です)


「Breathless」の見どころが『相葉雅紀の指』だとしたら
こちらは『相葉雅紀の黒目が一番の目玉だろう(黒目だけに!)

光のあるバックを背に、カメラを覗き込む演出は
相葉くんの、キラキラでウルウルで通常比1.2倍の
最近のプリクラのテクニックもひれ伏すほどの
純度100%、天然素材の黒目
を強調しまくっている。

黒目マニアのワタクシにとっては、まさに神アングル。


そして今日は「MMDA」決定の日。

去年のこの企画、めっちゃ面白かったのですごく楽しみ。

嵐くんたちだけで嵐くんたちのノリで
嵐くんたちの個性を満喫できる神企画
だと思ってる。


忙しくて幸せだなあ!


  1. 日々
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世界のネコ歩き

「日本列島いきものたちの物語」の撮影をされた
動物カメラマンの岩合光昭さんが、世界のネコをたずねて歩く
BSプレミアム「世界のネコ歩き」

以前は録画が出来なくて、無念であったが
最近再放送があったので、やっとハードに保存。

くぅぅぅ…可愛すぎる!
めっちゃ可愛い!
ネコのかわいさ、世界共通!

岩合さんの、ネコ愛あふれる撮影がすごくいい。

ナレーション(俳優さんがた)もいいんだよ。
伝えます!って意気込みがなくて、映像のネコに向かって
適当に喋ってる感じが、ネコのドキュメンタリーらしくて楽しい。


そういえば記事にするのを忘れてたけど、
去年、地元で岩合さんの写真展が開催されたので、マイ旦那と一緒に行ってみた。

そこはもう、ネコ天国!
ネコ好きにはたまらない、ネコネコネコの極楽。

決して血統書つきとかキレイにしてる飼い猫じゃない。

街角の野良ちゃんや小さな商店の看板ネコ。
ケンカの真っ最中だったり、漁港でお魚を泥棒してる最中だったり。

ネコそのまんまの姿がリアルで「命」を感じる。

自分用のお土産に、栞やクリアファイル、はがき等を購入。
それも可愛くて散々迷った記憶があるわ。
(売り場横で辛抱強く待ってたマイ旦那がステキ!)


その番組を見ていて、改めて岩合さんってすごいヒトだなって感じて
相葉くんがこんなプロフェッショナルな方とお仕事が出来て
本当に良かったなあ、と。

相葉くんはどんなことでも、ちゃんと吸収して自分の糧に出来る人だから
きっとこのときもたくさんいろんなことを学んで成長してるよね。

すごくありがたいオシゴトだったんだな~。
今年もいい出会いがあるといいなと思った。

あ、既にあるか!「ラストホープ」が。

めっちゃ面白いもんね。
毎回楽しみすぎて、5分前からテレビの前で正座して待っちゃうよ。

あと3話か~。
ひろげまくった過去話の回収が楽しみ。

あと、昨日の多部ちゃんのセーラー服が可憐過ぎて
制服スキーの本能を刺激されたぜ!

となると、奇跡のアラサー、相葉雅紀が高校生をやるのもアリだったと思うんだけど…
「バーテンダー」でも結構若い頃を演じてたし~。

無理か?



※どうでもいいお知らせですが、当ブログ内で
私のツイートを見れるように設置しました。
時々しょうもないことを呟いています。
目ざわりだったらスミマセン(汗)


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Mステ・小ネタ他

勢いに乗って書いてしまった一つ前のエントリ。

あとで読み返してみたら、あれこれ取りこぼしていた小ネタがあったので。


まずは…

おかえりなさい!櫻井翔さん!

月曜日の「ZERO」で、アレって思ったわけだ。
もしかして復活?って。

なんかいろいろシュッとしてる!
相葉くんじゃないので、どこかどうって指摘できなくて
なんとなくザックリした印象で申し訳ないけど
確実に「イケメン枠」に戻ってきている!

待ってましたよ、翔さん。

ダンスもキメキメでカッコよかった!
(相葉くんしか見えてなかったので、何度目かのリピで確認)

やっと私の…そして相葉雅紀の翔さんが帰ってきてくれたのね~。

今後の萌え供給に吉兆が見えました。
ありがたいことです。


トーク中、はんなり笑顔で座ってる相葉くんの美しさについては
昨日の記事でも散々触れたけど、もう少しだけ。

まずね、ジャケットがいいよね。
メンバー全員黒だけど、素材がバラエティに富んでて
それぞれの個性に合わせてあったと思うの。

松潤と翔さんはハードな革ジャケット。
翔さんのビジュアルが復活の兆しを見せている今
このセレクトはとても適切だったのではないかと思うんだ。

カッコよさの二乗三乗。
効果覿面であった。

わかりやすいように(そうか?)5人のジャケットの違いをで表現してみようか。

松潤&翔さんがウェルダンだとしたら、ニノとリーダーはミディアム。
わりと普通の素材だけどデザイン性は高くて洒落ている。
丈も2人に合わせたミディアム丈。

そして我らが相葉雅紀のアシンメトリーロングジャケットは、トロットロのレア。
血が滴るような、なんならブルーレアって言ってもいいくらい。


滴ってたのは、血ではなくお色気でしたけども!

ターンのたびに翻る様子を見ていても分かるほど柔らかそうな…
あれはクレープ素材なんだろうか?

テロテロとしたソフトな生地の中に、うっすいカラダが閉じ込められてる感じ。

横を向いても前を見てても下克上コントで動き回っても
ダンスでターンしても踏ん張っても膝を折っても髪を振り乱して影を残しても

柔らかいお洋服の中で泳ぎまくってる小枝のような中身を連想させてくれる。

そしてトロンとした袖でありながら…いやだからこそ、なのか、
ダンスの間中、ずーーーっと甘え袖だったのがまた萌え倍増!

腕を振り上げても、上半身をうねらせても
いつのまにかまた指しか見えてないよ、黒ウサギちゃん!

クールに踊っても、どこかしら可愛さを残すこの無意識のテクニック。
ラストの触角にも戦慄したが、これこそが相葉雅紀の真のミラクルなのではないか。


だって…最後のあの髪…

アホ毛じゃん!
私たちオタク族が愛して止まないあのアホ毛が…

相葉雅紀の頭から生えている!

アホ毛を披露してしまったこの瞬間に、相葉雅紀がアラサーでありながら
「天使」であり「妖精」だと広く認識されてる理由が判明した。

きっとなんか受信しているんだね?
触るとミラクルが発動するんだよね?

なんかいろいろ腑に落ちたわ~…。


ところで、拍手コメントで知ったのだけど(Jさん、ありがとうございます)
「Mステ」前の「ミニステ」で、大騒ぎのキュートな相葉雅紀がいたらしいね。
慌てっぷりが素晴らしく可愛らしかったとか。

そこからの、おとなしめ美人さん、そしてクールでダンサブルな王子。

ギャップの振り幅、本編以上じゃん。

地方民が見られない「ミニステ」でそんなことされちゃうとさ…
「振り幅スゲエ!」なんて興奮して記事をアップした私、涙目じゃん。

もっともっとすごかったってことじゃん!

…一時期、もんぷち地方でも「ミニステ」が放送されてたんだよね。
なのに今年に入ってからまた別のローカル番組が始まっちゃって(号泣)

見たかった…。
天使の振り幅を確認したかった…。

でもこうして皆さんにお知らせ頂くと、脳内で勝手に再生されるので幸せだ。

いつもありがとうございます。
今後も恵まれない地方民に愛の情報をよろしくお願いいたします。


つーことで、グダグダなMステ語り、これにてお開きだ!


  1. 相葉くん
  2. tb: 0
  3. cm: 2
  4. [ edit ]

Mステの振れ幅

実に(もんぷちとして)理想的な「Mステ」であった。

相葉くんのファンとしては適当な感想ではないかもしれないが
まず、トークでの相葉発言がほとんどなかった…
いや、もしかしたら皆無だった?

一応マイクは構えていたし、局をまたいでの「下克上コント」のときは
ガヤで声が聞こえていたような気もするけど、会話に参加はしていなかった?

もちろんメンバーに無茶振りされて、華麗にいじられる相葉くんは可愛い。

冠番組はあっても、5人がゲストとして招かれる歌番組が減った昨今。
MCからの質問に対し、安定のあるボケを見せる相葉くんを
突っ込むメンバーと困惑しつつも楽しくなる相葉くんという
いつものわちゃもちゃを目にする機会が少なくなってしまったし。

でもでもでも。

私は『あまり喋らない相葉雅紀』がとても好きなので。

おとなしめと言ってもテンションが低いわけではなく
空気を感じて、笑顔だけで会話に参加しながら柔らかい雰囲気をプラスする。

冠番組の時でさえ、自分のターンじゃないと察すると
キモチだけ一歩下がって、あたたかい眼差しで見守り
画面に映っていなくても、楽しそうで密やかな笑い声でこちらを和ませる。

『控えめな美人さん』って趣だ。


おまけに昨日の「Mステ」は、偉大な先輩との共演。

生放送で2曲も踊る上に、大先輩との絡みも求められて
究極の人見知りである相葉くんが緊張していないわけはない。

それを言ったらきっとメンバーも同じ心境のはずだし
自分だけ『緊張してる』とか『人見知ってる』と思われないよう
キュッと唇を結んで気を引き締めて番組に臨んだんだろうなとかさ。

小さな頭の中でいろんな可愛いことを考えてるんだろうなあって
想像しただけで胸がキューーーーっと熱くなるもんぷち。

たいした試練ではないけど、相葉くんがいろんなハードルに立ち向かってるって
そう考えただけでマジでテンションが上がる。

生放送
2曲ダンス
大先輩

役者は揃った。
あとは相葉雅紀のフリー演技だ、と。


そして結果は私の理想通りだったのだ。

生真面目な表情で腕を伸ばし、膝に拳を置く。
会話の最中はゆるやかな笑顔で話してる人の方に視線を向ける。
お約束の展開で、瞬発力を求められるときは誰よりも必死に魅せてくれる。

とにかく終始、美人さん。

色が白くてお顔も小さくて厚みがなくて儚くて。
控えめな微笑みがそれを強調してたわ~。


かと思ったら、自分たちの出番になるといきなりスイッチオン。

さっきまで翔さんの後ろでニコニコしていたのに
曲が始まった途端に可愛いあの子はどっかに行っちゃって
最高にクールなエンターティナーがそこにいたんだ。

このギャップに毎回当惑。

天然さんからの「ガシガシくるとうるさいなって思っちゃうんで」発言といい
(「食わず嫌い王決定戦」での衝撃の発言。ものすごくオトコマエだった!)
慎み深い美人さんからの、ターン&翻りキングのパフォーマンスといい
瞬時にスイッチするイメージの幅が大きすぎるんじゃないかと。

リボンとかフリルとか、ヒラヒラしたものを扱わせたら日本一のアイドルだけあって
裾とか襟元とか、あちこちが色っぽいことになっていたし
繊細な鎖骨のラインは、嵐のデコルテ担当の名に恥じないシャープさ。

さっきまでのホワホワ感、どこ行った?

かっこよすぎて呆然としてしまったじゃないか!


歌の間中、相葉雅紀がクールすぎて熱くて
さっきまでとのギャップが埋められなくて
呆然と見惚れてしまっていたが…

「Calling」のラスト、こっちに向かって腕を伸ばしての決めポーズ。

…髪が…!

ああ、やっぱりこの子が私の可愛い相葉雅紀だったんだって。
あの子がこっちに帰ってきたよって。

あのピョコンと跳び上がった一房の髪の毛が教えてくれたよ。


とはいっても、歌部分だけを見ちゃうとね。
2曲分あるわけだし、カッコよさの迫力が大きすぎる。

何度目かのリピで、やっとトークの時とダンスの時の相葉雅紀が
一応同一人物であるということを脳内に納得させることが出来た。

それくらい昨日の相葉雅紀の振れ幅は大きかった。

相葉雅紀が魅せてくれる静と動。

だから相葉廃人はやめられないんだな!



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