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真夜中の兎

こちらは嵐と相葉くんを愛する相葉廃人のブログです。

もんぷち

いらっしゃいませ!

ようこそ、辺境ブログへ。

管理人のもんぷちと申します。

こちらは相葉廃人のもんぷちが相葉雅紀への愛を叫ぶブログです。

リアルネタを元に、感想や妄想を書き殴っています。
生あたたかく見守って下さいませ。

ちょっぴり腐ってる記事は鍵のかかった部屋に入ってます。
興味のある方のみ、鍵をぶち破ってご入室くださいませ。


以前のブログはこちらです → http://ameblo.jp/blackfj229/
2012年の11月までの記事が置いてあります。
時々更新もしています。



続きからお知らせもございます。








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情報過多で萌えも過多


嵐の勢いが止まらない。

ご本人もファンクラブ映像で言ってた通り
「情報過多」というやつである。

毎日毎日、いろんな情報が入ってくるし
SNSは賑やかだし、相葉くんは可愛いし(どさくさ)

コロナ禍で、ライブなどは難しいけども
なんならそれを逆手にとって、ライブ以外の充実がすごい。

元々決まっていたことがほとんどだとしても
急遽始まって好評のうちに終了した紙芝居集団のように
規制が多い中でも楽しんでもらいたいという嵐の気概が伝わってくる。

アラフェスグッズや写真集などの発売は本当に嬉しい。
遠征に行けない今、なんとか嵐の経済を回したいと
ファンなら思ってるんじゃないかって。
勝手に使命を感じて、とくかく課金させてくれ!という気分。
嵐を好きな気持ちを表す術が、この状況ではあまりないもんで。

もちろんSNS関連はフォローしてるし盛り上げてるが
もともとがアナログ人間なので、抜けはあるような…気もするし。


そしてここで満を持してのニューリリース。
プロデューサーは、すごく有名な人なんだってよ!(無知)
かなり光栄なことなんだってよ!(ムチムチ)

そういう前置きなしにしても、素晴らしい楽曲じゃないの!
おまけにダンスも素敵~。
オトナ~、オトナ嵐~。

相葉くんはどんな色でも着こなしてしまうことで有名だけど(断言)
黒を纏ったときの、クールジェントルマン感には毎度息をのむ。

笑顔、はにかみ、優しげ、などの
即座に相葉くんのパーソナルに直結しそうな印象ではない、
後ろからサクッと射抜かれるというか
脳内で白い花火が打ちあがるというか
とにかく、ハッとしてグーなのである(表現が昭和)

そして黒のタイトなボトムと相葉くんの相性と言えば
ビールと唐揚げ、カレーと福神漬けくらいピッタリ(表現が食いしん坊)

細くて長い脚は、何度見てもなにかの間違いじゃないかと思う。

だって、相葉くん自身がその長さを持て余してるように見えるから。
「あれ、オレってこんなに一歩が大きかったっけ?」って思ってない?
ゆったりボトムをはいてるときには気が付かないストロークの大きさを
彼自身が一番驚いてるような気がするのよ、毎回。

というのも、相葉くんはどんな自分も「自覚がない」からさ。

いろんなことをすぐ吸収する飲み込みの良さ、
本番になるとポテンシャルをフル発揮する度胸の良さ、
持って生まれたスタイルの良さとそれを維持する意志の強さ。

傍から見てると、素質と努力と良質な人間性の塊なんだけど
ご本人には一向に響いてない感がある。
それがまた魅力的なんだけどね。

まあ、なにが言いたいかっていうと
ずっと変わらず脚が長くて見惚れちゃうってことなんですよ。

踏み出す一歩が大きくて、姿勢が良くて画になる。

アイドルとして最高の素材だよね。

楽曲的にも大変オシャンティな上に
嵐の声質に合ったハーモニーとユニゾンが素晴らしい。

嵐の5人の声のバランスの良さって
最初からそうだったわけじゃなくて、
レコーディングで歌割りをされて、
ライブで何度も何度も一緒に歌っていくうちに
それぞれの声が、調和に向かって寄せていったのではないかと思う。

元々、主義主張の激しい人たちじゃなくて
お互いのいいところを認め合って、折れ合って
ここまで同じ方向を向いて走って来た人たちだから
自分たちの声に磨きをかけ、
ときには丸みを持たせ、ときにはシャープに削り
お互いの声を合わせてきた結果なんじゃないかと。

松潤が下ハモや相葉くんのファルセットなどが、そのいい例なのかも。

Mステの相葉くんは、お手本みたいなキラキラのサラストヘア。
サラスト派の皆さま、狂喜乱舞でございましょうな。
ロン毛パーマ部のワタクシですら、
このツヤ感はいい!と膝を打ちましたけん。

大先輩のV6兄さんと共演ということで
過去映像にかなり期待はしていたのだが
本日、すごい収穫がありましたな!

健先輩のお股をくぐる、チビ雅紀くん!!!

コンパクト!
この頃から、膝を抱えさせたら日本一のコンパクトさ。
このまま洗濯かごに入りそうなほどのささやかサイズ。

こんな幼気な少年が、25年後にまさか
こんなに色っぽくも可愛さを残す魔性に育つとは…。

今の相葉くんを一旦忘れて(めっちゃ難しい)
この少年だけを見て、25年後を想像してみると、
…顔立ちのシュッとした、爽やかで生真面目な青年という未来が
一番しっくりくるような気がしないでもない。
7割くらいの感じだけど。

しかしですよ、現実は想像よりも奇なり。

普通よりもかなりカッコいい、
シュッとしてる中でも、相当トップの美形であり
腰から低周波の色気を放ち、笑顔が春の陽気を誘い、
穏やかなハスキーボイスは鼓膜に蜜を注ぎ入れ、
長い脚で刻むステップは見る者の心にも華やかな足跡を残し、
爽やかさの裡側に無自覚の艶を湛えた
奇跡の肢体を持つ青年になっちゃってるんだよ。

出来上がりが想像の上を行くってすごくない?
それもかなりの上だよ?

ってくらい、Mステの相葉くんがカッコよかったのよ。
語彙力がなくて妙なことになってるけども
相葉くんのカッコよさが無双であった、ということが言いたいのだ。

リピが止まらない映像をたくさんたくさんありがとう、嵐。

MDのことも書きたいんだよ。
水色のスーツの相葉くんのこととか。

でも追いつかない、追いつけない。


TikTokの泣き虫さんは相変わらずだしぃ~!

あのペアダンスは、文字通りカップルのためのダンスじゃないの?
途中でハート描いてるし。

なんだよ、イチャイチャしやがって!
けしからん、もっとやれ!

(相葉くんのお口がずっとひし形なの、萌え(笑))

本日のThisisMJに期待が膨らむではないか。




つーか、急に話は変わるが、
VS嵐の貴族探偵の振りってなに?(笑)
妙な期待をしてしまうのは、私だけか???

天使の降臨


ぱふゅーむのあ~ちゃんは、相葉廃人の…
というか変態相葉廃人もんぷちのツボをよく心得てる、と思う。

歌番組(?)で隣の楽屋だったという話から
「相葉さんのことは覚えてない」と発言。

当然「どうしてよ?おかしいでしょ?」
反論する相葉くんであるが、
それはテレビ的な反応であって
本人としては「そうだよね、そりゃそうでしょ」と思ってるような気がする。

だって相葉くんは、スーパー人見知りじゃんか。

例え、何度か共演経験があるぱふゅーむさんであろうと
しばらく会わないうちに相葉くんの中の関係性はリセットされて
笑顔のエントランスのその内側にはなかなか入り込めない、はず。
ましてや相手は女の子だし。

多分3人の後ろでエコモードのままニコニコしてたんでしょう。
自分からは絶対に発言しないし、
翔さんみたいに「どうしたの?」的なささやかなアプローチもなく
マイナスイオンだけを静かに放出し
ひたすら気配を感じさせない観葉植物として佇んでいたのでは。

「カッコいい」のオーラを消すのが上手いから、うちの子。
だからうっかりスルーしちゃってると
あるとき突然3D…いや、4D、5Dでとんでもない存在感出すからね。

え、あれ?どうした?ってなるからね。
ノーマークからのど真ん中ってさ、不意打ちじゃん?
喰らうんじゃないの?
ストレートかなって思ってると、落ちるのかよ?フォークかよ!
いや、この急速な落ち方、スプリット???

ずるいヤツだよね?
そんなつもりじゃなかったのに~!って思ってしまったらもう虜。

人って振り幅が大きいほど沼にハマるものなの。
そしてその沼は深くて絶対に抜けられないのよ。

私のように、最初っから相葉くんがドストライクなヲタクでも
意外なフォークボールで見逃しフォーリンダウンだもんね。

でもさ、気が付かれない相葉くんに萌えるんだから
それはそれで大正解。

それはまるで、通路のニッチに置かれた一輪挿しの花のような。

相葉くんって、いつもいつも華やかにふるまうわけじゃない。
オーラはしっかりあるけど、圧力ではないから。

そんな控え目さが相葉くんを一層魅力的にしてるって思ってる。

だから相葉くんって目の前で褒められると
照れすぎて斜に構えちゃう感じあるよね。

「相葉マナブ」に来てくれた後輩くんは
相葉くんを大好きだって宣言してくれて
たくさんたくさん褒めてくれたけど
恥ずかしすぎてちょっとだけ居心地悪そうな相葉くんが可愛い。

自分が後輩で、先輩にイジられてるくらいがちょうどいい

そんな風に思ってるのかなって。


VS嵐の話に戻るが。
ぱふゅーむ姐さんとダンス時計対決。

この日は相葉くん、ちょっと早いなって思った。
多分、振りに自信がなかったんだなあって。
自信がないときってさっさと終わらせたくて気が急くもんね(笑)

しかし私のイチオシでああるかしゆかちゃんもちょっと早くて、
推しの2人がお揃いだったことに萌える私はかなり変態だと思う。

嵐メンバーにも「不安そうな顔してる」と指摘された相葉くん。
思ってることがそのまま出ちゃうから可愛いんだよね。



週末はMusicDay。

一部から嵐が生でご出演とは!
豪華じゃんか…っいうか、
きっとトリは嵐なんだろうから、最後までいるでしょ?
長い長い待ち時間、翔さん以外の4人はなにをしているのかしら…って。

それを考え始めたらそわそわするよね?
しないの?
するよね?

櫻葉クラスタとしては、翔さんが出ずっぱりで
楽屋にいないのはすこぶる残念だけど
私には松潤がいるじゃないか!

相葉くんと松潤、と言えば筋トレ。
待ち時間を利用して、2人で手と手を取り合い
腰を支え合い、腕を絡ませてストレッチをしてたんじゃないかしら。

ストレッチ終わりには、松潤こだわりの特製のジム弁当。

「これ、相葉くんの分もテイクアウトしといたから」
「いいの?ありがと~」
「筋トレのあとはたんぱく質を中心にしたバランスのいい食事を摂ることが大事なんだよ」
「そうなんだあ~。なんかさっぱりした弁当だね!」
「さっぱり…?」
「色がさ、茶色があんまりないって言うか」
「揚げ物とか味付けの濃いものは入ってないからね」
「じゃあ、バランスとるために、あとで
めっちゃ茶色のチョコレートケーキを食べてもいい?
濃ゆ~いヤツ!」

「意味ねーじゃん(笑)」
「甘いものはね、心の栄養なんだよ~」


なーーーんちって!

そんな天使の2人がホントに天使になってましたね。
「君のうた」のラスト、松潤と相葉くんの髪に天使の羽根が。

最初、まるでヘアメイクさんが羽根飾りをつけたように
左側の髪に着地した数枚の羽根。
しかも相葉くんの羽根は、ダンスをしても落ちる気配はない。

最後のお辞儀をした相葉くんの髪には
「天使の証」とでもいうように、一枚の羽根が。

なんですか?このミラクル。
リアル天使の降臨ですよ。

可愛く見られたいと頑張ってもこんなにうまいこといかないってのに
ほぼ自然体で、歌って踊ってるだけの相葉くんにこの白い奇跡。

無欲…だからこその天使ってことか。

雅紀…恐ろしい子!(白目で)
(↑久しぶりに使ってみたが、まさに今でしょ?)


MDについてはもちろんまだ書き足りないので続きは後日。

嵐ってすごいんだよ、って話。


ぬるっとメンバーが入れ替わることになった相葉マナブ。

これが案外ハマっていて楽しい。

芸能界きっての二大坊主に挟まれた相葉くん。
一人は強面坊主、一人は癒しの坊主。
だけど絵面は強烈。
面白さと癒し感がアップデートされた感あり。

小峠氏は激しめのツッコミが特徴だけど、
なんだろうね、そこに愛があるのかな。
あまりキツく感じないのはお人柄でしょうか。
もしくは、ツッコミ属性とはいえ、イジられることが多いからなのか。

とにかく、小峠氏のマイペースな乗っかりが
相葉マナブにいいスパイスを効かせてくれてると思う。

これまでの相葉澤部の関係性に無理に入ってこない感じがいいよね。
わからないことはちゃんと聞くし、
興味がなければバッサリはっきり言うし
(野球話の件、めっちゃ笑った)
なんならその理由もすべて面白い。

マルチでご活躍されてるだけあって
どの局面でも個性を殺さず、場を回す技に長けていらっしゃる。

そして我らが座長、相葉雅紀との相性もいい。

相葉くんにツッコミを入れつつも
「可愛いね」と表現するあたり、さすがなのか。
それともオジサンが思わず「可愛い」といいたくなるなにかを
相葉雅紀が持っているのか。

どっちもでしょうねえ、この場合。

相葉くんが「可愛い」ことは、各所で証明済。

年上から愛でられ、年下から慕われ、同年代からはイジられる。
生来の人見知りのせいで、距離の縮め方は上品だけども
どの立ち位置から見ても、相葉くんが「愛いやつ」という評価は変わらない。

おびえて良し、笑って良し、はにかんで良し、しゃべって良し、動いて良し。
どの角度もいろんな「可愛い」で装備されている。
それが相葉雅紀なのだから。

コロナ禍という状況なので
ロケが難しく、ご当地を巡るグルメ企画になってはいるが
これも案外ハマってて興味深い。

相葉くんが「ウマい!」と言えば、売れすのは必須でしょ。
その上、さらに美味しい食べ方まで紹介しちゃうんだもん。
ポチりたくなるのは当然かと。
これが図らずとも地方興しになってるし。

VTRで登場される素人さんへの対応もさすが。
ちゃんとお名前で呼んでくれたり、ハートをつかむじゃないか。

そしてちゃんと会話を回しながら手も動かしている。
作業自体のレベルも高いし、おしゃべりも面白い。
おまけに気遣いも完璧。
なんなの?このマルチタスクっぷり。

おまけに「可愛い」んだよ?
無敵じゃんか!(とっくに知ってるけど)



嵐、秋のアイドル誌祭り(春のパン祭り的なニュアンスで)

オバチャン、めっちゃ久しぶりにアイドル誌を買っちゃったよ。
中身の確認?
そんなのヤボヤボ。
嵐が表紙、とくれば迷わずレジに直行でしょうが。
気のせいか、平積みにされた嵐表紙のドル誌は
他の雑誌よりも山が小さくなっているようだ。
きっと売れ行きを見越して大量仕入れしているはずなのに
それでも売れる速度が群を抜いているのか。
ちなみに私の前にレジに並んでいた女性も
嵐表紙のドル誌を3冊抱えていた。

数か月後には休止が決まっているこのタイミングで
むしろファンを増やしているように感じるのも気のせい?

休止会見後に、あの会見で見た嵐の関係性を見て
すっかり好きになっていしまった、贔屓にしてるという人はかなりいた。
でもあれからもう1年半。
未だにファンを増やし続けるってすごいことじゃないか。

やはり、SNS解禁が大きいのかな。
一般の人たちが、パブリックイメージ以外の
内輪での嵐に触れる機会が増え、
無料配信でライブを見て、バラエティとのギャップに驚き
ドキュメンタリーの配信で、ストイックさとプロ根性に感嘆するという。

元々のポテンシャルが広く知れ渡っただけだが
そのポテンシャルが普通ではないので
より多くの人を魅了する結果になったのね。

関ジャムでも、ドリカムの中村氏が
「嵐だからできること。普通の人にはできませんよ、こんなこと」
と、最大限の賛辞を口にされたではないか。

嵐のライブを見てる私たちでも「すごい!」と感じることは
見たことのない人からすると、
「なにこれ??現実???もしかして夢?」のレベルであると。

気が付かないうちに嵐のすごさに慣れていたつもりはないけど
嵐を基準にすることの空恐ろしさは感じるよね。
業界の大物にここまで言わせてるわけだしね、うん。


そして昨日あたりから新しいことが始まってる?

嵐の「A・RA・SHI」の歌詞が、あちこちの街をにぎわしてるとか。
歌詞の一部を掲げただけで、ファンでない人も
嵐がなにかをスタートさせるのか?と感じさせるってすごいこと。

何度も言ってるけど、嵐はすごいよ。
認知度も人気度も好感度もポテンシャルもすごい。
こんなにすごいグループを応援させてくれて
風を送ることができてありがたい、って
自然に思えるからまたすごいんだよね(語彙力)




ここからはちょこっとワタクシゴト。
興味のない方はスルーで。







去年に比べると10キロほどのぜい肉を落としたワタクシ。

よくされるのが「どうやって痩せたの?」という質問だ。

以前ここにも書いたように、ぜい肉を落とすためにやったことはいろいろあるが
決め手はなにか、と問われたらやはり「継続です」という言うしかない。
糖質オフでもないし(そもそもしてないし)ラ●ザップでもない(近所にない)。

一つ一つは大したことじゃない。
けど続けることで結果が出た。

ただね、この答え、とても評判が悪いです(笑)
スッキリとダイエットの謎を解きたいらしい。
もっと具体的な、即効性のある答えが求められているのね。

でもね、そもそもこの質問をしてくるのって
今以上痩せる必要がない人ばかり。
それが一番の謎だったりするわけだよね。


夏の終わりの「という妄想」


パソコンを修理に出してはいるものの
その間にも緩やかに萌えは降り積もっていくものなのだ。
それがヲタの性というものだろう。

そして更新できない、となると途端に書きたくなる…
それが人の心理ってものだろう。

というわけで、なんとか更新しています。


先週のキラキラ嵐祭り、楽しゅうございました。(再)

VS嵐のピークは、翔さんによる相葉エピでしょうね、やっぱ。
相葉くんを語らせたら日本一…いや宇宙一。

haderuの中の芸人さんに向かって、
果てしなくピュアな瞳で素朴な疑問を投げかけたという相葉くん。

それを隣で目撃した翔さん。
「この感情を喜怒哀楽のどこに位置付けたらいいのか…」
ってわざとらしく嘆いていらっしゃるけども、
ご自身が一番よくわかってるんじゃないの?

喜怒哀楽?
そんな生易しい感情じゃないよね。

なんだよ、ちくしょー!
可愛いな、ヲイ!!!
瞳、キラキラかよ!
ピュアかよ!

という昂ぶりからの

あああ~、マジ可愛いけどどうなってんの?
オレ、正気保っていられるか…。

という戸惑いを経て

いやこれはTVショーだ!
オレの相葉雅紀の可愛さを全国にお伝えするべきだ。
それがオレの使命だ。

という高揚感を維持しつつ

可愛い、やっぱり可愛い。
雅紀は国民の宝だな!

と、結局自身の愛を再確認…(という妄想)

そもそも、喜怒哀楽というお題に対して
「そのどの感情をあてはめたらいいのかわからない」ネタを
わざわざぶっこんでくること自体、磁場が狂ってる。
オレの雅紀の可愛い、を言いたいだけやんか(という妄想)

相葉くんが田村氏にした質問は
もしかしたら少々失礼にあたるのかもしれない。
でも、田村氏も言ってた通り、本人がピュアだから。
「小学生に質問されてるみたいで」という表現がピッタリで
きっとキラキラうるうるの一点の曇りもない黒目で
じっと見つめられ、聞かれたんでしょうね。

そんな羨ましいシチュエーションなら
どんな質問だってドンと来い!だぜ。

少々のことは相葉くんの天使力で帳消しにできる。
これが相葉くんの一番の強みであり魅力だろう。

誰にでもできることじゃない。
身に付けようと思ってできることでもない。
持って生まれた素質と、積み重ねた徳、
すり減らない純粋な心、曇らない相手への信頼。
数々の奇跡が重なって、今の相葉雅紀は作られている。

作られてるというか、
相葉くん自身の努力の積み重ねが大きいけどね。


嵐ツボの一番の萌えポイントは、
やっぱ少年ジャンプの編集部でしょうかね。

相葉くん、いろんなところ(主にラジオ)で言ってる通り
小さい頃からの大のジャンプファンじゃないですか。
例えに出る、好きなセリフを言う、技を繰り出す等々、
ジャンプに対する愛、関するエピソードは枚挙に暇がない。

なのに、である。
今回の企画が、松潤メインであることから
ここは自分のターンではない、と静かに判断。
もしかしたら無意識?にエコモードに徹する。

この控えめさこそ、相葉雅紀の真骨頂なのよ!

この子は、本当に自分から前に出ない子。
絶対大興奮してるはずなのに、
それを隠す…というほどでもないけど
前面に出さない思慮深さがあって、それが最大の萌えだわあ。

ジャンプ仲間のニノと、隅っこの方で小さくわちゃわちゃしてるが
決して「自分が、自分も」というスタンスではない。
声のトーンまで抑え気味なのが可愛らしいじゃないの。

翔さんが、このタイミングで?という場面で
相葉くんのエピをぶっこんでくる理由の一つとして
相葉くんのこの控えめさが理由なのかな、と感じることもある。
ニノに関しても同じように感じる。

相葉くんにとっては、ちょっとしたミスや勘違いも
傍から見るとものすごく面白かったり、
相葉くんのいいところの詰め合わせ的なオイシさを、
ぜひともこの「絶対的可愛い」を、
全世界に広めたい、と思ってしまうのか(という妄想)



ところでちっくとっくの微笑ましい5人はなんですか???(笑)
この投稿を見た瞬間、この歌が脳内再生されましたけど。

♪森の木陰でどんじゃらほい
♪シャンシャン手拍子足拍子~

愉快な小人さんたちが、森の動物たちを楽しませようとしてるの?
私、リスなのね?
小人さんの素敵な出し物を楽しんでる、可愛いリスさんなのね?
(「可愛い」は余計)

延期になったままとはいえ、
国立競技場でド派手なライブをやろうというアイドルグループが
おソロのジャージスタイルで、掛け声をかけつつ妙な組体操…。

なんなんでしょうか?このシュールさは。

そしてこのちまちました感じこそ、深夜番組をしていた頃の空気感。
この子たち、根っこがずっと変わってないんだな。

だから私たちはずっと嵐が好きなんだな、って思う瞬間。

変わらないことのありがたさと
進んでいくことの頼もしさを感じる夏の終わりである。
(まだまだ暑いけど!!!)